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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/08/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1967/08/18

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 これより理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、大村襄治君、山田久就君、穗積七郎君及び西風勲君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1967/08/18

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、川崎寛治君外九名提出の、沖繩県における公職選挙法の適用の暫定措置に関する法律案、多賀谷真稔君外七名提出の、沖繩に対する財政措置その他の援助に関する臨時措置法案、並びに、沖繩その他の固有領土に関する件、以上の各案件につきまして、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党1967/08/18

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、必要によりまして航空機の利用の手続もとりますので、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1967/08/18

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 この際、念のため申し上げますが、本委員会に参考送付されております陳情書は、沖繩の日本復帰促進に関する陳情書外五件であります。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会

自由民主党1967/07/28

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、重ねて本管別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 沖繩、小笠原諸島及び北方領土の返還問題は、国民あげての多年の熱望でありますが、今日、これまでにかつて見たことのないほど、その住民のみならず、われわれ本土の日本人の間にも非常な高まりを見せ、重大な関心が払われております。 この機に、重大な使命を持つ本特別委員会の委員長の重責を、委員各位の御推挙に…

自由民主党1967/07/28

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 それでは、これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1967/07/28

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 ただいまの大村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/28

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 小渕 恵三君 大平 正芳君 鯨岡 兵輔君 竹下 登君 丹羽 兵助君 川崎 寛治君 帆足 計君 永末 英一君以上八名の諸君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十分散会

自由民主党1967/07/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第19号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。 この際、鯨岡兵輔君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党共同提案にかかる、沖繩問題等に関する件について決議案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鯨岡兵輔君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第19号

○臼井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/07/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第19号

○臼井委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。西風勲君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第19号

○臼井委員長 永末英一君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第19号

○臼井委員長 渡部一郎君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第19号

○臼井委員長 これにて討論は終局いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第19号

○臼井委員長 速記を始めてください。 これより採決いたします。 鯨岡兵輔君外三名提出の決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第19号

○臼井委員長 起立総員。よって、本決議案は可決されました。 ただいまの決議に対し、塚原総務長官より発言を求められておりますので、これを許します。塚原総務長官。