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日本社会党参議院
総発言数
3,762
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 3,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,762 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/03/28

22参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 続いて次回の委員会についてお諮りいたしたいと存じます。次回の委員会は来たる三月三十日水曜日午後一時から開いて、河野農林大臣から、現内閣の農林水産政策について説明を聞くことにいたしたいと存じます。なお千田委員から、かねて問題になっておりまするビキニ原爆の補償金配分に関するその後の状況等を聴取するために今月中に委員会を開くように、また目下中共との間にとり行われております日中漁業協定交渉の民間代表団が近く帰朝するよう…

日本社会党(第四控室・左)1955/03/28

22参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないものと認めまして、さように取り計らいをいたします。 次にお諮りいたします。去る二十四日内閣から予備審査のため当院に送付された議案の中に国営競馬特別会計法を廃止する法律案及び期限の定のある租税に関する法律につき当該期限を変更するための法律案がありまして、いずれも大蔵委員会に予備付託となっております。前者は御承知の通り過ぐる第十九国会において日本中央競馬会法の制定によって、従来の国営競馬を日本中央競馬会が…

日本社会党(第四控室・左)1955/03/28

22参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 速記をつけて下さい。 先ほど御懇談を願いましたような順序で委員会を運営したいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) ただいまから内閣委員会を開催いたします。 労働大臣それから官房長官の出席を要求いたしておりましたが、衆議院の本会議が開かれている関係で出席が困難であるということでございます。ただいまは調達庁長官の福島慎太郎君それから行政管理庁の次長である山中君が御出席になっております。 質疑をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/20

21参議院 本会議 第3号

○荒木正三郎君 只今議題となりました恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 本法律案は、衆議院内閣委員長の発議による法律案であります。先ずこの法律案の発議された理由と内容につきまして御説明いたします。 さきに公務員恩給に関する在職年数の加算制度は原則として廃止されたのでありますが、蒸気機関車乗務員等のごとく、特に不健康且つ危険な業務に従事する職員の加…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 只今より開会いたします。 本委員会に付託になりました恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。 先ず本法案に対する提案理由の説明を願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) ちょっと速記をとめて。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 速記を始めて。 それでは本法案の従来の経過につきまして杉田専門員から説明をさせます。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) それでは御質疑がございましたら御質疑をお願いいたします。なお衆議院の内閣委員長の猪俣浩三君、それから内閣委員の平井義一君、それから政府委員としては恩給局審議課長の畠山一郎君と大蔵省主計局給与課長の岸本君が見えておりますから御質疑をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) ほかに御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 別に御発言もなければ質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 内村君の動議に御異議ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 異議ないものと認めます。討論を省略することにいたします。 それではこれより採決に入ります。恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 全会一致でございます。よって本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によってあらかじめ多数意見者の承認を経ることになっておりまするが、これは委員長において案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、表決の結果を報告することとして、御承認願うこととして御異議ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、報告書に附する多数意見者の署名をお願いいたします。 多数意見者署名 植竹 春彦 田中 啓一 長島 銀藏 菊川 孝夫 堂森 芳夫 松原 一彦 三浦 義男 内村 清次

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 署名漏れはございませんか。 署名漏れはないと認めます。 これで委員会は終ります。 午前十一時三十六分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/12/14

21参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) それでは只今から内閣委員会を開催いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。内閣委員会におきましては、従来行政機構の整備等に関する調査の名の下に、当委員会の所管事項となつておりまする一切の案件、即ち各行政機関及び恩給に関する各種の調査を続けて参つたのでありまして、第十九回国会の終りの本月七日の委員会におきましては、この行政機構の整備等に関する調査の継続調査の承認要求の件の決定がなされたのでありますが…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/14

21参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議がないと認めまして、行政機構の整備等に関する調査の承認要求の件を決定いたします。 調査承認要求書の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/14

21参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないものと認めます。 これで本日の委員会は終りたいと存じます。 午前十一時十一分散会