荒玉義人
会議録に記録された「荒玉義人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,176 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 1965/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 1,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) 指導センターでそういったいろいろの経営指導をやっておりますが、そういう別のものでございます。したがいまして、それにはございません。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) さっき申し上げましたように、要するに指導面でどこまでこの問題に対してやっておるかということでごいますが、それはまた御要求がございましたら、別に御説明させていただきたいと思います。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) まあ、さっき言いましたように、個々の企業の信用力まで、なかなかわれわれの力はございません。さっきの日銀が申しましたのは、おそらく市中銀行が、これは大体各銀行の窓口でいろいろ持っておりますから、それを集計して、日銀はおそらくそういうルートである程度個々の企業の集計、これは御承知のように、個々の企業の信用力を毎日見ておりますから、そういう形の調査があると思います。したがって、われわれはいまの東京興信所というのは、そう…
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) 大体、いま全国に支店綱を設けておるようでございまして、人員が大体千六百名程度の規模でございます。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) われわれのいま倒産問題の対策といいますか、全体的な感じといたしましては、むしろ倒産の一歩手前でいろいろ指導機関、これは府県あるいは末端の市町村、あるいは通産局、もちろん大蔵関係の地方出先がございますが、そういったみんなの協力によりまして、そして倒産前にいろいろ相談を受けて、そしてそれが支払い代金の遅延ならば、親とある程度の話し合いをしまして、そういうことがないような形で持っていく。つまり、倒産したあとの原因究明も…
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) いまございませんので、さっそく委員部のほうに提出いたしたいと思います。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) いまの最高裁の判決自身は、私たちの目から見ますと、むしろ望ましいというふうな感じを持っております。と申しますのは、まあ非常に、さっきの倒産の原因調査をやっていないじゃないかということから申し上げて恐縮なんですが、そういったかなり高利でというものが相当な原因になっていることは事実であろうと思います。 われわれといたしましては、できるだけ通常の金利で借りていける、そのためには御承知のように各地に信用保証協会がございま…
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) どの程度できるか、ちょっといますぐ私は……。できるだけ努力してみたいと思います。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) 要するに、いま一千万円以上の負債額でございまして、その以下を少しはっきりしておいたらどうかということですが、こういうことならおそらく……。といいますのは、全国での実態だということでなくて、たとえば国民金融公庫なり、あるいはそういった政府機関なり、あるいはそういうもののある程度の集団によりまして、そうして一千万円以下の場合に、どういう原因かというような、いわばサンプル的な意味のことでしたら、そう時間はかからずにいけ…
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) ちょっとことばが足りませんでしたが、サンプルという意味は、かりにいまの国民公庫を通じて見た場合という意味でございまして、まあこれは一つの、国民公庫がサンプルという意味ではございませんで、国民公庫の中をもうちょっととるという意味でございます。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) いま大蔵省から塩谷さんのおっしゃったような点と、それからわれわれのさっき言いました三機関等を通じました資料と合わせまして、そしてできるだけ全貌がわかるような形でやりたいと思います。
第48回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(荒玉義人君) はい。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第22号
○荒玉説明員 二十号台風の災害状況につきまして、いま全部の府県被害額を調査中でございますが、いまのところ、約六十億程度と考えております。逐次これは調査の結果ふえるかと思います。そのうち、いま先生御指摘になった兵庫県が特にひどうございまして、四十億ちょっとぐらいの被害額になっております。これにつきましては、量の面では、御承知のように、年末の貸し付け規模、全国的に八百億追加いたしまして、そのワクの範囲で御要望に応じたいと思います。それから通…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第22号
○荒玉説明員 御承知のように、これはいまのところ激甚災害ということでやっておりません。激甚災害ならば、利子も、通常金利が約九分でございますが、六分五厘ということになりますけれども、これはいまの判明した被害状況では、そこまでいっておりません。したがって、その他の、いまの限度の問題とか、あるいは貸し付け期間の期限の延長とか等につきましては、われわれとしていまやれるわけでございますから、やりたいと思います。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○荒玉説明員 かわって説明させていただきます。 三十四肥料年度におきまして諸掛りが五億五千八百万円というのが出ております。それを説明いたします。それは、一般管理費といいまして、職員の俸給とかそういったものが四千三百万円ございます。それから、商社の手数料その他といたしまして大体三億三千万ございます。それから、先ほどの滞貨金融の金利、これが一億八千五百万、それで合計五億五千八百万。それで、手数料と申しますのは、商社が取り扱いますと、大体普通…
第38回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○荒玉説明員 これはちょっと先ほど電話だけで、金利関係だけ……。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○荒玉説明員 第一には取り扱い数量が……。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○荒玉説明員 結局単価といいましてもトータルの諸掛りがございまして、それに対して単価を割るのでございますから、トータルの諸掛りがふえてきますと、自然に単価は上がってくるわけであります。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○荒玉説明員 二十九年は約四十二万トン輸出しております。それから三十四肥におきましては約九十万トン取り扱いが上がっております。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○荒玉説明員 その点単価の面は訂正しておきます。主として使いましたのは、輸出競争が激しくなりますと、当初の輸出の——今取引高に対しまして一・五%というのが最近の時点でございます。これが各国競争が非常に激しくなりますと、商社としてのマージンがよけいに要るという面がございまして、従って最近は二十九肥料年度以上に取り扱い高に対します手数料のパーセンテージがふえておりますから、従いまして、そういう意味で商社の手数料が競争激化に伴ってよけい要ると…