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自由民主党衆議院
総発言数
817
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

817 20 を表示
自由民主党1982/04/09

96衆議院 法務委員会 第12号

○羽田野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1982/04/09

96衆議院 法務委員会 第12号

○羽田野委員長 次に、内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。太田誠一君。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 法務委員会 第12号

○羽田野委員長 次回は、来る十三日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 ————◇—————

自由民主党1982/04/06

96衆議院 法務委員会 第10号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1982/04/02

96衆議院 本会議 第15号

○羽田野忠文君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、警察官の職務に協力援助した者の災害給付制度において、協力援助者及びその遺族の保護の充実が図られることにかんがみ、証人等の被害についての給付制度においても、被害者及びその遺族の保護の充実を図ろうとするもので、その内容は、年金である傷病給付、障害給付または遺族給付の受給権者が一時的に資金を必要とする場合に、これらの給…

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 内閣提出、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安藤巖君。

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 林百郎君。

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 次に、内閣提出、船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。太田誠一君。

自由民主党1982/04/02

96衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長 次回は、来る六日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会

自由民主党1982/03/31

96衆議院 法務委員会 第8号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1982/03/31

96衆議院 法務委員会 第8号

○羽田野委員長 林百郎君。

自由民主党1982/03/31

96衆議院 法務委員会 第8号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安藤巖君。

自由民主党1982/03/31

96衆議院 法務委員会 第8号

○羽田野委員長 内閣提出、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党1982/03/31

96衆議院 法務委員会 第8号

○羽田野委員長 沖本泰幸君。