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自由民主党衆議院
総発言数
817
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

817 20 を表示
自由民主党1982/04/22

96衆議院 法務委員会 第17号

○羽田野委員長 ありがとう。ございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1982/04/22

96衆議院 法務委員会 第17号

○羽田野委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高鳥修君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 法務委員会 第17号

○羽田野委員長 稲葉誠一君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 法務委員会 第17号

○羽田野委員長 ちょっと答弁者にお願いいたします。 予定の時間がありますので、答弁はなるべく要領よく時間を短くお願いいたします。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 法務委員会 第17号

○羽田野委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 法務委員会 第17号

○羽田野委員長 安藤巖君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 法務委員会 第17号

○羽田野委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 次回は、明二十三日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会

自由民主党1982/04/16

96衆議院 法務委員会 第15号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1982/04/16

96衆議院 法務委員会 第15号

○羽田野委員長 次に、内閣提出、船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る九日、質疑を終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。安藤巖君。

自由民主党1982/04/16

96衆議院 法務委員会 第15号

○羽田野委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1982/04/16

96衆議院 法務委員会 第15号

○羽田野委員長 船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/16

96衆議院 法務委員会 第15号

○羽田野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/16

96衆議院 法務委員会 第15号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/16

96衆議院 法務委員会 第15号

○羽田野委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

自由民主党1982/04/16

96衆議院 法務委員会 第15号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所川嵜民事局長及び小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 議事の途中でありますが、ただいまドイツ連邦共和国ユルゲン・シュムーデ連邦法務大臣御一行が本委員会の傍聴にお見えになりました。御紹介いたします。 〔拍手〕 —————————————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 前田刑事局長。