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自由民主党衆議院
総発言数
817
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

817 20 を表示
自由民主党1982/07/06

96衆議院 法務委員会 第21号

○羽田野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/07/06

96衆議院 法務委員会 第21号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/07/06

96衆議院 法務委員会 第21号

○羽田野委員長 次回は、明七日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十分散会

自由民主党1982/05/14

96衆議院 本会議 第21号

○羽田野忠文君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、わが国に入国、在留する外国人の数の著しい増加及びわが国の国際的地位の向上並びに国際人権規約への加入等、近年における外国人登録行政を取り巻く諸情勢の著しい変化に適切に対応するため、外国人登録制度を見直し、その適正合理化を図ろうとするものであり、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、各種申請等に際しての本人出…

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、申し上げます。去る四月二十七日の委員河上民雄君の質疑に対する警察庁の回答が文書で提出されておりますので、念のため御報告いたします。 金大中氏事件捜査の過程で、写真面割りあるいは目撃者の証言等により、金東雲が本件に関係があるという重大な疑いが出た段階で、刑事訴訟法第百九十七条第二項の規定による公務所等(法務省)に対する照会を…

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 本案につきましては、去る四月二十七日質疑を終了いたしております。 この際、本案に対し、安藤巌君から修正案が提出されております。 修正案について提出者から趣旨の説明を聴取いたします。安藤巌君。 ————————————— 外国人登録法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 これより原案並びに修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 岡田正勝君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 これより外国人登録法の一部を改正する法律案並びにこれに対する修正案について採決に入ります。 まず、安藤巌君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 外国人登録法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後三時九分開議

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所梅田総務局長、大西人事局長、原田経理局長及び川嵜民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 内閣提出、裁判所法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鍛治清君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 法務委員会 第20号

○羽田野委員長 岡田正勝君。