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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
706
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1954/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会76 件・76%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 外務委員会7 件・7%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
参議院事務総長1954/02/10

19参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(芥川治君) 社会党第四控室の湯山勇君から、教職員の思想調査に関する緊急質問のお申出がありまして、所要時間は十五分。要求大臣は総理大臣、文部大臣、法務大臣。 本日の本会議を希望されておりますのでお諮りを願います。

参議院事務総長1954/02/08

19参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(芥川治君) 社会党第四控室の菊川孝夫君から、労働組合不当弾圧に関する緊急質問。 所要時間は十五分。要求大臣は総理大臣、労働大臣、法務大臣、自治庁長官。 最近の本会議を御希望になつておりますことを御報告申上げます。

参議院事務総長1954/01/30

19参議院 議院運営委員会 第8号

○事務総長(芥川治君) 只今のところ別に予定しているものは、ございません。

参議院事務総長1954/01/28

19参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(芥川治君) すでに昨日理事会で御報告いたしましたが、昨日議長の同意を得まして、事務局並びに法制局の部長の異動がありましたので、御報告をいたします。 事務局記録部長小野寺五一君が、本人の希望により待命承認になりましたので、その後任として警務部長の丹羽寒月君が記録部長に、庶務部長佐藤忠雄君が警務部長に、人事課長の渡辺猛君が庶務部長に命ぜられました。又法制局第三部長が欠員中でありましたが、第二部の第一課長の菊井三郎君が、法制局第三…

参議院事務総長1954/01/27

19参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(芥川治君) 副議長重宗雄三君から、海外旅行のため二月十二日まで十七日間の旅行の申出がございました。 つきましては副議長が帰朝されるまで、仮議長を置く必要が生じたわけであります。仮議長の選挙についてお諮りをお願いいたします。

参議院事務総長1954/01/25

19参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(芥川治君) 自由党から、議院運営委員長に寺尾豊君を推薦するというお届が出ておりますことを御報告いたします。

参議院事務総長1954/01/25

19参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(芥川治君) 只今お手許にお配りしております資料に基きまして御説明を申上げます。 参議院予備金は、本委員会においてすでに承認のあつた分でありまして、昭和二十七年十月二十四日から昭和二十八年の十二月九日までの間に支出されました予備金について、予備金に関する法律第三条に基いて常会の初めに議運の委員長から本会議で報告をすることになつておりますので、只今お配りしました資料によつて委員長から本会議で報告することを御承認をお願いいたしたい…

参議院事務総長1954/01/21

19参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(芥川治君) 昨年の十二月二十九日に、フィリピンの戦犯が釈放されることに相成りましたので、議長からキリノ大統領宛に感謝の電報を打ちましたことを御報告いたします。

参議院事務総長1953/12/24

19参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(芥川治君) 奄美群島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定について承認を求めるの件が予備審査の形式において、先ほど当院に提出されました。衆議院がやがて済みましてから、正式に委員会審査省略の要求が出て参るわけでありまするが、事前に、委員会審査省略をお諮りを願いたいと存じます。

参議院事務総長1953/12/24

19参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(芥川治君) 大屋晋三君外二十一名から奄美群島の日本復帰祝賀決議案が発議されております。原文を朗読いたします。 奄美群島の日本復帰祝賀決議案 奄美群島は、沖縄、小笠原群島等とともに、米軍の管理下におかれて来たが、現地及び全国民の宿願が達せられていよいよわが国に復帰する日を迎えることとなつた。群島住民のよろこびは勿論全国民挙げて慶祝に堪えないところである。 参議院は、同群島の復帰を心から祝賀し、米国の好意ある措置に深く敬意を表す…

参議院事務総長1953/12/24

19参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(芥川治君) 緑風会の林了君が、十二月二十日午後十一時神奈川県足柄下郡湯河原町宮上六百二十三番地において狭心症のため逝去されましたことを御報告申上げます。 つきましては、弔詞は議長において起草されまして、昨日贈呈を済ましております。なお本日哀悼演説は堂森芳夫君が行う予定になつております。なお国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律、第十二条に基きまして、御遺族に対して、議員歳費の一年分を弔慰金として差上げることになつておりま…

参議院事務総長1953/12/09

18参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○事務総長(芥川治君) 召集日の議事は十時に召集になりまして、集会した議員が三分の一になりましたら、議長が議長席につきまして開会になるわけであります。当日の議事として予想されますのは、恒例による議席の指定、それから議員派遣が出て参りました場合には、議員派遣を承認する。これだけであります。

参議院事務総長1953/12/08

18参議院 議院運営委員会 第8号

○事務総長(芥川治君) 国会職員の給与等に関する規程の一部を改正する規程案について御説明申上げます。 給与の減額規定の改正が先ず第一でありますが、それは従来次官会議決定に基いて、官庁職員結核対策要項の運用によりまして結核に罹病した国会職員は一年を限り給与の全額を支給していたのでありますが、これに法的根拠を与えると共に、天災地変等予測し得ない事由によつて執務することができないものについて給与の減額を行わないようにするものであります。 第二…

参議院事務総長1953/12/07

18参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(芥川治君) 議員加納金助君、千葉医大において病気静養中のところ、十二月五日午後零時四十七分逝去いたされました。 右御報告いたします。

参議院事務総長1953/12/07

18参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(芥川治君) 弔詞につきましては、前例によつて議長に御一任願つて議場においてお諮りすることにいたしたいと思います。 哀悼演説につきましては、所属が外務委員会でありますので外務委員長にお願いいたすことにいたしたいと存じます。(「異議なし」と呼ぶ者あり) つきましては、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律に基きまして、第十二条に「議員が死亡したときは、歳費一年分に相当する金額を弔慰金としてその遺族に支給する。」ことに規定され…

参議院事務総長1953/12/05

18参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(芥川治君) 社会党第四控室の矢嶋三義君から、緊急質問の御要求があります。件名は水害地緊急救済対策に関する緊急質問、所要時間は二十分、要求大臣は緒方副総理、農林大臣、建設大臣、大蔵大臣、自治庁長官、最近の本会議を希望されておりますことを申上げておきます。

参議院事務総長1953/12/05

18参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(芥川治君) 緒方国務大臣、農林大臣、建設大臣、大蔵大臣、自治庁長官。

参議院事務総長1953/12/04

18参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(芥川治君) 本会議ではまだ議決されておりません。

参議院事務総長1953/12/04

18参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(芥川治君) 提案はされておるわけですが、まだ決定に至つておりません。こういうわけであります。

参議院事務総長1953/11/30

18参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(芥川治君) 十一月の二十八日付で内閣総理大臣から議長宛に、 貴院会議において、国務大臣が左記のとおり演説いたしたい。 右国会法第七十条によつて通告する。 記 昭和二十八年度予算補正(第2号)に関する演説 国務大臣 小笠原三九郎 それから内閣総理大臣から議長宛に、 貴院会議において、本大臣が政府の所信に関し演説いたしたい。 右国会法第七十条によつて通告する。 それから更に内閣総理大臣から議長宛に、 貴院会議において、国務大臣が…