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自由民主党・無所属の会外務大臣参議院衆議院
総発言数
8,812
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
2018/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会55 件・55%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 安全保障委員会7 件・7%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 8,812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,812 20 を表示
自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/20

197衆議院 本会議 第7号

○国務大臣(茂木敏充君) 杉本議員から、日・EU・EPAの経済効果の算出根拠についてのお尋ねがありました。 日・EU・EPAの経済効果については、GDPの押し上げ効果が五・二兆円、二十九万人の雇用増と、大きな効果が見込まれると試算されております。これらの算出は、経済連携の効果を分析する際に世界で広く使われているGTAPモデルを用いて分析したものであります。 具体的には、経済連携協定による関税削減等の直接的な効果だけではなく、貿易・投資機…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○茂木国務大臣 個別の政治活動についてお答えすることは差し控えますが、特別顧問等の就任については、国務大臣規範にのっとり活動しております。現在、顧問は務めてございません。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○茂木国務大臣 さまざまな団体の皆さんとお会いする機会であったりとか、業界団体等の会合、これは毎年呼んでいただいている会合もございますし、さまざまな会合にも出席させていただいております。 各団体の広報物についてコメントする立場に私はありませんが、さまざまな団体の会報等に多くの議員が載っていることはあるなと思っております。そして、他の団体と同様に、リラクゼーション業協会の皆さんからも、現状についてお話を伺ったことはございます。 同業界に限…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○茂木国務大臣 まず、二〇一二年の九月というお話でありましたが、我々は野党でありました。もちろん、我々として、政権復帰を目指す、こういう立場でありましたが、いつ政権復帰できるか、解散もなかったわけですから、わからない状況でありましたし、ましてや、安倍政権が成立する、そして、そこの中で私が経済産業大臣に就任するということは、少なくともその時点では想定をされていなかったと思っております。 そして、日本産業分類についてお話がありましたが、これ…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○茂木国務大臣 個別のどの時期に幾らということは今確認できませんが、いずれにしても、政治資金パーティー等につきましては、その資金は政治資金規正法にのっとり適正に報告をいたしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○茂木国務大臣 いずれにしても、そのような御指摘であれば、その時期にパーティー券の購入があったと思いますが、そのことについてはきちんと政治資金収支報告書に記載をいたしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○茂木国務大臣 御意見は真摯に受けとめさせていただきます。 その上で、先ほど申し上げましたように、政治資金につきましては政治資金規正法にのっとり適正に報告をいたしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○茂木国務大臣 私は、二〇一二年の十二月の二十六日に経済産業大臣に就任をいたしまして、二〇一四年の夏に退任をいたしております。御指摘いただきました二〇一六年、私は経済産業大臣の職にはございませんでした。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/13

197参議院 内閣委員会 第1号

○国務大臣(茂木敏充君) 経済再生担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣及び経済財政政策を担当する内閣府特命担当大臣として、一言御挨拶申し上げます。 日本経済には大きな改善が見られます。名目GDPは五百五十兆円を超えて過去最大、企業収益も過去最高となっています。雇用環境も大幅に改善し、有効求人倍率は四十四年ぶりの高水準となりました。 こうした景気の回復基調を更に持続できるよう、生産性革命、人づくり革命の推進により、日本経済の潜在成長率を…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/09

197衆議院 内閣委員会 第2号

○茂木国務大臣 今御指摘いただきました共同声明五の米国の自動車については、具体的な措置ではなくて、これは米国がこれまで表明してきた基本的な考え方をそのまま述べたものと考えております。 御指摘のところ、マーケット・アクセス・アウトカムズ・イン・ザ・モーター・ビークル・セクターと書かれておりまして、マーケット・アクセス・アウトカムでありますから、米国自動車の関税についても交渉のテーブルにのせるというのが日米の合意内容であります。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/07

197衆議院 内閣委員会 第1号

○茂木国務大臣 経済再生担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣及び経済財政政策を担当する内閣府特命担当大臣として、一言御挨拶申し上げます。 日本経済には大きな改善が見られます。名目GDPは五百五十兆円を超えて過去最大、企業収益も過去最高となっています。雇用環境も大幅に改善し、有効求人倍率は四十四年ぶりの高水準となりました。 こうした景気の回復基調を更に持続できるよう、生産性革命、人づくり革命の推進により、日本経済の潜在成長率を高めていき…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/07

197参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) UCバークレーのマックス・プランク・インスティテュート・フォー・デモグラフィック・リサーチ、ここが行っております調査でも、二〇〇七年に生まれた子供の半数は百七歳まで生きると。今、総理の御答弁のとおり、そのような研究を行っております。 また、先生の方から御指摘いただきましたリンダ・グラットン教授の著書「ライフ・シフト」、原題は「ザ・ハンドレッド・イヤー・ライフ」でありまして、日本版のサブタイトル「百年時代の人生戦…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/07

197参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) お示しいただいたこの特定年齢の平均余命、今拝見いたしましたが、恐らく、その平均寿命でありますと、例えばゼロ歳でお亡くなりになる、十歳でお亡くなりになる方もいるわけでありまして、最頻値と、つまり一番多い割合で何歳まで生きるかという数字でいいますと、恐らく先生がお示ししたグラフをベースにしても百歳程度までは行くんではないかなと思います。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/07

197参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 先ほども申し上げましたように、日本語のサブタイトル、「百年時代の人生戦略」となっておりますが、政府の人生百年時代構想会議、昨年、総理の下でスタートいたしましたが、著者でありますリンダ・グラットン教授にも会議のメンバーに入ってもらいまして、初回にも教授自身のプレゼンテーションも行ってもらったところであります。 「ライフ・シフト」、私も二回読みましたが、世界に先駆けて人生百年時代を迎える日本において、これまでの教育…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/07

197参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 前回、二〇一四年の消費税引上げ、四月からでありましたが、それから二四半期につきましては明らかに駆け込み需要に対する反動減があった。それ以後の動きについては様々な動きがあるわけでありますが、二〇一六年以降、恐らくその次の表でお示しをいただけるんだと思いますけれど、消費につきましては回復基調が続いていると考えております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/07

197参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 先ほど私答弁させていただいたように、まさにその図で御覧いただきますと、消費税の引上げ前後の需要変動、二四半期にわたって顕著に見られております。その後、御覧いただきますと、アベノミクスの効果もありまして、消費、確実に回復基調をたどり、そして二〇一四年、引上げ前の水準を明らかに超えている。さらに、その景気回復を……(発言する者あり)二〇一三年、一三年を超えております。明らかに回復基調を持っているわけでありまして………

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/07

197参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 今回、消費税引上げ前後の需要変動、これに機動的に対応していく観点からあらゆる対策を取ってまいりますが、そこの中でのポイント還元につきましては、新たな手法による支援策、しておりまして……(発言する者あり)聞いてください。プレミアム商品券の発行などは所得の低い方を中心に支援措置を検討していく予定であります。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/07

197参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) これから検討を始めます今回のプレミアム商品券の発行、これ、経済効果だけではなくて、所得の低い方を中心に支援措置を検討する必要があると、こういう指摘を受けてのものでありまして、その趣旨を十分に踏まえて具体的な内容を検討していきたいと思っております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/07

197参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 今後、具体的な内容については検討してまいりますが、ポイント還元、これ、キャッシュレス対応、先ほど世耕大臣の方からもありましたように、そんなにすごい機材を入れるとかそういう話ではなくて、簡単にできるような支援策を取っていきたいと思っておりますが、いずれにしろ、中小小売業、これを中心にした支援策であります。 一方で、今検討しておりますプレミアム商品券、今申し上げたように所得の低い方向けの支援策ということでありまして…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/11/05

197参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(茂木敏充君) この問題、経済財政諮問会議で議論して、その上で今法務省の方に法案を作成し、各省庁で行っておりますので。 まず、各業種ごとのこの不足、これについては、例えば女性の労働参加であったり高齢者の活用、そして新たな技術、こういったものを用いてもなお不足をする業種、そしてこれは五年間の在留資格でありますから、そういった、当面だけではなくて、五年程度をにらみながら、それぞれの所管省庁においてどの程度の人数が不足をするかという…