荒玉義人
会議録に記録された「荒玉義人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,176 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 1965/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 1,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○荒玉説明員 全部の被害額は、さっき言いましたように、主として言えば二十六億でございます。そのうち自己資金でやる範囲もあるでしょうし、あるいは全部いまの政府三金融機関だけがやるわけでございません。市中にそれぞれ市中金融機関その他のルートがあるわけでございます。したがいまして、われわれといたしましては、三機関に対しては、現地にすぐ出向きまして、そしてそれぞれの申し込みを受けまして処理していく、その結果資金量が足らないからだめだということは…
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○荒玉説明員 ただいままでのところ、冷害関係の商工関係間接被害につきましては、詳細がまだはっきりしませんが、特に秋田あたりの申し込み状況から見ましても、大体政府三機関に関する限りは、現在各支店、出張所の持っておりますワクの中でおおむね需要を充足できるというふうに考えております。その他、償還期間等につきましては、弾力的な条件変更等によりまして、被害を最小限度にとどめるような措置をとっていきたい、かように思っております。
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○荒玉説明員 ちょうど政府が年末追加をする時期に該当いたしますので、そこあたりの事情をよく考えながら、そういった年末追加の際には特にそういうことを考慮して考えていきたい、かように思います。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○荒玉説明員 私のほうにもお話がございまして、当時御承知のように中小企業の団体、総連合から非常に困るという話も聞いております。ただ正式に政府の中でお話がありまして、われわれといたしましては、確かに影響はないとは申せませんが、やはり従来のいろいろな実績から考えて、ある程度年齢の引き上げということも、そういう意味からやむを得ないのじゃないかという判断をいたしたわけでございます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○荒玉説明員 ちょっと実は自動車産業全体の見方という立場で申し上げることはできませんので、主として中小企業の立場からさっき申し上げたような考え方でお話し申し上げます。したがって、これが自動車産業にどう影響があるかという点については、ちょっと私自身責任ある答弁ができません。残念でございますが、御了承願います。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○荒玉説明員 ちょっと先ほど申し上げましたように、私自身中小企業庁でございますので、ちょっと重工所管のことについて私は責任のある答えができません。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○荒玉説明員 私のほうはトータルではわかりますが、そのうち運転免許はどうなんだということはわかりません。トータルだけでございます。これは一番新しい統計で申し上げますと、十八歳未満という統計、これはパーセンテージで申し上げます。三十人から九十九人の中小企業者の場合ですと、三十七年度が全体の一四・八%、それから百人から四百九十九人、御承知のように中小企業は三百人以下でございますから、一部大企業が入っております。これが二七・六でございます。大…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○荒玉説明員 全然影響はないとは考えておりません。ただ、これは三年間の経過措置でもございますし、その間に合うような形の雇用をしていくということを考えて、支障を最小限度に防いでいくという立場に立っております。したがいまして、そういった影響力と同時に、むしろ全体のいままでの統計その他から見て、安全度ということを比較検討いたしまして、そういう安全の面から新しい改正ということになれば、少しの支障はやはりがまんしていただく、そして三年間の経過措置…
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○荒玉説明員 御承知のように、普通の場合ですと、直接災害によって影響を受けたという場合に、激甚災害の場合は特別な措置をとっておりまして、金利も六分五厘、通常の金利より安い金利で大幅に他の条件を緩和しております。現在のような場合におきましては、大体秋田県につきましては、各政府三機関のいろいろ現地の事情を聞いて、ただいま現在のところですと、特別のワクをつくらなくてもやっていけるという見通しでございます。個別的に申しますと、国民金融公庫が主と…
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○荒玉説明員 住宅は、さっきの住宅公団の話でございますが、われわれのほうは、そういう店舗その他の場合にはやはり金をめんどうを見ております。したがいまして、いまのところ、県の調査によりますと、大体二千六百万円程度金が要るということでありますが、当然政府関係三機関の対象になると思います。そういうルートでめんどうを見さしていただきたいと思います。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) 計画部長でございまして、政府委員でなくて恐縮でございますが、私、お答えさしていただきたいと思います。 だんだん非常に全般的に経済界がむずかしいという現状であることは諸先生御承知かと思います。その面、特に中小企業自身が非常に困難な事態に立っているといこともまた言うまでもございませんが、なぜそういうことになっておるかということでございますが、全体的な経済情勢の困難な中のいわゆるしわが中小企業に寄りやすいということが一…
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) 先ほど申し上げましたように、本来は体質の問題かと思いますが、それに対してはわれわれといたしましては、さっきちょっと申し上げましたように、業種全体としての一つの考え方でもって合理化を進めていくという一つの方向と、さっき言いました個々の企業が健全だというのと、二つあるかと思います。 後者はさておきまして、特に前者の業種全体としての方向をちょっと詳しく御説明いたしますと、御承知のように、近代化促進法で三十八年度指定業種…
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) だから、大きく分ければ先生さっきおっしゃったような業種別全体の合理化、それから業種別全体の合理化がなかなかいろいろな事情でいけないものは、個々の企業の健全化ということを中心に、それを指導していくということで進めていきたいと思います。 それから、さっきの四十年度でございますが、四十ではございませんで、三十以下くらいの、具体的にいいますと二十五で予算要求しておりますが、その範囲内のことで考えております。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) 先生おっしゃったように、非常にむずかしいということがむしろ本来の実態であると同時に、要するに、ある業種によりまして、あるいはそういった方向が私は別々だろう。したがって、たとえば中小企業自身の中にも独特な製品、独特な技術を持って、大企業よりはむしろ生産性が優秀というのもあればあります。そればむしろ、さらにそういった独立の方向で考えるべきでありましょう。あるいは系列以外には生きる道のないというものは、むしろ系列の形を…
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) 大体、いまの状況ですと、負債額一千万円というところでほとんどカバーできると思いまして、したがって、われわれといたしましては、これにございますように、東京商工興信所でございますが、ほとんどカバレージが一〇〇%とは言いませんけれども、相当部分がこれに入っております。したがってわれわれ自身で独自でこういったものの調査をやっておりません。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) これはいろいろ検討いたしたことはあるのでございますが、こういった形のものをすべて調査するということが、実際問題、非常にむずかしい面がございますので、したがいまして、大体これで全体の趨勢がわかると思いまして、そういう実際上のむずかしさと、大体これでいいという形で、現在まで来ております。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) 黒字倒産、赤字倒産といいましても、実際上はなかなかむずかしいと思いますが、まあ大体関連して、つまりある大きなのが倒れまして、関連して倒産したものを大体黒字倒産と見れば、そういう形のものは、われわれのほうで別に調べたものはございます。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) さっき申しましたように、これは個々の企業の信用の内部にまで立ち至って調査をして初めてこういった結果ができてくるということから、われわれ自身がそういう形の調査が実際上可能かどうかというあたり、少し疑問があるものですから、いまのところ考えてございません。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) どうもたびたび引用して恐縮でございますが、一応この東京商工興信所の関係で、たとえば、非常に在庫が多くて金が続かない、あるいは設備投資が少し身込み違いだというあたりのものがあるわけでございます。したがいまして、大体まあ全部ずっと通じて見ましても、まあおおむねの原因はそこからわかるかと思います。だから、この内訳なり、そういった原因別のものは興信所自身出しております。それを中心にして、大体同じ領内が続いておりますので、…
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) いまおっしゃったのは、たとえば、ここにございますように、三十九年度が四千二百十二件ありますが、それが原因別にどうかということは、さっき私申し上げたとおりやっておりません。 ただ、精算行政の面でどうかということでございますが、これはたとえば財務比率で、ある一つのケースなり、それからたとえば売り上げ高、利益率があったとか、それからあるいは経営資本に対する売り上高がどうのとか、いわゆる財務諸表その他の、全部いろいろのケ…