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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1968/03/15

58衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員 貴重な時間を拝借して、できるだけ簡潔に緊急に御質問を大臣に申し上げたいと思います。 それは、すでに問題になっておりますいわゆる三派全学連の非常に暴力的な行動に対して、この際、破防法を適用することが適当ではないかという世論も一部にございまするし、政府においてもその問題を取り上げ、また自民党においても私どものほうでも取り上げている、こういう事態でございます。実は私も、テレビや新聞のニュース等で、あるいは見聞、視察、調査をされた方…

自由民主党1968/03/15

58衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員 大臣のお考えよくわかりました。今日までも非常にこういう方面で御努力されていること、ことに戦前と違って文部大臣としての限られた範囲の権限と申しますか、においてやっておられる御努力よくわかりますが、今後ともひとつそういう意味において、この上さらに教育界においての恥の上塗りのようなことのないように、端的に言うならば、学生諸君はそれぞれ理由はあるでしょうが、やはり法を守ってペンと弁によって世論に訴えるということを徹底的におやりいただ…

自由民主党1968/03/15

58衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員 最後にお願いしたいのは、やはり子供ではないのですから、彼らには彼らなりの考えがあると思うので、これは思想調査という意味でなく、何がゆえにそういう考えを持っておるか、できればわれわれも、ひとつ彼らの意見も聞いてみたいと思いますが、しかし、大学の学長さえも閉じ込めて、カン詰めにして、暴力的に圧力を加えての対談をするような状況で、なかなか静かに対談をする、いわゆる対話をするということができないようでありますが、一部には、いまや日教…

自由民主党1968/03/15

58衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員 議事進行について。 いまのお話は、委員長の言うとおり、理事会においてあとでその点は懇談することがけっこうですが、大臣のおっしゃっていることははっきりしていると思うのですよ。臨調の答申は尊重はするけれども、しかし、何から何まで全部やらなければならないということではない。しかし、この問題についてやはり文部省でも検討はしていると私は思いますが、その点ははっきりしているので、したがって、内閣に出された答申についてですから、文教につい…

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、川崎寛治君外九名提出の沖繩県における公職選挙法の適用の暫定措置に関する法律案、多賀谷真稔君外七名提出の沖繩に対する財政措置その他の援助に関する臨時措置法案及び沖繩その他の固有領土に関する件、以上の各案件につきまして、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議…

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 次に、本日の請願、第一の請願は、理事の協議により、保留いたしたいと存じますので、御了承願います。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 この際、念のために申し上げますが、本委員会に参考送付されております陳情書は、沖繩の施政権返還に関する陳情書外七件であります。 暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後五時十五分開議

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。 本日は、内閣総理大臣、外務大臣の出席を得ましたので、総理一外務大臣に対する質疑を行なうこととなっております。 この際、委員長より申し上げますが、委員の質疑時間は、お約束どおりお守り願うことといたしたいと存じますので、何とぞ御協力のほどを特にお願いいたします。 それでは、これより順次質疑を許します。鯨岡兵輔君。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 西風勲君。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 西風勲君。——もう時間が参りましたので、これ一問で願います。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 帆足計君。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 速記を始めて。 永末英一君。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 渡部一郎君。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 恐縮ですが、時間が参りましたから、あと一問で……。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第4号

○臼井委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十二分散会

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 沖繩その他の固有領土に関する件、特に沖繩における労働問題等について、沖繩県労働組合協議会議長亀甲康吉君及び沖繩県労働組合協議会副議長上原康助君の両君を、本日、本委員会の参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 本日御出席の参考人は、こちらが沖繩県労働組合協議会議長亀甲康吉君で、そちらが同じく副議長上原康助君であります。 委員長より一言申し上げます。 参考人各位には、御多用中にもかかわらず、本委員会に御出席をくださいまして、まことにありがとうございました。 本日は、沖繩における労働問題等につきまして、当面しております布令第百十六号の問題をはじめ、労働問題の全般並びに各般の諸問題につきまして、それぞれ忌憚のない御意見を承りますればま…

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 次に、上原参考人から御意見を承ることにいたします。上原参考人。