若松謙維
会議録に記録された「若松謙維」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,781 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生31 件
- デジタル行政21 件
- 労働・賃金12 件
- こども・子育て10 件
- スタートアップ10 件
- GX・脱炭素8 件
- 防災5 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- 観光・インバウンド3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会79 件・79%
- 決算委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 このPDCAサイクル、是非更に改善していただきたいんですが、非常にいいシステムなんですが、実はなかなかホームページにアクセスしにくいということで、これは、福田局長、ちょっと改善が必要じゃないでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 是非検討をお願いしたいと思います。 その一つの具体例として、これは低所得者世帯への生活福祉資金の貸付事業、これにつきまして、平成二十七年度検査報告書の指摘事項がありまして、いわゆる保有資金が適正規模でないと、そういう指摘がございました。しかし、この事業は、公明党といたしましても、いわゆる生活保護にならない、また自立支援につながるいわゆるセーフティーネットの重要な施策でもありますので、この指摘に対してどのように対応して、平成…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 是非、これ大事な政策でもありますし、是非この貴重な予算を活用して、更にそういった低所得者層の皆さんの経済的自立につながるようによろしくお願いを申し上げます。この項目については、これで質問を終わらせていただきます。 続きまして、福島復興とリスクコミュニケーションの関係でありますが、特にいじめ問題と放射線教育の充実という観点から質問させていただきます。 これは松野文科大臣になろうと思いますが、特に今、全国各地で福島県からの避難…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 その結果こういう事件が起きているということなので、私は、うまくはっきり言って回っていないという認識をせざるを得ません。 そういう状況もありまして、今、三春町に県立環境創造センター、いわゆる交流棟コミュタン福島というのがありまして、ここで実は放射線の、さっきのアルファ、ベータ、ガンマって見えるんです、目に。そういった放射線展示をそのまま事実として、放射線はここにも実は流れていまして、私たち全部内部被曝、外部被曝を受けているわ…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 公務御多忙でしょうけど、是非最優先でよろしくお願いいたします。 それでは、教育旅行、いわゆる修学旅行ですね、これについての現状も含めた復興のお話をさせていただきます。 福島県のこの教育旅行でありますが、平成二十一年が七十万人、二十七年が三十八万人、やっと五割ぐらい戻ってきたということでありますけれども、先週末、私、会津地方を視察してまいりまして、特に猪苗代はまだ四割ということで、まだ地域差がありますが、いずれにしても、ちょ…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 特に修学旅行の、当然、学校で企画いたしますと、いわゆる保護者一人でも反対すると、じゃやめようということになるということなんですが、是非、そういったその一部の反対する保護者に対しては、その場ですぐ受けないで、例えばビデオを見ていただくとか、やはり説明をしていただきたいと思うんです。 特に今、郡山駅、恐らく駅前にいわゆるモニターがありますから、それは〇・一四から〇・一五。実は国会議事堂の中央塔、大理石で囲まれておりますところ、…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 努力していただいているのは分かっておりますので、更なる努力を是非お願いいたします。 次に、インバウンド観光振興について国交省と外務省にお伺いいたしますが、もちろんこの観光振興にインバウンド旅行が大事でありまして、二〇二〇年までに三千万ですか、ということでありますが、福島はまだ回復していないという状況でもあります。特に福島空港、これが実は国際便が今ゼロであります。しかし、元々この福島空港周辺には韓国人が所有するゴルフクラブが…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 私、昨年二月、復興副大臣のときに韓国に行って、まさに日本のジャパン・フードの前夜、韓国からドタキャンをいただきました。だけど、その夜は、アシアナ航空のいわゆるエグゼクティブの方と、何とか福島の空港に一機でもいいからやってくれとやり合いをしました。 ですから、副大臣、ちょっと現地に行って航空会社と直接会うと、そのくらいやっていただかないと、この問題開かないんですよ。いかがですか。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 直接韓国のキャリアの会社と会ってくださいね。改めて要望して、今度、外務大臣に質問いたしますが、まさに最近、福島空港を活用する韓国チャーター、これできそう、また再開しそうだということだったんですが、朝鮮日報等の報道がありまして、今ツアー中止となりそうなんですね。 ですから、やはりこの福島空港のインバウンド回復、結局、一機再開するだけで大きく、先ほどの教育旅行も含めて、大きく風評払拭につながりますので、岸田外務大臣、恐らく韓国…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 是非よろしくお願いいたします。 PRですけど、この福島空港、もう近くに私、生まれたんですけれども、さらに車で十分ぐらいのところに八幡屋という旅館がありまして、これが昨年、加賀屋を抜いて総合で全国一位になりました。いわゆる値段は高くないけれども質がいいと、こういうことで……(発言する者あり)あんぽ柿もおいしいということでありますけれども、かつ、そこは線量は都内とほぼ変わりません。そういうことも是非認識していただいて交渉に当た…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 是非よろしくお願いいたします。是非深掘りをしていただいて、もう地に着くような御努力を、済みません、大変僣越な言い方ですけど、よろしくお願い申し上げます。 これは経済産業省でありますが、いよいよ三月末に、富岡とか、また大きな避難指示解除がありまして、当然、解除後の生活、環境回復、特に教育、医療、介護、そしてスーパーマーケットと申しますか買物ですか、これ非常に大事なんですが、特に、富岡、四月一日、楢葉はおととしの九月解除になっ…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 そうであっても、営業損失が出た場合のまた対応も是非御検討をお願いいたします。 次、新エネということで、二年前の、私、予算委員会で、特に福島新エネ、これは社会構想ということで今進んでいただいたことに感謝申し上げます。また、この場をお借りしまして、福島県民を代表して、閣僚の皆様、また与野党の議員の皆様、本当に福島支援のために御尽力いただき、心から感謝申し上げます。三・一一、これから七年目に入りますけれども、これからも皆様の御支…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 ということで、次回の機会に深掘りしたいと思いますけれども、今日、恐らく時間の関係で最後になりますが、実はちょうど資料一にいわゆる脱炭素という大きな企業の動きがあります。いわゆる低炭素ではなくて脱炭素です。この投資の市場が世界的にはもう何十兆というのに、日本はほとんど行われていない、このままですと、数年後には恐らく日本の企業はもういわゆるビハインドしてしまいます。そうならないように、是非脱炭素の動きを加速するために、経済産業…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○若松謙維君 山本大臣、一緒にやりましょう。 もう時間がないので、是非資料一お読みいただいて、山本幸三大臣、済みません、次回に回したいと思いますので、よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(若松謙維君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました若松謙維でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(若松謙維君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(若松謙維君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事にそのだ修光君、山田俊男君、川合孝典君及び平木大作君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第192回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十一日、紙智子君及び大沼みずほ君が委員を辞任され、その補欠として武田良介君及び馬場成志君が選任されました。 ─────────────
第192回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) これより請願の審査を行います。 第七八八号被災者生活再建支援制度抜本的拡充に関する請願を議題といたします。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────