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自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
8,064
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
直近の発言日
1970/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 地方行政委員会交通安全対策特別委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 8,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,064 20 を表示
自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/20

63参議院 決算委員会 第11号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 検討をさせていただきます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/17

63参議院 予算委員会 第22号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 警察としましては、金浦空港に着陸の指示などをしたことはございません。「よど」号が金浦飛行場に着陸しましたことについては、警察は一切関知していないのであります。当日は、午前八時過ぎに、警備局長から事案発生の報告を受けましたが、その際にも、人命の安全を第一とし、もし板付空港に着陸したならば、あらゆる手段を尽くして発進を阻止し、乗客の安全、救出につとめることを事案処理の方針とすることを打ち合わせ、その趣旨を警備局長…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/16

63衆議院 地方行政委員会 第18号

○荒木国務大臣 ただいま議題となりました道路交通法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。 この法律案は、最近における道路交通の実情にかんがみ、交通事故の防止をはかり、その他交通の安全と円滑をはかるため、酒気帯び運転に関する規制及び罰則を強化し、悪質な運転者の運転免許の取り消し後の欠格期間を延長することができることとし、並びに少年に対し交通反則通告制度を適用するとともに、都市交通規制のための規定…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/16

63参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 政府委員にお答えいたさせます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/16

63参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 赤軍派の財政実態については鋭意究明中でございますが、その内容は明らかではございません。しかしながら、主たる財源としては、一応赤軍派の構成員や支持者からの個人カンパ、機関紙類の売り上げ金、政治集会における入場料などであると推定されます。赤軍活動家の中には、割り当てのカンパを消化するためにアルバイトをしたり、親の金を持ち出したりする者もあると聞いております。大阪府警察では、大阪の桃山学院大学の教授ら約十人が合計約…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63衆議院 商工委員会 第20号

○荒木国務大臣 昨年、電子計算機の政府部内における利用の高度化をはかるという題目で閣議決定をいたしまして、調整機能を発揮する意味においてこの問題に取り組んでおりますが、それに関連して七省庁の関係者の会議を開いたりして、検討を加えておる段階でございます。 なお詳しくは政府委員から申し上げます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63衆議院 商工委員会 第20号

○荒木国務大臣 お答え申します。 大体そのとおりでございます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63衆議院 商工委員会 第20号

○荒木国務大臣 特別の考えは持っておりません。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 行政監理委員の六名の方が意見を発表されまして、その問題は、行政管理庁側と申しますか、事務当局執行部と十分の連絡をとって出された意見ではございませんで、民間有識者としての立場から意見を発表されたものであります。ですけれども、一種の示唆を与える意味合いにおいての御意見かと心得えまして、直ちに、これを受けとめて目下検討中でございます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 臨調答申のことでございましょうか……。昭和四十二年度において郵便募金管理会、魚価安定基金、愛知用水公団、日本てん菜振興会、北海道地下資源開発株式会社、東北開発株式会社、日本蚕糸事業公団の七法人についてその措置方針を決定して、それぞれ所要の措置を講じているところであります。また、原子燃料公社、鉄道建設公団、農地開発機械公団の三法人について、それぞれ答申の趣旨に沿った方策を講じておるところであります。なおこのほか…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 政府委員をして答弁させていただきます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) お答え申し上げます。 もちろん行政管理庁長官が委員長をいたしておりますその行政監理委員会の意見が具申されたということは、お説のとおりでございます。御承知のとおり執行部として関与してそれなりに具体的な意見を添えて意見が出されたものと心得ます。その具体的な取り扱いにつきましては、政府委員から申し上げます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) お説のとおり、あるべきものと心得ます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) その点は御指摘のとおりだと思います。そこで、なるべくすみやかにできるものはできる、できないものはできないという結論を急ぎたいと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) それはおことばでありますが、期限を切って申し上げる段階にはございません、極力急いでいたします。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) それはいまも申しましたとおり、相手のある課題でございますし、一方的に断定してはかり得ない事情がございますから、その辺は御推察を願います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 極力その努力をいたします。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/15

63参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 理想を申し上げれば、行政需要の消長に応じて文字どおり新規の機構をつくったり、古いので無用になったものはこれを解消したりということであると思います。 ただ、現実は、言うはやすく行なうは難しと申しますか、ということができませんために、スクラップ・アンド・ビルド方式の方策で臨んだりいたしておるわけです。 情報処理の問題についても、事業団でどうだということがありましても、極力防戦これつとめたような次第でありまして、変…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/14

63参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 昨日の新聞に載ったことを特に指摘しての御発言かと思いますが、まことに申しわけないことをしました。恐縮千万に存じます。警察が道交法の改正をもくろみまして、飲酒運転はすべて違法であるということに前提を置きましての厳重な取り締まりをしようとするやさきでもありまするし、重々恐縮に存じます。再びこういうことが起こらないように注意を喚起したいと存じます。あの事件にかかわりを持ちました運転手は警察庁の職員でありましたことに…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/14

63参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 一般的に士気が弛緩しているとも思いませんけれども、交通安全週間の壁頭にあたりまして、皮肉にもこういう事件が起こりましたことを重々恐縮に存じます。綱紀を一そう引き締めまして、こういうことのないようにつとめたいと存じます。