羽田野忠文
会議録に記録された「羽田野忠文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 817 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 法務委員会 第20号
○羽田野委員長 次回は、来る十八日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時七分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 本会議 第20号
○羽田野忠文君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、沖縄県の復帰後における沖縄弁護士の事務の実績及び生活利益の保護の観点から、沖縄弁護士に関する暫定措置の期間を改めようとするもので、その内容は、沖縄の復帰の月以後沖縄弁護士として引き続きその事務を行っている者は、当分の間、沖縄において、引き続いて行う限り、その事務を行うことができるものとすること等であります。 本案…
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、沖縄の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。参議院法務委員長鈴木一弘君。 ———————————— 沖繩の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 本案に対しましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 沖縄の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は付録に掲載 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 次に、内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 河上民雄君。
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。
第96回 衆議院 法務委員会 第19号
○羽田野委員長 次回は、来る五月七日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十一分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第18号
○羽田野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第96回 衆議院 法務委員会 第18号
○羽田野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第96回 衆議院 法務委員会 第18号
○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土井たか子君。
第96回 衆議院 法務委員会 第18号
○羽田野委員長 安藤巖君。
第96回 衆議院 法務委員会 第17号
○羽田野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として駒沢大学教授川原謙一君、愛知県立大学教授田中宏君、大阪市生野区長山崎仙松君、弁護士尾崎陞君、以上四名の方々に御出席いただいております。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。本案について、参考人各位には、それぞれのお立場から忌憚のない御意見…
第96回 衆議院 法務委員会 第17号
○羽田野委員長 ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 法務委員会 第17号
○羽田野委員長 ありがとうございました。 次に、山崎参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 法務委員会 第17号
○羽田野委員長 ありがとうございました。 次に、尾崎参考人にお願いいたします。