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自由民主党衆議院
総発言数
817
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

817 20 を表示
自由民主党1982/03/31

96衆議院 法務委員会 第8号

○羽田野委員長 次回は、明後四月二日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時散会

自由民主党1982/03/26

96衆議院 本会議 第13号

○羽田野忠文君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、商号専用権の悪用を防止し、商号の保全を図るため、商号の仮登記の制度を拡大しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、会社は、その商号または目的を変更しようとするときは、本店の所在地を管轄する登記所に商号の仮登記を申請することができるものとすること、 第二に、発起人または社員は、株式会社または…

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 他に質疑の申し出もありませんので、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 商業登記法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 起立総員、よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 内閣提出、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案及び外国人登録法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。坂田法務大臣。 ————————————— 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案 外国人登録法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高村正彦君。

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所梅田総務局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。

自由民主党1982/03/26

96衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長 次回は、来る三十一日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十六分散会

自由民主党1982/03/24

96衆議院 法務委員会 第6号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 法務委員会 第6号

○羽田野委員長 後刻理事会にお諮りいたします。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 法務委員会 第6号

○羽田野委員長 安藤巖君。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 法務委員会 第6号

○羽田野委員長 次回は、明後二十六日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党1982/03/23

96衆議院 法務委員会 第5号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1982/03/23

96衆議院 法務委員会 第5号

○羽田野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後三時六分開議

自由民主党1982/03/23

96衆議院 法務委員会 第5号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。林百郎君。