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日本社会党参議院
総発言数
3,762
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 3,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,762 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/12/09

20参議院 本会議 第8号

○荒木正三郎君 只今議題となりました請願三十二件につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 内閣委員会は、一昨日の委員会におきまして、当委員会に付託になつておる請願三十五件の審査を行なつたのでありますが、そのうち恩給改訂に関する請願三十一件の趣旨は、昭和二十九年一月一日以降、現職公務員に対しては一万五千円の給与ベースによつて給与が支給されているが、恩給においては一万三千円の給与ベースが基準となつたまま今日に…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 只今から内閣委員会を開催いたします。 人権委員会設置法案につきましては、今期国会としてはその審査を行う機会がなく、審査を終了するに至らなかつたのでありますが、本件は人権の保障を一層確実にし、又人権侵犯事件の処理の公正を確保することを狙いとする重要な法律案であり、行政機構改革問題の一環としても慎重審議いたすべき事案でもありますので、衆議院解散のこともなく、次の通常国会に議案が継続することができまするならば、継続し…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお要求書の案文等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認め、さよう取計らいます。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 次に当委員会に付託になつております請願三十五件を議題といたします。請願の趣旨について杉田専門員より説明をさせます。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) それでは専門員から説明いたしました請願のことにつきまして御意見を伺いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) それではお諮りいたしますが、恩給改訂に関する請願については、これを採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないものと認めまして、第一号、第十五号、六十二号、六十三号、六十四号、八十一号、百二号、百四号、百五号、百四十三号、百四十四号、百四十五号、百四十六号、百五十三号、百五十四号、百六十七号、百六十八号、百七十一号、百七十二号、百七十三号、百七十四号、百七十五号、百七十六号、百八十三号、百八十四号、百九十三号、百九十四号、二百二号、二百三号、二百四号、二百九号、以上を採択することに決定いたします。 ―――――…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 次に恩給法一部改正に関する請願について御意見ございませんか。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 速記を始めて。恩給法の一部改正に関する請願とそれから恩給不均衡是正に関する請願は、なお検討を要する部面もありますのでこの際は保留にしておきたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないものと認めます。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 次に岩手山麓に自衛隊演習地設置反対の請願の件について御意見を伺いたいと思います。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 速記を始めて。この件につきましては小笠原二三男君より委員外発言の要求がございます。ついてはこれを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 農林省農地局長の平川君とそれから農林省事務官調査課長渡辺君、それから防衛庁からは施設管理課長高田賢造君、関係者としては今のところ三人であります。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 小笠原君に申しますが、林野庁林政部長の奥原君が見えております。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) ちよつと速記をやめて。 午後一時十七分速記中止 ―――――・――――― 午後一時三十二分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) それじや速記を始めて。 第二百二十一号の岩手山ろくに自衛隊演習地設置反対の請願の件、これの取扱について御意見を伺います。