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自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
8,064
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
直近の発言日
1970/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 地方行政委員会交通安全対策特別委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 8,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,064 20 を表示
自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/28

63参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 御指摘の行政白書ともいうべきものは出しておりません。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/28

63参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 従来、御指摘のような白書みたようなものは出していないのであります。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/28

63参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) それは、設置法にも明記しておりますとおり、臨調の答申は尊重しなきゃなりません。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/28

63参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 従来、どういう理由か知りませんが、出しておりません。しかし、臨調答申に御指摘のようなことがありますことを考慮して、今後何らかのそういうふうな考慮をめぐらしていきたいと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/28

63参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 「現状と課題」については、今後の課題としてこういうものがあるということを指摘された点においては、尊重して検討を加えてまいりたいと存じます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/28

63参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 今後の課題につきましては、積極的に取り上げて検討を加えつつあります。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/28

63参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 行政監察のねらいは、国民一般の福祉に即した公正な立場において、対象機関の業務を調査し、主として予防的段階で行政の効果的運営を確保することを目的とするものであります。政府の重要施策を中心に、当該施策が本来企図したような効果をあげているか、能率的に実施されているかいなかを具体的に把握し、改善すべき点を指摘して、その実現を推進することを本旨といたします。 また、行政監察と行政相談業務とを有機的に連携させ、国民各界各…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/28

63参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) しょっちゅう話をしております。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/28

63参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) ただいま監察局長から申し上げましたとおり、全部が全部そのとおり中央で受け入れられないということは、何も地方の努力を無視するということじゃなくて、取捨選択、おのずから中央で取り上ぐべき課題にふさわしいものであったかどうかという評価に基づくものでありますから、あながち末端の努力を無視したということではないと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/24

63衆議院 地方行政委員会 第21号

○荒木国務大臣 そのことは、思いつきと言っては悪うございますけれども、道路五カ年計画が先行して、それには安全施設が抜けているということで発言をしたわけです。道路は安全に通行できることが終着駅でありまして、それについては画竜点睛を欠くじゃないかというので、そういうことになったわけですけれども、道路と同時に計画することができればけっこうですが、一年おくれでありましょうとも、道路ができた後に安全施設が追尾していくということでも、時期的におくれ…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/24

63衆議院 地方行政委員会 第21号

○荒木国務大臣 お説のとおり、主管庁がいろいろと分かれております。行政組織法のたてまえから、そういうような主管官庁は独自の見解を持って行動することになっておるものですから、始末が悪いわけですけれども、そこで、今度は基本法を通していただいたので、この基本法に基づきまして交通安全の安全対策会議というものを中央につくります。これは関係閣僚等網羅しまして安全会議というのをつくって、それで統一的に調整をしながら一元的機能をなるべく発揮するように運…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/24

63衆議院 地方行政委員会 第21号

○荒木国務大臣 ちょっとこれは労働省のなわ張りのことかと思いますが、労働基準法で処理できることかできないことかちょっとわかりませんけれども、御指摘の点はなるほどあります。どういう方法でその求めに応じ得るかお答えできませんけれども、確かに考えさせられる課題かと思います。まあそのくらいでかんべん願いたい。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/24

63衆議院 地方行政委員会 第21号

○荒木国務大臣 労働省、運輸省の関係かと思いますが、そのほうとも連絡しながら検討さしていただきます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/24

63衆議院 地方行政委員会 第21号

○荒木国務大臣 ただいま御決議になりました附帯決議につきましては、その御趣旨を十分尊重いたしまして、努力してまいりたいと考えます。(拍手) —————————————

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会 第20号

○荒木国務大臣 ただいま議題となりました航空機内で行なわれた犯罪その他ある種の行為に関する条約第十三条の規定の実施に関する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。 この法律案は、航空機内で行なわれた犯罪その他ある種の行為に関する条約を実施するために必要なものであります。すなわち、同条約は、機長が航空機の登録国の刑法上重大な犯罪であると認める行為を当該航空機内で行なったと信ずるに足りる相当な理由のある者を当該航空…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○荒木国務大臣 いかに法律をつくりましても、順法精神がなければどうにもなるものでないことは、御指摘のとおりであります。ことに死亡事故を起こしましたケースについて分析してみますると、その多くは結局交通教育の不徹底に基因すると承知しております。そういう意味におきまして、お説のとおり、教育を徹底し、順法精神に徹するということが必要かと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○荒木国務大臣 三つの御提案はごもっともな節があるように思います。検討させていただきます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○荒木国務大臣 検討すべき課題だと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○荒木国務大臣 ただいま長官がお答えしたとおりに取り運びたいと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○荒木国務大臣 法律をつくりましても、守る意思がなければ、あってもなきがごときことでございます。順法精神こそが根本の問題かと心得ます。