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自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1960/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 20 を表示
自由民主党1960/12/14

37衆議院 予算委員会 第3号

○船田委員長 明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会

自由民主党1960/12/13

37衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算補正(第1号)、同特別会計予算補正(特第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党1960/12/13

37衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員長 まず、提案理由の説明を求めます。大蔵大臣水田三喜男君。

自由民主党1960/12/13

37衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員長 次に補足説明を求めます。主計局長石原周夫君。

自由民主党1960/12/13

37衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員長 以上をもちまして提案理由の説明は終わりました。明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。午後四時五十一分散会

自由民主党1960/12/12

37衆議院 予算委員会 第1号

○船田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 不肖私、このたびはからずも予算委員長に選任せられまして、その重責をになうことと相なりました。何分にもふなれなものでございますので、今後ひとえに委員各位の御協力と御理解とによりまして、委員会の円満なる運営に努め、大過なきを期して参りたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1960/12/12

37衆議院 予算委員会 第1号

○船田委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1960/12/12

37衆議院 予算委員会 第1号

○船田委員長 ただいまの青木君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/12

37衆議院 予算委員会 第1号

○船田委員長 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決しました。 委員長は理事に 愛知 揆一君 青木 正君 重政 誠之君 野田 卯一君 保科善四郎君 井手 以誠君 田中織之進君 横路 節雄君を指名いたします。

自由民主党1960/12/12

37衆議院 予算委員会 第1号

○船田委員長 よく承っておきます。 委員会散会後直ちに理事会を開きますから、理事はお残りをお願いいたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会

自由民主党1960/06/17

34衆議院 本会議 第38号

○船田中君 私は、自由民主党を代表して、ただいま上程せられました暴力排除と民主主義擁護に関する決議案につき、その趣旨を申し述べたいと存じます。 まず、決議案文を朗読いたします。 暴力排除と民主主義擁護に関する決議 およそ暴力は、その原因、その理由のいかんを問わず、平和と民主主義を破壊する最大の敵である。 わが国現下の世情を見るとき、しばしば暴力が行使せられ、特に少数者がその政治的目的を達成するため、集団的計画的に暴力を用いてはばからざる…

自由民主党1960/02/03

34衆議院 本会議 第5号

○船田中君 私は、自由民主党を代表し、政府の施政演説に対し、当面する重要なる問題につき質問いたさんとするものでございます。その第一は、日米新安保条約と外交並びに防衛問題について、第二、財政経済問題について、第三、民生に関する問題について、第四、民主政治の擁護及び国政の基本的問題についてであります。 質問の第一は、新しい日米安全保障条約と外交並びに防衛の問題についてであります。 日米安保条約の改定につきましては、すでに前国会においてあらゆ…

自由民主党1959/02/02

31衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員 私は自由民主党を代表いたしまして、総括的な問題につきまして質問をいたしたいと存じます。第一は国際情勢の見通しとこれに対処する日本外交の路線の問題、国家の安全保障に関する基本政策についてお伺いをいたしたいと存じます。第二は経済並びに財政政策の概要についてお伺いいたします。第三には、政治の問題、すなわち現下内外の情勢に対応するわが国政治のあり方、こういうように大体大きな問題を三つに分けて質問申し上げたいと思います。 その第一、国…

自由民主党1959/02/02

31衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員 今直ちに核兵器を持ち、あるいは各種のミサイル、ICBM、IRBM、重爆撃機といったようなものをもってする第三次世界大戦が起る、あるいは近い将来に起るということはまず考えられないであろうというのが世界の常識であり、またただいま総理大臣も申されたように、東西両陣営の要人たちの間にも何とか平和を確立いたしたいという非常な努力を傾け、現に最近ソ連のミコヤン第一副総理がアメリカを訪問せられ、その効果もかなり上っておるというようなことも…

自由民主党1959/02/02

31衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員 ただいまの総理の御答弁によりまして、日本が自由陣営と協力をして国家の安全を保障していくという方針は大体了承いたしましたが、先ほど私があげましたように、中ソ両国の日本中立化政策というものはかなりしつこく行われてきておるのでございます。御承知の通り、ソ連外務大臣から門脇駐ソ大使に手交された一九五八年十二月二日の覚書を見ますと、この安保改定をめぐりまして非常に日本の意思を曲解し、あるいはことさら曲解しておるのではないかとすら考えら…

自由民主党1959/02/02

31衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員 今の外務大臣の御答弁によりますと、近くソ連に対して抗議的な申し入れをするということに了解をしてよろしいのでございますか。

自由民主党1959/02/02

31衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員 なお先ほど私が触れておきました第二十一回共産党の党大会におきましてフルシチョフ第一書記が、極東及び太平洋の非核武装地帯の設置ということを提案いたしておるのであります。結局これはソ連の日本に対する中立化の呼びかけと和呼応いたしまして、要するに日本を中立無防備の状態にしようという意図から出ておるものと考えられるのでありますが、この共産党大会におけるフルシチョフ提案というものに対しまして、総理はいかにお考えになられますか。総理の御…

自由民主党1959/02/02

31衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員 次に中共に対する政策についてお伺いをいたしたいのでございますが、中共との関係は、今さら申し上げるまでもなく、昨年の三月五日には民間代表が参り、その中には自民党の代長者も加わりまして、中共との間に民間貿易協定を締結いたしておることは御承知の通りであります。ところが、その後留任民氏の非常に悪意に満ちた対日声明があり、また一方的に民間通商協定を破棄いたしまして、そうして五月、総選挙に入りますや、長崎における国旗事件をとらえて、非常…

自由民主党1959/02/02

31衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員 私も中国大陸に六億四千万以上の人間が住んでおり、そうして今総理大臣も言われたように、日本と中国大陸というものが地理的にも、また歴史の上においても非常に深い古い関係を持っておるこの事実、及び中共政権が確立されてすでに十年の歳月を経ておるこの事実も認識いたしまして、そうして中国大陸に対する関係を考えていかなければならぬ、これを軽視するものでないことは私も同感でございます。しかし今直ちに中共を、承認するということは、いやしくも日本…

自由民主党1959/02/02

31衆議院 予算委員会 第2号

○船田委員 ただいまの外務大臣の御答弁によりますと、今直ちに大使級の会談をするという計画を持ち、またその方針で日中貿易を再開しようとしておるのではない、こういうことですか。あるいは場合によっては大使級の会談をわが方から積極的に進めていこうと言われるのである。この問題は、私は、台湾にある国民政府との関係において、非常に重大な影響を及ぼすと思う。日本は、御承知の通り、台湾にありまする国民政府との間に平和条約を締結いたしております。国民政府は…