草野一郎平
会議録に記録された「草野一郎平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,129 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 建設委員会7 件・7%
- 農林水産委員会商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○草野説明員 もちろん空白状態が起こるわけもございませんし、あるべきでもございません。まあ臨時国会がどういうことになりますか、臨時国会という問題だけでなく、この問題はひとつ、いろいろ見通しに応じたお考えもあろうかと思いますが、その見通しを越えてこの問題は取り進めるべきである、さように考えております。
第52回 衆議院 建設委員会 第4号
○草野説明員 まだごあいさつもいたしておりませんが、私、先般農林政務次官を仰せつかりました。よろしくひとつお願いいたします。(拍手) ただいま田村委員長から、異例のことではあるがという前提のもとの御質問をいただきました。この問題は、私の聞き及んでおるところでは、久しい以前からの問題であり、それがそのまま解決されそうでされず、なかなかむずかしい問題として尾を引きながら、災害のたびごとに取り上げられておる問題だと考えております。何しろ川とい…
第52回 衆議院 建設委員会 第4号
○草野説明員 重ねての御質問といいますか、いささか御詰問のような意味にも受け取りましたから……。 なるほど砂防というのが建設で、農林のほうでは治山と言っております。したがって治山と砂防との区分けなんですが、そこのところが微妙なだけに昭和三年以来非常な議論も生み、現地の紛淆も起こしてきたということだと考えられるわけなんであります。したがってこれは問題を高い見識で決定することが当然であります。当然でありますが、さて砂防といってしまって、川の…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○草野説明員 建設砂防か林野砂防かということでございますが、事態が非常に緊迫度を加えておることでもあり、そうなわ張りの問題でなく、しかも、なわ張りの問題が解決しても分別に時間をかけておっては意味がありませんので、ひとつ実態に即応して両省の間でも相談しながら、どこでやるということよりも、即刻やれるような方向で努力をしてみたい、かように考えております。
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 先月、大臣、政務次官の入れかえがございまして、そのとき新しく政務次官を拝命いたしました。 まことに魯鈍でございますが、みずからむちうって一生懸命努力する覚悟でございます。皆さんの一そうの御支援をお願いいたしまして、ごあいさつにかえます。 ————◇—————
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 非常に御熱心な、しかも細部にわたっての御指摘がございました。そうした中で、今回四国であるとかあるいは群馬あたりのああした集団的な発生、たいへんな問題でございます。そこで、農林省といたしまして、この問題に対するいろいろの御希望もございました。畜産というものが新しい農業の中での非常な重要性を帯びておる時期でもあり、同時に、豚コレラというものに対して注射が徹底してなかったとか、あるいは発生してからのあわて方が十分でなかったとか、…
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 乳価の問題が非常に複雑でもあり、ことに地方的にも多岐にわたっておりますが、すでにこの月の二、三日前ですが、各知事あてに通達が出ておるわけでありまして、目下のところ、その通達の趣旨に従って取り進めたいという考え方は持っておりますが、基本的な問題の考え方を一応農林省としても進めていかねばなりませんので、将来の長い見通しをも確立しながら、同時に当面の問題をもあわせて考えながら、前進的な方向への努力を続けていきたい、さように考えて…
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 もとより当然のことでありまして、先般来の省議においても、この問題は重要な問題として取り上げております。したがって、事務段階で解決し得ることもあるでしょうし、事務段階で解決し得ない問題もありましょうが、しかし、問題は政治的な段階における問題が非常に多かろうと思いますので、そうした高い見識に立って、一つの大きな指導力を発揮しながら進めるべきだという考え方には変わりはありません。しかし、部分的な問題についてどうだとおっしゃってい…
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 全くそのとおりですが、畜産局長が話をしておるからといっても、やはり農林省の看板を背負うてやっておるのでございますから、何も局長という看板一つだけでやっておるわけじゃございませんので、うしろには農林大臣がいるということが背景になってやっておるわけなんです。しかし、御承知のとおり、いろいろの御指摘のあったとおりで、農林省が中央でびしゃっとやって事がきまれば一番簡単なのです。ところが、びしゃっとやるについてはびしゃっとやれるだけ…
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 最後のお話、非常によくわかりました。したがって、全責任は農林大臣がもとより持っておるわけでありますから、農林大臣としての指導性を強力に進めることは当然でありますが、現実には畜産局長のところで——地方に差し戻したと言われますから、どうもそちらさんからすれば非常にうまいことばの使い方をされますので、こちらとすれば何か逆手をとられたようなかっこうで非常にあれなんですが、差し戻したということでなくて、むしろきめのこまかいことをやっ…
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 東南アジアはそのあとになります。十月の二日からカナダにおける閣僚会議がありまして、二日の日に出かけていくことになっております。
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 これは中ごろまでかかる予定です。出かけますけれども、臨時の農林大臣ができますから、そこで事務はもちろん処理していただきます。
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 ありません。
第52回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野説明員 ちょっと待ってください。それをはっきり私が言ってしまってはどうかと思うのですが、その御意見はわかっております。出かけるのは二日の夜です。帰ってきまして、また東南アジアへ出かけることになりますから、したがって、松野大臣が不在になることが前後通じて一カ月くらいになると思います。その間は臨時大臣になりますから、臨時大臣の間農政の重要問題が停滞しているというような、そんなべらぼうなことはありませんから、それはきわめてなめらかに進む…
第50回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○草野委員 ただいま議長さんから、日韓関係の条約並びに法律案に対しては、すでに提案されておることであるから、すみやかに審議されるようにという御意見がありました。自民党のほうからは、もとよりすみやかにしてもらいたい、民社さんもそういう御意見、社会党さんも、この案件を引き延ばししておるような印象を与えることをなさっておるとは夢にも思いません。したがって、審議を促進しておいでになると思いますから、そういう疑いを受けないように、われわれも今後努…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○草野政府委員 いま前田先生からお話しの公安審査委員と文化財保護委員でありますが、公安、審査委員はただいまおっしゃったとおりであります。ただ、櫻田さんをお願いいたしますについては、なるほど有名な方であり、実業家でもあり、これはたいへん兼職も多いのじゃないかと思って調べてみたら、たった二つしか兼職がありませんので、この方ならお願いできるだろうということで原案ができたそうであります。それならよかろうということでお願いしたところ、御了承をいた…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○草野政府委員 いま委員長からお話のありましたとおりでございますが、金正さんの任期が昨年の七月七日に実は切れております。その後なくなったわけでございますが、最初、金正さんがおなりになりました当時、労働界からということでお出になったような関係もありまして、その方面から選考すべきことが至当なんでありますけれども、労働界と申し上げましても幾つかに割れておるようなことでもあり、皆さんの御意見を全部まとめてしまうということも非常にむずかしい、いろ…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○草野政府委員 そうではない。実は私のことばが足りなかったのですが、そのことに対して御了解を得たのでなくて、なるべく早く出さなければならぬということについての御了解を得ながらということで、その人事に御了解を得たというわけではございません。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○草野政府委員 そうです。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○草野政府委員 わかりました。