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日本社会党参議院
総発言数
3,762
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 3,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,762 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めます。 別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。自衛隊法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 多数でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつてあらかじめ多数点見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨、表決の結果を報告することとし、御承認願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十三条によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされるかたは順次御署名願います。 多数意見者署名 植竹 春彦 柳原 亨 大達 繁雄 西田 隆男 野本 品吉 鶴見 祐輔 長島 銀藏

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御署名漏れはございませんか。……ご署名漏れはないと認めます。 本日はこれで委員会を終ります。 午後五時四十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 本会議 第4号

○荒木正三郎君 私は日本社会党第四控室を代表いたしまして、只今上程されました教育施設返還促進に関する決議案に衷心から賛成の意を表するものでございます。 本院は、昭和二十七年三月十九日、教育施設確保に関する決議をいたしまして、軍事施設に転用されている教育施設を速かに返還されるよう政府に対して格段の努力を要望いたして参つたのでございます。然るに、その後二年有半を経過いたしました今日、大阪市立大学を初め四十八件の多数に上る学校施設がアメリカ駐…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 只今から内閣委員会を開会いたします。 初めに人権委員会設置法案審査報告書につきましてお諮りいたします。 本件は去る十九回国会に亀田得治君ほか九名のかたの発議により本委員会に本付託となり、閉会中も継続して審査を行なつて来たのでありますが、未だその審査を完了するに至つておりませんので、本院規則第五十五条によりまして閉会中その審査を終らなかつた旨の報告書を議長に提出したいと存じます。一つ審査報告書の内容につきましては…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。なお委員長に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、御署名願いたいと存じます。 多数意見者署名 植竹 春彦 長島 銀藏 高瀬荘太郎 堂森 芳夫 堀 眞琴 井上 知治

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 御署名漏れはございませんか。 御署名漏れはないと認めます。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 次に行政機構の整備等に関する調査報告書につきましてお諮りいたします。 本件につきましては閉会中も種々調査を続けて参つたのでありますが、今後もなお調査を続けて行く必要があり、未だ調査を完了するに至つておりませんので、本院規則第五十五条によりまして閉会中の調査を終らなかつた旨の報告書を議長に提出したいと存じます。調査報告書の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。なお委員長の提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから御署名願いたいと存じます。 多数意見者署名 植竹 春彦 長島 銀藏 高瀬荘太郎 堂森 芳夫 堀 眞琴 井上 知治

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 御署名漏れはございませんか。 御署名漏れはないと認めます。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 只今から本委員会に予備審査のため付託になつております自衛隊法の一部を改正する法律案を議題に供します。 先ず本法律案に対する政府の提案理由の説明をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/03

20参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 速記を始めて。 それでは委員会はこれで終りたいと存じます。 午後二時九分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/11/20

19参議院 文部委員会 閉会後第23号

○荒木正三郎君 学校給食の問題については、これは大臣質問に譲りたいと思います。それからその次の問題としては、二部授業の解消の問題、それから老朽校舎の改築の問題、それから屋内体操場の整備について、こういう施設関係の問題については、かなり矢嶋君から詳細な質問がございました。従つて重複を避けたいと考えまして、極く簡単に質問をいたします。 この二部教授の解消の問題は、特に大都市の岡に起つておる著しい問題であると思うのですが、これの対策は早急に実…

日本社会党(第四控室・左)1954/11/20

19参議院 文部委員会 閉会後第23号

○荒木正三郎君 この二部授業の解消について、起債の点に関して小学校は除外するということはどういう意味なんですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/20

19参議院 文部委員会 閉会後第23号

○荒木正三郎君 今の説明では私は理解することができないのですが、これは現実にこの二部授業等について非常に困難を来たしている、そういう実情に即してそういう対策を考えなければならないということから起つて来ている問題とすれば、これは中学校と小学校との間に区別をつけるべき筋合いではないと思いますが、私の意見にもなりますので、これは再考を求めたい、こういうふうに考えます。それで一応施設関係を終りたいと思いますが、次の質問に入るのには御答弁願えるか…

日本社会党(第四控室・左)1954/11/20

19参議院 文部委員会 閉会後第23号

○荒木正三郎君 私は一つだけお伺います、ほかのかたの質問もありますから………。それは学生の健康保険の問題です。私は最近の資料は持つておりませんが、相当前になりますが、文部省から提示された資料によりますと、学生は七〇%乃至八〇%は何らかの形でアルバイトをしておる。それが原因の一部にもなつておると思いますが、学生で健康を理由に中途退学をする者が相当多い。その数字も私の記憶では、大体一五%に年間及ぶ、こういう資料を拝見したことがございますが、…

日本社会党(第四控室・左)1954/11/20

19参議院 文部委員会 閉会後第23号

○荒木正三郎君 この学生の健康状態については、最近の私資料を一つ御調査の上お知らせを願いたいと思います。