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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○臼井委員 私は少しくこまかく御質問を申し上げたのでありますが、これもやはり当初に申し上げたように、この原因をひとり直接の原因である信号無視ということにばかり限定せずして、一つ広い意味で十分御研究をいただいて、そして再びこういうことのないようにぜひしなければならぬ、こういう観点から御質問申し上げたのでありますが、どうぞ一つ当局におかれては一段とこの点について、当初に申し上げたように労組の方と一体となって御研究になり、万全の方法を講ぜられ…

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○臼井委員長代理 ただいまより、委員会を開会いたします。 本日は、委員長がやむを得ない所用のために欠席いたしますので、私が委員長の職務を代行いたします。 引き揚げ促進に関しまして、木村委員より発言を求められておりまするので、これを許します。木村文男君。

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○臼井委員長代理 ただいま木村文男君より提案がありましたソ連抑留者帰還促進に関する件につき、これを委員会の決議として、訪ソ中の鳩山、河野両全権に送付いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○臼井委員長代理 御異議なきものと認めて、さように決します。なお、本決議案の送付伝達等の手続は、委員長に御一任を願います。 この際、外務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○臼井委員長代理 ただいま戸叶委員よりの御意見につきましては、後刻理事会で諮りまして、善処することにいたします。

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○臼井委員長代理 他に御質疑がなければ、本日はこれにて散会いたします。次会は、公報をもってお知らせをいたします。 午後二時十八分散会

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、小委員長にやむを得ない差しつかえがございまして、御出席できませんので、私が小委員長の職務を行います。 本日は、未帰還者留守家族及び遺家族援護に関する件について、議事を進めます。 先般、本件につきましては、引揚援護局長と懇談いたし、その問題点の説明を聞いたのでありますが、これについては、恩給法等に関係がありますとともに、予算の関係も検討いたさなければなりませんので、本日は、恩給局長及び…

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 それでは、ただいまから速記を始めて下さい。

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 了承いたしました。

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 ちょっと速記をやめて……。 [速記中止〕

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 速記を始めていただきます。 —————————————

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 なおこの際、未帰還調査部の減員の問題について、厚生当局より説明を求めたいと存じます。厚生省援護局の未帰還調査部長の吉田元久さん、援護局の総務課長の中村光三さんが御出席であります。まず吉田部長。

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 なお小委員長からちょっとお伺いしますが、一応常勤労務ということで残られた方でそう申しては失礼かもしれないけれども、事務能力のある熟練された方が、そのうちからどんどんやめられていくというような傾向は、いかがでございましょうか。そういうことは心配ありませんですか。

自由民主党1956/10/10

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 他に御質問はございませんか。 それでは、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後三時四十九分散会

自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長にやむを得ない差しつかえがありまして、御出席できませんので、私が委員長の職務を行います。 本日は海外同胞引揚に関する件について議事を進めることにいたしますが、その前に、先般中共地区残留同胞引き揚げ状況及び受け入れ援護状況調査のために舞鶴に派遣いたしました委員より、その調査報告を求めることにいたします。今村等君。

自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 これにて派遣委員よりの調査報告の聴取は終りましたが、ただいまの報告に関連して、質疑の申し出がありますので、これを許します。櫻井君。

自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 先般の委員会で、引揚者の就職状況の資料の提出を求めたのでありますが、それがまだ現在出ていないようであります。一つこれも御提出を至急お願いいたしたく存じます。資料は今後出していただくことにして、一応ただいまの質疑を続行願いたいと思います。

自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 ちょっと皆さんにお願い申し上げますが、実は、法眼さんが明日お立ちになるので、時間が非常に差し迫っておりますので、雇用の問題につきましては後に回しまして、一つ先にソ連抑留同胞の問題につきまして審議を進めたいと存じますので、さよう御了承をいただきたいと存じます。 —————————————

自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 それでは、日ソ交渉におけるソ連地区抑留同胞の引き揚げに関する問題について、議事を進めます。 本問題に関しましては、先般の委員会において決議をいたしましたごとく、今般の交渉においても、この趣旨の実現を要望するところであります。参考のために、本年七月二十一日の本委員会における決議を一応朗読いたします。 ソ連地区抑留同胞引揚促進に関する決議 日ソ両国間の交渉が再開されるに際し、政府は引揚問題解決のため、左記の点につき最善の措…