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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1967/12/07

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 この際、田中総理府総務長官より発言を求められておりますので、これを許します。田中総理府総務長官。

自由民主党1967/12/07

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 なお私からも申し添えますが、さっきのお答えに一言足りなかったことは、単に政府与党の都合ということではなくて、これは解釈はいろいろつくでしょうけれども、総理渡米を前にいたしまして、外交上のいろいろの問題について論議することについての意見がそこにありまして、そこでそういう意味も含んで開かれなかったわけでございます。ただ、これは意見の相違の点がありますが、それだけでありますから、ひとつ御了承いただきます。 それから今国会における…

自由民主党1967/12/07

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 次に、鯨岡君より発言を求められておりますので、これを許します。鯨岡君。

自由民主党1967/12/07

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 ただいまの鯨岡君の発言のとおり、報告書は委員長の手元に提出されております。 なお、前国会の会議録の附録に掲載することといたしておりますので、御了承を願います。その詳細につきましては、会議録によって御承知を願いたいと存じます。

自由民主党1967/12/07

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 ただいまのわが国固有の北方領土ということについては、その解釈上一応千島、中千島、北千島のほうはやはり放棄をいたしておりますので、そこで(「それはあなたの意見じゃないですか」と呼ぶ者あり)それはサンフランシスコ条約で放棄をいたしておりますので、したがって、固有の領土ではあっても、そこにいろいろの解釈上の相違がございますが、会議録に報告書の掲載につきましては、いずれ委員長において皆さんの御意見を伺って、場合によってはそれを補足…

自由民主党1967/12/07

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 大体意見は伺いましたので、報告書につきましては、いまの御意見を加味して、ひとつ適当に委員長において善処するということで御了承いただきたいと思います。 まだ御意見がありますか。

自由民主党1967/12/07

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 その点はよく了承いたしましたが、大体、いまのような御意見をひとつあれいたしまして、報告書のほうは、委員長において適当にその点は付加いたしまして報告いたしますから、どうぞ御了承願います。 それでは、本日はこの程度といたしまして、次回は公報をもってお知らせすることといたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1967/12/04

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 ただいま委員の皆さまの御推薦によりまして、重ねて本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。その使命の重きを痛感いたしておるところであります。 御承知のとおり、去る十一月佐藤総理が渡米され、日米両国間に、小笠原の返還は合意に達したのでありますが、沖縄の施政権返還については、日米両国政府が、沖縄の施政権を日本に返還するとの方針のもとに、かつ沖縄の地位について、共同かつ継続的な検討を行なうことになりました。 本委員会に…

自由民主党1967/12/04

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1967/12/04

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 ただいまの鯨岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/04

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、 上村千一郎君 小渕 恵三君 鯨岡 兵輔君 竹下 登君 丹羽 兵助君 川崎 寛治君 帆足 計君 永末 英一君以上、八名の諸君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十八分散会

自由民主党1967/11/10

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事大村襄治君、理事山田久就君、理事西風勲君及び理事穗積七郎君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/11/10

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 これより、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/11/10

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、大平正芳君、丹羽兵助君、帆足母君及び川崎寛治君を理事に指名いたします。

自由民主党1967/11/10

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 この際、川崎寛治君より発言を求められておりますので、これを許します。川崎寛治君。

自由民主党1967/11/10

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 ただいまの川崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/11/10

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 それでは、ただいまの動議に御異議がないものと認めまして、八月末衆議院から沖繩に派遣せられました議員団の視察の報告を、永末英一君にお願いいたします。

自由民主党1967/11/10

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 ただいまの永末君の御要望につきましては、今後の委員会の調査に資するために、きわめて参考になると存じますので、会議録の掲載につきましては、委員長においてしかるべく取り計らいたいと存じますので、御了承願います。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1967/11/10

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 この際、暫時休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事大平正芳君、理事丹羽兵助君、理事川崎寛治君及び理事帆足計君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕