若松謙維
会議録に記録された「若松謙維」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,781 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生31 件
- デジタル行政21 件
- 労働・賃金12 件
- こども・子育て10 件
- スタートアップ10 件
- GX・脱炭素8 件
- 防災5 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- 観光・インバウンド3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会79 件・79%
- 決算委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 内閣委員会 第10号
○若松謙維君 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○若松謙維君 公明党の若松謙維です。 まず最初に、災害公営住宅の移転コストについてお尋ねいたします。 まず、この避難生活の長期化によりまして、避難者が仮設住宅、借り上げ住宅から今災害公営住宅へ移転するんですけれども、非常に、ある意味で阪神・淡路大震災よりも長期化して、いわゆる災害救助法とか被災者再生支援法に基づくいろんな手当が今枯渇しているということで、公営住宅にですか、引っ越しする、非常に、引っ越し手当もなかなか出ないと、そういうこと…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○若松謙維君 今、長島副大臣から、いわゆる負担感を感じないようにということでありますので、是非、引き続き努力をお願いしたいと思います。あわせて、内閣府におきましても、再建支援法ですか、長期化ですね、いわゆる、恐らくこういう事例が今までありませんので、やっぱり三年、四年、五年なりたった場合の、更に引き続きそういう長期の避難者に対する配慮もしていただきたい、まず要望をして、次の質問に移ります。 それでは次の、先ほどたしか増子委員からも同じよ…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○若松謙維君 是非、これ、福島再生可能二〇四〇年一〇〇%プロジェクト、こういう、もう一年でも早く実現すべく、是非、竹下復興大臣もいろんな側面から支援していただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 次に、リスクコミュニケーションについてお尋ねいたします。 ちょうど皆様に資料を、資料というかパンフレットですか、お配りさせていただきました。「福島県南相馬発坪倉正治先生のよくわかる放射線教室」ということで、実はこれNPOの組織で自…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○若松謙維君 是非、まだ福島県から恐らくお子さんを持たれる方を中心に四万人台の方々が避難されておる、こういう状況でありますので、これ、ひとつしっかりとやっていただきたいということを要望して、また次の質問に移ります。 実は、これも、済みません、福島県の税制に関する要望がございます。 ある意味で福島、四年目ですね、この災害が入りまして。なかなか風評被害が回復せずに、企業の、一部の建設等は非常に、御存じのああいう状況ですからいいわけであります…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○若松謙維君 これもまだ継続中ですので、是非現場の要望を引き続き聞いていただいて、改善に向けて努力をお願いいたします。 財務省にお聞きしますが、東電から今事業者に損害賠償金が支給されておりまして、いわゆるこれは収益補償に当たりますので、当然課税対象になるわけであります。やっとここに来てそれなりに経営も安定してきたというところも出てきたわけでありますが、結局本業は赤字なんですね。だけれども、この賠償金で何とか最終的に黒字になっているという…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○若松謙維君 これも引き続き現場の要望、真摯に聞いていただきますようにお願いをして、最後の質問に移ります。 福島第一原発作業員の、また、除染されている方々の安全及び健康管理についてお尋ねいたしますが、ちょっと時間の関係上、要点だけ質問させていただきますと、今、東電職員を除いて、この第一原発で六千人職員が勤めていらっしゃいます。あわせて、県内では除染作業員、今一万六千人、そういった方々のいわゆる健康管理でしょうか、ということなんですが、ど…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○若松謙維君 しっかりお願いします。 以上で終わります。ありがとうございました。
第187回 参議院 内閣委員会 第8号
○若松謙維君 公明党の若松謙維です。 給与三法につきましてお尋ねをさせていただきますが、私の問題意識は、いわゆるデフレという、今、アベノミクスで何とか成長軌道に乗せなくちゃいけない、また併せて財政赤字下でいろいろと行革もしなければいけない、そういう中での今回の給与法、給与の改正となるわけであります。 ということで、やはりいつまでもこの給与を我慢すればいいということではデフレ脱却にはならないと、そういうことでありながら、やはり財政赤字は大…
第187回 参議院 内閣委員会 第8号
○若松謙維君 それは分かるんですが、いわゆる全業種対象ということですが、先ほどの私の問題意識は、やはりそうはいってもいわゆる行政、地方自治体もそうでありますが、もう恒常的赤字ということで、これが劇的に回復するという状況はまずあり得ませんので、全業種ではなくて、やはり一割でも二割でも赤字というところに少し手厚くしてやるべきではないかというちょっと問題意識があるわけであります。 そのために、特にいわゆる経営者責任というのが民間企業の再生の現…
第187回 参議院 内閣委員会 第8号
○若松謙維君 人事院の方はやっぱり行政、役人でありますので、期待したとおりの答えでございます。 そこで、有村大臣にお伺いしますが、やはり政治家として、これだけ財政赤字、だけどデフレ脱却しなければいけない非常に難しい中で、いずれはデフレ脱却やるんだと、当然、民間の方々、また若い方々は給与上がってもらうと。そういう中でも、すぐにやはり財政赤字はしっかり削減するという意思を示すためにも、例えば国会議員とか指定職とかはもっとしっかりと、赤字とい…
第187回 参議院 内閣委員会 第8号
○若松謙維君 その上で、ちょっと追加質問ですけど、有村大臣、いわゆる指定職、特別職、先ほど言いましたように、結局、今回消費税上がりました、当然その分財政赤字は減ります、だけれども、本当に日本の財政赤字は良くなっていくのかというやはり国民の不安もあるから、やはり今消費が回復しないというふうに私は見ております。 そうすると、本当にこういうデフレ脱却しなくちゃいけない、消費税も上げなくちゃいけないという中で、財政赤字を減らすんだというところの…
第187回 参議院 内閣委員会 第8号
○若松謙維君 ちょっと時間の関係でこれでやめますけれども、私は、もう特別職、指定職、一般よりも下げてもいいと思っています。それが経営者責任だと思っております。まあ、これは次の機会でまたさせていただきますが。 もう一つ実は質問通告しているのが、さきの通常国会で、いわゆる法案の資料作成のミスがありまして、大変な混乱があったわけであります。これも業務増加とか人員不足による超過勤務が原因だということも考えられます。 そのための改善ということであ…
第187回 参議院 内閣委員会 第8号
○若松謙維君 以上で終わります。よろしくお願いします。
第187回 参議院 内閣委員会 第6号
○若松謙維君 公明党の若松です。 衆議院から御苦労さまです。ちょっと息が正常になるまでほかの質問にさせていただきますので、御心配いただかないで、優しいんです。 先ほど尾立委員の質問で、尾立委員がゴルゴ13だと今まで知りませんでしたが、そういう中、いろいろ気付いたんですけど、その前に、まず今回のこの法改正でありますが、いわゆるスポーツとしての射撃に対する評価についてちょっと審議官にお尋ねいたしますが、この本改正法案ですけれども、二〇二〇年…
第187回 参議院 内閣委員会 第6号
○若松謙維君 分かりました。 実は、公明党の秋田県小坂町の町議会議員、女性でありまして、二度ほど、クレー、スキーとあとライフルですか、のオリンピックに出た議員がおります。 ということで、じゃ、次に辻生活安全局長にお伺いしますが、ライフル銃所持許可の基準についてお尋ねいたします。 現行のライフル銃所持許可基準につきまして、継続して十年以上の猟銃の所持許可を受けている者としている根拠、これ、どのような点に求められているのか。また、猟銃に係る…
第187回 参議院 内閣委員会 第6号
○若松謙維君 済みません、今の過去五年間の事故で、いわゆる死亡者というんでしょうか、何人、データありますか。
第187回 参議院 内閣委員会 第6号
○若松謙維君 なければいいです。
第187回 参議院 内閣委員会 第6号
○若松謙維君 それでは、山谷大臣にちょっとお尋ねいたしますが、先ほどの尾立議員のやり取りを聞いていて、確かにこれだけハンター減少、ところが、完全に今高齢化で人間が元気力が弱まっていますので、自然力の方が今は強くなっているというのはもう誰もが認識しているところで、私も北海道よく回りますので、根室に二、三十匹鹿がいます。本州から来た人は、ああ、動物園ですかと、いいえ、単なる公園ですと。そういうのがもう日常茶飯事ですので、そういう中、本当にこ…
第187回 参議院 内閣委員会 第6号
○若松謙維君 済みません、質問通告していないので、大臣、いや、検討ですから。いわゆる、御存じのように自衛隊もその破壊力というか、全然違いますから、猟銃と。そういう意味で、それを違った形で猟銃を使っていただく、公務員としていわゆる鳥獣被害に対応していただくということの警察としての検討の余地というんですか、若しくは、してみる気はおありなのか、ちょっと御質問いたします。