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公明党参議院
総発言数
4,781
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2017/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会79 件・79%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,781 20 を表示
公明党2017/04/06

193参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○若松謙維君 じゃ、ないということは、ある意味できちんと事前審査で回っていると、そういうことになりますね。ということは、規制強化過ぎるということはないんですか。ちょっと意地悪な質問ですけど。

公明党2017/04/06

193参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○若松謙維君 それで、この制度は事前審査で、事後審査というんですか、そういうものはない、しかし、いろいろな形で行政指導とか追加情報を求めるとかで対応して、結果的に罰則事例はないと、そういう総括的な話になると思うんですが、それで、先ほど、今委員からも質問がありましたが、廃棄ですか、いわゆる廃棄の際についてのまだ規定がない、だけれども、今検討中ということなんですけれども、これいつ頃結論が出てくるんですか。

公明党2017/04/06

193参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○若松謙維君 今、排出係数の言葉が出たんですけど、これ非常にまた素人が分かりにくい話なんですが、今、その排出係数というのは何種類というんですかね、幾つぐらいあるんですか。

公明党2017/04/06

193参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○若松謙維君 五十種類ということであれば、かなり、何というんですか、見える範囲というイメージを受けたんですけれども、じゃ、これからこの排出係数のやり方も法律改正によって変わってくるんですが、従来の今化審法で行ってきた排出係数、これはやはり妥当なものであると、更にそれに信頼性を加えるための改善、そういう理解でよろしいんですか。

公明党2017/04/06

193参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○若松謙維君 やはりこの化審法案のデータですか、これを非常に利用するというかデータ化する、大事だと思いますので、是非運用の改善を進めながら、国民の信頼できる制度へと期待して、質問を終わります。 ありがとうございました。

公明党2017/03/31

193参議院 本会議 第12号

○若松謙維君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、津波防災の日の規定について、二〇一五年十二月二十二日の国際連合総会において我が国等の提案により津波防災の日である十一月五日を世界津波の日とすることが決議されたことも踏まえ、津波対策に関する国際協力の推進に資するよう配慮する旨を追加します。さらに、地方公共団体に対する津波ハザードマップ等の作成に係る国の財…

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 去る二十七日に発生しました栃木県那須町の雪崩災害により亡くなられた方々に対して御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 黙祷を終わります。御着席ください。 ─────────────

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府政策統括官加藤久喜君外十五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、松本国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松本国務大臣。

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 時間過ぎておりますので、おまとめください。

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 次に、津波対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院災害対策特別委員長秋葉賢也君から趣旨説明を聴取いたします。秋葉衆議院災害対策特別委員長。

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 津波対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2017/03/29

193参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(若松謙維君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会

公明党2017/03/22

193参議院 環境委員会 第4号

○若松謙維君 公明党の若松謙維です。 予算委員会では山本大臣に度々質問の機会をいただきました。今日は、委嘱の件もありますので、特に東北、北海道の地域の課題についてこの場をお借りして質問したいと思います。 まず、八郎湖ですね、昔、八郎潟と言いましたが、今、八郎湖と言います、の水質改善に向けた支援についてお伺いいたします。 湖沼水質保全特措法というのがありまして、これが二〇〇七年にちょうど、全国で十一番目の指定湖沼があるんですが、秋田県の八…

公明党2017/03/22

193参議院 環境委員会 第4号

○若松謙維君 ということで、よろしくお願いいたします。 それでは次に、北海道の環境課題について質問をいたします。 いわゆる廃棄物処理施設と浄化槽の整備の件でありますが、廃棄物の広域的な処理体制を構築する北海道でありますが、御存じのように大変広大な面積で、かつ百七十九市町村があると、そういう地域でもありまして、あわせて、積雪寒冷地という非常に豪雪地帯も多い北海道特有の課題がありますので、この地域の廃棄物を、しっかり処理体制を構築するのは非…