羽田野忠文
会議録に記録された「羽田野忠文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 817 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○羽田野委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○羽田野委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○羽田野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○羽田野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事森清君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴う理事の欠員一名並びにただいまお諮りいたしました理事辞任により、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 中川 秀直君 沖本 泰幸君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、坂田法務大臣から説明を聴取いたします。坂田法務大臣。
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 この際、委員長から申し上げますが、昭和五十七年度法務省関係予算及び昭和五十七年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。坂田法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所栗原家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川秀直君。
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 稲葉誠一君。
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後三時三十四分開議
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沖本泰幸君。
第96回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長 次回は、明二十四日水曜日、午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 本会議 第1号
○羽田野忠文君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与の改善に伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じて、その給与を改善しようとするもので、その内容は次のとおりであります。 第一に、高等裁判所長官の報酬並びに次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する特別職の職員の俸給に、その他の裁判官の報酬並びに検察官の俸給につい…