船田中
会議録に記録された「船田中」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,619 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1960/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛36 件
- 宇宙5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 予算委員会 第6号
○船田委員長 なおこの際お諮りいたします。 閉会中審査申し出の必要があります場合には、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 予算委員会 第6号
○船田委員長 御異議なしと認めさように決しました。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算補正(第1号)、同じく特別会計予算補正(特第1号)、以上両案を一括して議題といたします。安井国家公安委員長より発言を求められております。この際これを許します。安井国家公安委員長。
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 辻原弘市君。
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 質疑を続行いたします。受田新吉君。
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 零時二十二分ということになっておりますから、どうぞ。
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 午前十時五十二分から始まっております。
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 なるべくそれに従うように……。
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 午後は一時三十分より再開することとし、この際暫時休憩いたします。 休憩後直ちに理事会を開きますから理事の諸君はお残りを願います。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十九分開議
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。堂森芳夫君。
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 多賀谷真稔君。
第37回 衆議院 予算委員会 第5号
○船田委員長 明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第37回 衆議院 予算委員会 第4号
○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算補正(第1号)、同じく特別会計予算補正(特第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。北山愛郎君。
第37回 衆議院 予算委員会 第4号
○船田委員長 午後一時三十分より再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時五分開議
第37回 衆議院 予算委員会 第4号
○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川俣清音君。
第37回 衆議院 予算委員会 第4号
○船田委員長 辻原弘市君。
第37回 衆議院 予算委員会 第4号
○船田委員長 明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会
第37回 衆議院 予算委員会 第3号
○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算補正(第1号)、同じく昭和三十五年度特別会計予算補正(特第1号)、以上両案も一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。愛知揆一君。
第37回 衆議院 予算委員会 第3号
○船田委員長 午後一時三十分より再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議
第37回 衆議院 予算委員会 第3号
○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河野密君。