P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
人事院事務総局給与局長衆議院参議院
総発言数
1,063
直近の所属会派
直近の役職
人事院事務総局給与局長
直近の発言日
1963/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 1,063 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,063 20 を表示
自治事務官(財政局財政課長)1963/02/28

43衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○茨木説明員 実は私の所管外のことにわたりますので、先ほどいろいろ所得の把握の仕方についてのお話がございましたが、これはよく所管の市町村課長の方にお伝えいたしたいと思います。 それから申告期限の延長の問題でございますが、先ほどもちょっと触れましたように、税務当局の方で、国税と同じように、現在までのところ、二月末までということで延長の措置を講じております。さらにというお話でございますので、これもよくお伝えしておきます。

自治事務官(財政局財政課長)1963/02/28

43衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○茨木説明員 所管外の問題でございますので、お伝えいたしておきます。

自治省財政局財政課長1963/02/27

43参議院 内閣委員会 第6号

○説明員(茨木広君) 今度国会において修正されるようになっております問題点につきましては、ただいま質問がありましたように、現在の基準財政需要額等には見積もっておりませんが、また、時間的にはその余裕がないわけでございますが、幸い今回配付いたしております交付税の中には、一応調整圧縮をいたしておりました四十一億ばかりを今度解除いたしまして、その配付を含めて配分いたすようにいたしております。それから財政規約上、当初見積もられておりませんでした地…

自治省財政局財政課長1963/02/27

43参議院 内閣委員会 第6号

○説明員(茨木広君) 国会のほうにおいて法案が通りますれば、地方団体におきましても、やはり国家公務員に準じまして給与改定をやるようにという指導を例年どおりやるということに相なると思っております。

自治省財政局財政課長1963/02/27

43参議院 内閣委員会 第6号

○説明員(茨木広君) 財政上の問題といたしましては、ただいま申し上げましたように、それぞれの団体の今年度、三十七年度分といたしましては、やはり運営の中においてでき得るものというように考えておりますので、その範囲内においてやっていただくということに相なると思います。三十八年度のほうの問題になりますというと、今後の問題でございますから、現在、財政計画上の中にも、あるいは交付税法の中においても、その他の諸費等の中に、相当包括的な作業をやってお…

自治省財政局財政課長1963/02/27

43参議院 内閣委員会 第6号

○説明員(茨木広君) 三十七年度の、特に交付団体分が問題になると思いますが、県のほうにおいて一億ばかり、それから市町村のほうにおいて一億ばかりになりますが、これが各団体、三千の団体に分かれて参りますというと、ごくわずかになって参ります。したがって、現在、今、特交の配分をやっておりますけれども、大体、各団体にいたしましても、小さなところでも百万単位以上配分されますから、したがって、その点でも、十分切りかえに支障がないようにでき得るものとい…

自治省財政局財政課長1963/02/27

43参議院 内閣委員会 第6号

○説明員(茨木広君) 私のほうでは、毎々申し上げましたように見得ると思っておりますけれども、もし万一そういうことがありますれば、個別的な団体の問題としていろいろ相談をしてみなければいかぬじゃないかと思っております。

自治省財政局財政課長1963/02/27

43参議院 内閣委員会 第6号

○説明員(茨木広君) 前半のほうについては、それぞれまあ一応やり得るというように考えておるわけでございますが、個別的にどうしてもやり得ない団体がありますれば、その団体ごとにいろいろ相談をして参らなければならぬ、こういうふうに考えております。

自治省財政局財政課長1963/02/27

43参議院 内閣委員会 第6号

○説明員(茨木広君) それはちょうど年度にまたがりますから、非常にむずかしい問題があるわけです。

自治省財政局財政課長1963/02/27

43参議院 内閣委員会 第6号

○説明員(茨木広君) 三十七年度中に処理し得ないものについては、三十八年度になりましてから財源措置を遡及してその分を考慮するというようなことにいたすかどうかというようなことも考えてみなければならぬじゃないか。でありますから、三十七年度分において直ちにこれを措置ができ得ない場合においては、四月になりましてからその分を遡及支払うことになろうかと思います。

自治省財政局財政課長1963/02/27

43参議院 内閣委員会 第6号

○説明員(茨木広君) ですから、これらについては個別的にその辺のところは相談して参りたいと思います。

自治事務官(財政局財政課長)1963/02/21

43衆議院 社会労働委員会 第12号

○茨木説明員 直接私どもの所管になりますかどうか、帰りましてよく相談したいと思います。

自治事務官(財政局財政課長)1963/02/21

43衆議院 社会労働委員会 第12号

○茨木説明員 御趣旨はよくわかりましたからよく相談をいたします。

自治事務官(財政局財政課長)1963/02/21

43衆議院 社会労働委員会 第12号

○茨木説明員 ただいまお話のありましたように、私の権限じゃございませんけれども、帰りましてよくお伝えいたしまして、努力をいたします。

自治事務官(財政局財政課長)1963/02/21

43衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○茨木説明員 ただいまの点は、二百十二億の中には国庫補助事業がございますので、その分は国庫補助を伴うものの方に入って参ります。その残りの分が単独事業の方に上がって参りまして、それが百四十八億、こういうことになるわけであります。

自治事務官(財政局財政課長)1963/02/21

43衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○茨木説明員 二百十二億の政府計画の内容そのものの問題であろうと思いますけれども、これは生徒急増対策としての部分を取り上げておるわけでございます。従ってそれぞれの団体において計画するものについては、このほかにまたそれぞれの団体の必要によって延ばすものがあるかもしれませんが、一応政府といたしましては、急増対策として二百十二億、こういうものを基礎に計画を立てるということで進めておるわけでございます。

自治事務官(財政局財政課長)1963/02/20

43衆議院 社会労働委員会 第11号

○茨木説明員 屎尿の問題につきましは、ただいま厚生大臣から御答弁がございましたように、閣係省間で相談をいたしております。基本的に私の方で現在考えておりますことは、一応資金繰りの関係といたしましては、先般地方交付税の繰り上げ交付を十数府県にわたってやったわけであります。その次に参りましたのは、今度の特別交付税の中にいろいろな除雪費を見ていく。災害関係の一番基本的な問題は、台風の場合と同じような性格のものがございますが、そういうものは全部公…

自治事務官(財政局財政課長)1963/02/20

43衆議院 社会労働委員会 第11号

○茨木説明員 ちょっと違いますが、前の方の二十四億円は、普通交付税の中に基準財政需要額として見られておるわけでございます。それからあとの方が、今度の特別交付税の方で考えております。対策は三つに分かれるわけであります。ですから、普通交付税の中に前もって毎年入りますものが二十四億円程度、それからこれは主として公共査定が終えましてでございますから、三十八年度になると思いますけれども、起債なりさらに三十八年度の特別交付税に入っていくものがありま…

自治事務官(財政局財政課長)1963/02/20

43衆議院 社会労働委員会 第11号

○茨木説明員 交付税の性格は、御案内のように一応地方団体の税収の足りないものを補てんするという性格から出発しておるわけでございます。ですから、若干補助金とは性格を異にするわけでございます。まあどちらかというと、税金のかわりに足りないものを補充してやる、こういう性格のものでございます。そこで道路の除雪の方で申し上げますと、積寒法に基づきます指定の分については国庫補助が出るわけであります。だから出ますものについては国庫補助を出していただいて…

自治事務官(財務局財政課長)1963/02/08

43衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○茨木説明員 市町村の財政問題についてでございますが、御案内のように、歳入の方が減ってくる半面、いろいろ需要が高まっております。それで私の方といたしましてもいろいろな面でこれについて考えてみたいというふうに考えておるわけでございますが、約七つの項目について申し上げたいと思います。 まず最初は、生活保護費についてでございますが、これは十分の八の国庫補助が出ております。その残りの地方負担分につきましては、一部普通交付税の中に入っておるものが…