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日本社会党参議院
総発言数
3,762
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 3,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,762 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ありませんか……。 それでは採択をすることに決定いたします。ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) それでは速記を始めて。 この際お諮りしますが、行政機構等整備に関する調査をいたしますことを当委員会として決定をしておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないものと認めます。 本日の委員会はこれで終ります。 午後一時三十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 本会議 第5号

○荒木正三郎君 只今議題となりました自衛隊法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 先ず、本法律案について、政府が提案の理由として説明するところを申述べます。さきの国会において陸上自衛官二万人の増員が認められ、これを基礎として二管区隊を増置し、北海道及び東北方面の陸上自衛隊の防衛警備力の充実強化を図る計画であつたが、増置する管区隊の具体的配置場所等については、種々研究の結果、去る八月に…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 只今から内閣委員会を開きます。 本院規則第三十条の二によりまして理事の補欠を互選いたしたいと存じます。念のために本委員会の理事の数は三名の割当となつており、自由党より一名、民主党より一名、緑風会より一名ということになつておりますので、只今欠員となつております緑風会及び民主党よりの理事三名についての補欠を互選願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めます。互選の方法は如何いたしましようか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 長島君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めます。それでは私から野本品吉君、鶴見祐輔君を理事に指名いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 自衛隊法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案に対する御質疑がございましたら御質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) さようでございます。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 承知いたしました。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 法制局次長の林君が見えております。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) ちよつと速記をとめて下さい。 [速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) ほかに御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) それでは暫時休憩いたします。 午後五十時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後五時四十一分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) それでは休憩前に引続いて委員会を再会いたします。 別に御質疑はございませんか。……別に御質疑もないようでございますから、質疑はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(荒木正三郎君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕