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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/10/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 戸叶里子君。

自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 本件に関しまして、他に御質疑はございませんか。−なお法眼参事官に委員長からも重ねて、この決議並びにただいま委員からの質問の趣旨を一つよく全権の方にもお伝えいただきまして、善処されんことをお願いいたしておきます。

自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 それでは、先ほどの派遣委員の報告に関する引揚者援護の問題についての質疑が残りておりますので、これを許します。辻政信君。

自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 なお、末席には、労働省職業安定局の雇用安定課長の松本岩吉君が御出席でありますので、お伝えしておきます。

自由民主党1956/10/05

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○臼井委員長代理 なお、当局の方にお願いいたしておきますが、先ほど御説明のあった引揚者の就職の資料でございますが、これは本日御欠席の委員もございますから、あらためて当委員会の方へ御提出をお願いいたします。 他に御質疑がなければ、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時七分散会

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長にやむを得ない差しつかえがございまして、御出席ができませんので、私が委員長の職務を行います。 これより海外同胞引揚に関する件について調査を進めますが、本日は、特に本件に関し、去る十九日、ソ連地区より舞鶴に引き揚げて参りました引揚者の方々より、抑留同胞の実情を聴取いたしたいと思いますので、引き揚げてこられた坂間訓一君、瀬島龍三君、小日向和夫君、木村忠男君に御出席を願っておきましたが…

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 御異議なきものと認め、さように決します。 ―――――――――――――

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 なお、参考人より事情を聴取する前に、先般、ソ連地区抑留同胞の引き揚げ状況及び受け入れ援護状況調査のため舞鶴に派遣いたしました委員より、その調査報告を求めることにいたします。眞鍋儀十君。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 それでは、これよりソ連地区抑留同胞の引揚げ問題について参考人より事情を承わることといたします。 まず、委員長より参考人に対し、一言お礼を申し上げます。 参考人各位には、帰国早々、御多忙中のところ、御出席を煩わしまして委員長として厚くお礼申し上げます。本委員会は、いまだ海外に残留されている同胞の引き揚げ問題の早急な解決のため調査をいたしておりますので、本日も皆さんより事情をお聞きいたし、調査の参考にいたしたいと存じますの…

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 次に、小日向参考人より事情を聴取いたします。小日向和夫君。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 次に、瀬島参考人より伺うことといたします。瀬島龍三君。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 最後に、木村忠男参考人にお願いいたします。木村忠男君。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 ただいま参考人各位から事情を承わりましたが、これより、本問題に関する質疑を許します。質疑は通告順にいたしますが、その前に、先般の引き揚げに出迎えられた受田新吉君がお見えでありますので、先ほど眞鍋君からの御報告の補充があるそうでありますから、これを許します 受田新吉君。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 次に質問を許します。受田新吉君。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 なお、政府から引揚援護局次長の美山要蔵君、引揚課長の石塚富雄君、未帰還調査部の山田事務官も見えておりますから、御参考までに申し上げます。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 なお、委員長からちょっと政府委員に伺いますが、マリク名簿以外の方が二名お帰りになったということをちょっと聞いたのですが、そういう事実がございますか、どうですか。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 次に、眞鍋儀十君。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 次は三鍋義三君。

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 後段の問題につきましては、今、引揚課長が時間でどうしてもやむを得ぬというので帰りましたので、次の機会まで保留をさしていただきたいと思います。 なお、今、三鍋委員からの、引揚げ後の健康状態に関する調査、それから就職の状況及び対策についての資料の提出要求がございましたから、一つ至急に御提出のほどをお願いいたしておきます。なお三鍋委員からの委員長に対する御質疑の問題につきましては、まことに同感でありまして、本日も委員部の方か…

自由民主党1956/08/29

24衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○臼井委員長代理 漁業の密航ということであると、今度の漁業条約に違反しての抑留というような者は入っていないのでありましょうか。その点がちょっと私たちによくわからないのでございますが、いずれにしても、漁業関係での抑留者で、ハバロフスクに抑留されている者がある、こういうふうに解釈してよろしいですか。