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自由民主党衆議院
総発言数
817
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

817 20 を表示
自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 議事の途中でありますが、ただいまユルゲン・シュムーデ連邦法務大臣御一行が退席になります。拍手でお送りください。 〔拍手〕 —————————————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 横山君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 後刻理事会でお諮りをいたしまして、協議をいたします。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 林百郎君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 はい。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 安藤巖君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。林百郎君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 時間が参りましたから、もうこれで終わってください。 ————◇—————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案審査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出頭の日時につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/14

96衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明後十六日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会

自由民主党1982/04/13

96衆議院 法務委員会 第13号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1982/04/13

96衆議院 法務委員会 第13号

○羽田野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十二分開議

自由民主党1982/04/13

96衆議院 法務委員会 第13号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。

自由民主党1982/04/13

96衆議院 法務委員会 第13号

○羽田野委員長 次回は、明十四日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会

自由民主党1982/04/09

96衆議院 法務委員会 第12号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田正勝君。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 法務委員会 第12号

○羽田野委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 午後一時二十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時二十一分開議

自由民主党1982/04/09

96衆議院 法務委員会 第12号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、裁判所法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。坂田法務大臣。 ————————————— 裁判所法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————