若松謙維
会議録に記録された「若松謙維」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,781 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生31 件
- デジタル行政21 件
- 労働・賃金12 件
- こども・子育て10 件
- スタートアップ10 件
- GX・脱炭素8 件
- 防災5 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- 観光・インバウンド3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会79 件・79%
- 決算委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 具体的にペーパーで恐らく環境省にも要請が行っていると思うんでしょうけど、実際、平成二十八年度予算状況、地元要望、不足額二・二億円と、こういう事実もありますので、是非可能な限り要望に応えていただきたいと思うんですけど、いかがでしょうか。
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 是非、山本大臣も応援してください。よろしくお願いいたします。 次に、人口密度の低い地域での下水道の集合処理についてお伺いいたしますが、これも経済性、効率性も欠くということで、地元は浄化槽の整備促進に対して強い支援を求めているわけでありますが、その点についてはいかがでしょうか。
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 御存じのように、北海道は、広大な自然、土地、気候、食料と非常に観光資源が豊かなんですが、あわせて、今北海道は、あれですか、下水が九割、合併浄化槽が三%、集落が一パー、ですから残り約六%が垂れ流し若しくは単独ということで、ちょっと十年長いのかなと。ちょっと短縮是非していただきたいんですが、それいかがですか。
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 とにかくお願いします。何度もお伺いしますので、よろしくお願いいたします。 次に、道内の国立公園の施設整備促進についてお伺いをいたします。 現在、道内には六か所の国立公園があるわけでありますが、当然、これは国が一部について整備を行っているということでありますけど、国立公園でありますので、それに付随する施設のメンテナンス、整備ということなんですが、なかなか十分に行われていないというのは全国的な課題でもあろうかと思っております。…
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 今の満喫プロジェクトですけど、取りあえず阿寒湖、これいつまでにやっていただけるという制度でしょうか。
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 その満喫プロジェクトで具体的に今まで、三十四の国立公園ありますが、それが満喫プロジェクトに、どういったところが国のいわゆる整備というのがなされるんですか。具体的にどんなところなのか。それはトイレなのか駐車場なのか、ちょっとお答えいただけますか。
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 そうすると、八つの地域によって違うということですね、中身がね。そうしますと、じゃ、もし二〇二〇年までにそれなりの効果が出ればほかのいわゆる国立公園にそれを広げると、そういう議論はなされていますか。
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 ちょっとここのところに質問集中して恐縮ですけど、では、例えば八つでやりましたと、次の段階、一挙に三十四に広がるとか、どんなイメージですか。それとも少しずつ広げる。是非三十四に広げていただきたいんですけど。
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 分かりました。とにかく目標は一千万ですね。ということで、八つで進めればそれはいいんでしょうけど、そうすると、三十四に広げると二千万の可能性が出てくると、そういう前向きの気持ちをこちらは期待しておりますので、是非環境省としても取り組んでいただきたいと思います。 次に、水素社会の実現に向けた取組への支援という観点から質問をさせていただきます。 車社会、寒冷地、いわゆる北海道の家はもう気密性が高くて、もう家でがんがん、大変ですけ…
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 ちょっと経済産業省、藤木部長来ていただいているんですが、私の知っている限りでは、特に北海道のいわゆる水素社会ですか、今国交省がかなり何か勉強会やっているということを聞いているんですけど、経済産業省の顔がちょっと見えてこないんですけど、そこら辺はどんな状況か、分かる範囲で結構ですのでお願いします。
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 訂正いたします。もっと見えるように是非それはお願いしたいと思います。 そうしますと、山本大臣に、先ほど言いましたように、非常にエネルギーある意味で使わなくちゃいけない寒冷地帯と、そういうことで、だから一・二倍。やはり、そういう意味では恐らくCO2削減ではハンディがある北海道ですけど、そうであっても、やっぱり北海道は先ほど言いましたように新エネとかそういうポテンシャル高いので、それも含めて、決して北海道だけが一・二とかですね…
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 是非、四国、もちろん御自宅でもあるでしょうけど、北海道もちょくちょくお邪魔してください。よろしくお願いいたします。 次に、最後の質問になると思うんですが、再生可能エネルギーと地方創生という観点からお伺いいたします。 いわゆる、秋田県ですか、今までですと、特に北の方面に風力発電が非常にポテンシャル値高いということで、北海道と青森だったんですが、ここに来て、本当に、ここ二、三年ですか、秋田県が非常に今急速に拡大している。恐らく…
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 公明党には月刊公明という雑誌がありまして、そのちょうど四月号に、デンマークのフォルケセンターですか、そこで十基の風力があって、二基が地元に発注をしているということで、そういう事実を記載されておりますが、先ほど、メンテナンス、それなりの需要ということですけど、ちょっと私、専門家じゃないので分からないんですけど、そんなに多くないんじゃないかなと。もっと何か希望が湧くような具体的なのはないですか、どうですか。
第193回 参議院 環境委員会 第4号
○若松謙維君 少しイメージが見えてきました。そうすると、東北、北海道なりにそういう風力、かなり増えてくるでしょうから、そこをサポートするさっきの部品製造のためのいわゆる今後インセンティブ等ですね、是非それも工夫して設置していただいて、さらに地方創生につながるように御努力をお願いを申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○若松謙維君 公明党の若松謙維です。 東日本大震災発災から七年目に入りました。今週日曜、公明党といたしまして、東日本大震災復興加速化本部を福島県と岩手県で開催いたしました。福島県では山口代表を含む十二名の国会議員が参加いたしまして、今月末避難指示解除の飯舘村を訪問いたしました。その際、菅野村長が、解除はゼロに向かっての復興と、この言葉が大変強く印象を受けた次第でございます。いわゆるマイナスからゼロにすると、そういう非常に厳しいスタートと…
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○若松謙維君 大臣、現場もしっかり行っていただいておりますので、そこら辺、御理解だと思いますが、是非、買物の足とか高齢者のお話もありましたので、また引き続き御尽力をよろしくお願い申し上げます。 次に、前回は失礼いたしました、山本大臣。また改めて天下り問題と内部統制について質問させていただきます。 ちょうど皆様、お手持ちの資料でしょうか、がございます。まず、これはこの通常国会に出された自治法改正でありまして、いわゆる地方公共団体にもガバナ…
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○若松謙維君 是非、内部の調査は必要なんですけれども、防止策も併せてしっかりしていただきたいし、実際に、この内部統制ですけど、時代は、例えばエンロン、倒産いたしました。この結果、アメリカではいわゆるUS―SOXと言われる内部統制の法規化がされました。それが今度日本に来てJ―SOX。今回、先ほどの地方自治体改正はLG―SOX、ローカルガバメントSOXですね。今度はG―SOX、ガバメントSOX、中央省庁がやっぱりやるべきだと思うんです。 そ…
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○若松謙維君 是非検討していただきたいと思いますが、あと、もう時間がありませんので、この次の質問、フルコスト情報、これは次回の機会に取り上げさせていただきますが、是非財務大臣にお礼を申し上げたいのが、前回の質問で予算編成のPDCAサイクル、早速ホームページの改善をいただきまして、更なる情報公開を要求いたしまして、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(若松謙維君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、災害対策の基本施策について、松本国務大臣から所信を聴取いたします。松本国務大臣。
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(若松謙維君) 次に、平成二十九年度防災関係予算に関し、概要の説明を聴取いたします。松本内閣府副大臣。