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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 以上で参考人からの御意見の御開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 これより参考人に対する御質疑があればこれを許すことといたしますが、時間の都合もありますので、昨日の打ち合わせ会において両参考人からお話を一応伺っておりますので、質疑はひとつ要点をしぼって簡潔にお願いいたしたいと存じます。 参考人に対する質疑を終えましてから政府当局に対する質疑を許します。 それでは、質疑の申し込みがありますので、これを許します。中谷鉄也君。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 門司亮君。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 じゃ、速記を始めて。——門司亮君。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 資料につきましては、いずれ前例どおり理事会で御相談いたしまして、できるだけそういうふうにお取りはからいいたします。 川崎寛治君。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 鯨岡兵輔君。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 帆足計君。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 委員長からちょっと二点だけお伺いしますが、昨日当委員懇談会において、ささいなことですけれども、経歴書に対して宣誓を、手を上げて誓うことは以前はやっていたが、いまはやっていないというようなふうに伺ったのですが、それはいまでもそのとおりやっておられるのかどうかということが一点。 もう一つは、沖繩の軍用道路が基地であるということの解釈というか、アメリカ側のそういう従来の考え方。これは私どもそう伺って、それが基地と施政権を分離する…

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 参考人各位には長時間にわたり貴重な御意見を承り、まことにありがとうございました。こことに委員会を代表して厚くお礼申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 これより政府に対する質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。穗積七郎君。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 了承いたしました。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 ちょっと申し上げますが、きょうは沖繩の参考人に関連しての質疑が主でございますから、いろいろ問題がございましょうが、それ以外の問題はなるべく他日にお譲りいただいて、そうして労働問題等に関することについてお進めいただきたいと思います。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 それでは帆足計君。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 ちょっとお話しの途中ですけれども、時間の関係もありますので、ひとつ……。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 それでは、中谷鉄也君。 時間の関係がございますので、要点だけひとつ。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 先刻帆足委員の御発言中、もし不適当な、不穏当なことばがございましたら、委員長において適当に処理することを御了承願います。 それでは質問を続行いたします。門司亮君。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 門司君からの資料要求は、理事会でよく検討いたします。 川崎寛治君。——なお、川崎君に申し上げますが、時間も相当経過いたしておりますので、簡潔に願います。

自由民主党1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三分散会

自由民主党1967/12/07

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 沖縄その他の固有領土に関する件について調査を進めます。

自由民主党1967/12/07

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 ただいまの川崎君の御意見、いきさつについては、大体そのとおりであります。ただ、当時ちょうど予定された日が国葬になりまして、それがために当日行なえないで後日にということであったのですが、ちょうど総理の訪米直前でありまして、当委員会が開かれると、一つは他の委員会が続々開かれるというようなことで、参議院はじめ外務、予算も要求していた、こういうようなことのために、国会対策のいろいろな見地や何かから、そういう点も考慮いたしまして、つ…