臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/08/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号
○臼井委員長代理 他に御質疑はありませんか。――御質疑がなければ、これにて参考人よりの事情聴取を終ります。 参考人各位には、御多忙中のところ、長時間にわたり事情をお述べ下さいまして、本委員会として調査上非常に参考になりました。ここに委員長より厚くお礼を申し上げます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会
第24回 衆議院 決算委員会 第43号
○臼井委員 関連して。資料の内示一覧表のうちで、農林省の内示額原案の決定より、県到達の内示額が各部府県全部ほとんどみな減額されておるのですが、ただ鹿児島だけが内示額より五十二万一千円超過して、内示を県にされた。これがどういうわけでこの県だけが超過して出されたのか、それをお伺いいたします。 なおついでに、もう一つは、多久島が原案を作りましてから処理されるまで、局長さんまで最終に決済が出てそうされるのかと思いますが、それまで何人くらいの手を…
第24回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第2号
○臼井小委員 関連して。物品管理法や何かができまして、いろいろ御心配されておるようですが、私は、問題の根本は、法律を作ることも必要でありましょうが、精神の問題が大きな問題だと思うのです。そこでこれはひとりお役人の方々だけ責めるのは酷であるかもしれないし、日本の国全体が戦後利己主義になってしまって、自由をはき違えているところにもあるかもしれないし、また政治がだらしがないということになるかもしれませんけれども、責任感がなくなってしまって、法…
第24回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第2号
○臼井小委員 時間がないようですから、それではあらためて大臣でも出てきたら一つその点を私なりほかの方から質問することにいたします。 それと責任を重んずるということ、この点はこれまた政治にも関係があるのですが、信賞必罰ということも、今お話のようにくそまじめにやっておってもいつまでたっても下積みだというのでは、人間ですから、これは人事院あたりで一つ十分考えてもらわなければならぬ問題だと思う。悪いことがあったら思い切って、本人にはお気の毒でも…
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○臼井委員 ただいまの關谷委員の問題に関連して、時間がございませんので、資料を一つ要求しておきたいのです。国産車は昨年度あたりからずいぶん改良されまして、タイプとか乗り心地とかだいぶよくはなったのでありますが、まだ値段が高い。それがために政府でも国産奨励という意味で、各省において使う車を国産車に変えるというようなことを聞いておったのでありますが、それが実際にどの程度行われておりますか、一つ次の機会に、通産省からでも運輸省からでもよろしゅ…
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○臼井委員 関連して、簡単に一、二御質問を井上さんにしたいのでありますが、お宅では原料はどこか他からお仕入れでございますか。あるいは一部はお宅の工場で、たとえば屠殺したものをなめすとかですね、原料等はどういうふうなことになっておりますか。
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○臼井委員 お宅ではなめすというようなことは全然やっておられないのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○臼井委員 それからもう一つ、先ほど検査で自分のところだけが非常にきびしい、こういうふうにお考えのようだったのですが、それもあなたのいろいろの証言を伺っておると、他から比較してきびしいというふうでなくて、何かあなたの独断のように思うのですが、その点他よりもあなたのところだけがきびしく検査を受けているというふうに考えられておる点はどうなんでありますか。他から比較された点があるのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○臼井委員 もう一つ、大野先生を一緒に同道されたのは、何か紹介のためにということだけれども、その前に宮澤先生を紹介してもらおうと思った——その前にすでに防衛庁と取引をされておるのに、その紹介という意味はどういう点の紹介をするつもりで同行を希望されたのでありますか。
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○臼井委員 そういうような点ならば、あなたも出入りの商人として面識がないわけじゃないのだから、どんどん行かれて——あなたも政治をやった経験があるので、そういう際に政治家を利用するように世間から誤解されるということがこういう問題の起る原因だと思うのです。そういう際にはあなたとして率直に行かれる方がいいと思う。この間この委員会でわれわれ感じたことは、やはりその検査などがどうも厳重過ぎる、あなたは他より厳重過ぎるというふうに考えられたからじゃ…
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○臼井委員 私の質問はこれで終えますが、やはり世間から見ると、政治家、ことに有力な政治家と一緒に行くという事実は別として、もちろんそういうことがあるとわれわれ信じなくても、やはりあなたの方で利用するようなふうに一般からは見られるのでありまして、そういうことはわれわれの希望としてはできるだけ避くべきことである、こういうふうに考えるので、この点も一つ将来のためにお考えいただきたいということを申し上げまして、私は終ります。
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○臼井委員 慰問品でありますが、この千二百三十九名の中には、イワノボの人も入っておるのでございましょうか。
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○臼井委員 それからもう一つ。マリク名簿以外の三百八十五名というのは、こちらで、ある程度、住所、氏名もわかっておるということでありますが、それらに対しては、どろいう扱いをいたしておりますか。
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○臼井委員 それから、新聞で拝見したところによると、最初は慰問品の取扱いを断わったというのですが、それは何か間違いでございますか。三百袋、二千個だけは受け取るというあれだったのですが、あとから訂正でも来たのですか。
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○臼井委員 これは日赤の方にお伺いする方があるかもしれませんが、何かハバロフスク収容所に日赤から慰問団を送りたいということに対して、その可能性がないということで断わってきたように伺っておりますが、その点について、少し詳細に伺えればと思います。
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○臼井委員 外務省にお伺いいたしますが、留守家族がハバロフスクに慰問したい、こういう点について、河野農林大臣がモスクワに行かれている際に、重ねて懇請の打電を本委員会からも打ったように覚えておりますが、あちらの意向等、おわかりの点をお伺いしたい。
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○臼井委員 この点については、日赤の代表さえも、ソ連の赤十字があっせんできないというようなことを言ってきているので、非常に困難性があると思いますが、今度、河野農林大臣が漁業交渉をされてきたその一つに、七月三十一日までに日ソ交渉を再開する、こういうことがあります。それまでに、本委員会がどういうように開かれるかわかりませんが、この点については、さらに会議が再開されましたら、日赤と留守家族代表、これがハバロフスクを慰問することを許されるように…
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○臼井委員 それから、その連絡の中に、こちらの留守家族で面会を希望する者は、あちらへ渡れるように協議したいというふうな、これは天津でそういう協議を行おうというのかと思うのですが、その際にもやはり三団体の方と先方とが協議するのでありますか、その点をお伺いしたいと思います。
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○臼井委員 それから、ついでにちょっとお伺いいたしますが、きのうあたりでございますか、何か新聞で見ると、韓国に抑留されている漁民の家族が大会を行なったということであります。これは前回にも当委員会で一応扱ったことがあったのですが、現在留守家族の生活については、厚生省でも生活保護法等において関係されておりますが、それ以外の点については、厚生省では全然所管はしておられませんか。
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○臼井委員 それでは外務省にお伺いいたしますが、これらについては、日韓会談の将来の見通し等いろいろ問題があるでございましょうけれども、何かおわかりの点がありましたら、一つお伺いしたいと思います。