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自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
8,064
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
直近の発言日
1970/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 地方行政委員会交通安全対策特別委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 8,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,064 20 を表示
自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○荒木国務大臣 もちろんそのことを含めてのことでございます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○荒木国務大臣 ただいまお話しの件は、交通安全協会を通じてやったほうが適切かと思います。何がしかの国の補助は出しておるのでございますが、国のほうからも、要すればもうちょっと手厚い援助を与えながらやっていくのが適当かと心得ます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○荒木国務大臣 お答え申し上げます。 酒を飲んだらハンドルを握るなということの徹底することをねらっております。罰則がない部分があるということは、要するに、酒を飲んでは運転できないという常識を定着させることをねらっておるのでありまして、それなりの効果はあろうかと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○荒木国務大臣 お説のとおり、経済成長と同時に過疎・過密問題を引き起こし、おまけに自動車は続々ふえる。交通戦争の時代であることはたしかであります。この問題は、官庁関係にとりましても、警察のみならず、運輸省、建設省と、道路施設の整備、道路交通安全施設整備等多岐にわたっております。とにかく国民総ぐるみでやらなければ対策が立たないというくらいのことでありますから、その覚悟のもとに全力を尽くして対策を講じていくほかにはないと存じます。 それから…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63衆議院 内閣委員会 第18号

○荒木国務大臣 ただいまの附帯決議につきましては、その御趣旨に沿って万遺憾なきを期したいと存じます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) エカフェ域内諸国は、アジア統計研修所をわが国に設置することを希望し、わが国としても、国際的な技術協力を進める見地から有意義と考えまして、研修所のわが国への誘致の希望を表明したのであります。その結果、昭和四十二年の第二十三回エカフェ総会においてわが国への設置が決定されました。国連の協力を得て今回わが国に設置されるようになった次第であります。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 政府委員からお答えさせます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 事実上そういうこともあろうかと思いますが、あくまでもエカフェの地域内における、アジア地域内における高度の統計技術を普及するという主目的に従って行動しますから、実際上の弊害はなかろうかと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) それはよくわかりませんが、率直に申して、その趣旨のとおりに受けとめておるものと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) まあ岩間さん一流の……。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 勘ぐりをもって御指摘になれば、いろいろ言い方があると思いますが、私どもは、看板どおりの効果をあげ得るものと考えております。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 政府委員からお答え申し上げます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/23

63参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) お話は御指摘のとおりでございます。今後はそういう手違いのないようにいたしたいと思います。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/20

63参議院 決算委員会 第11号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 政府における電子計算機の利用の伸展に伴ない、各省庁間並びに自治体における利用上の相互関連が高まり、機種が相違していることによって利用上の不便が生じていることが予想されます。政府におきましては、昭和四十三年八月三十日閣議決定で、政府における電子計算機利用の今後の方策についてということで、利用の総合調整をはかるため、可能な範囲で導入機種の統一につとめるとともに、データ交換のための装置及びその方法、磁気テープの規格…

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/20

63参議院 決算委員会 第11号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 電子計算機の操作、管理につきましては、機械の修理及び調整の必要から、電子計算機メーカー等との間に保守契約を結んで、必要に応じて行政機関への補修員の立ち入り及び派遣が行なわれております。これは経過的に公務員として習熟しまするまではやむを得ない措置かと思いますので、公務員制度上適当であるかどうかということとは別問題に考えざるを得ない問題かと心得ます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/20

63参議院 決算委員会 第11号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 政府委員より答弁させます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/20

63参議院 決算委員会 第11号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 電子計算機の保守要員の行政機関への立ち入り、もしくは派遣につきましては、先ほど申し上げましたとおり専門技術的な立場から機械の修理及び調整について派遣されておるものでございまして、定員の五%削減と直接結びつかない、当分の間やむを得ざる問題かと心得ます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/20

63参議院 決算委員会 第11号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 政治判断から生まれ出た課題であるとは思いますけれども、実施するにあたりましては、まあ特殊法人といえども出血整理をしないという一般的な御要望はやはりかぶってくる関係もございまして、実施の時期についてなかなか容易でないものがございます。政治判断から結論的なことを申しましても、その実施のためには時間がかかるということを申し上げさしていただきます。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/20

63参議院 決算委員会 第11号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 政府委員からお答えいたします。

自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官1970/04/20

63参議院 決算委員会 第11号

○国務大臣(荒木萬壽夫君) 検討さしていただきます。