羽田野忠文
会議録に記録された「羽田野忠文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 817 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会 ————◇—————
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○羽田野主査代理 これにて北側義一君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田健治君。
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○羽田野主査代理 これにて柴田健治君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○羽田野主査代理 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 証人にお伺いしますが、アメリカの証券取引委員会が本年の一月四日付の報告書で、一人の日本政府関係者の示唆によってグラマン社は日本の販売代理店を変更したというふうな趣旨の指摘がございますが、この点について証人が承知しておられることを述べていただきたい。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 一九六九年、代理店変更があった当時あなたは社長さんでなかったという事情はありますが、少なくともアメリカの証券取引委員会からこういう指摘があったことについて、社長であるあなたが副社長の海部さん、あるいは当時常務で、亡くなられた島田さん、こういう方々について、この指摘のような事実があったかどうかということについて調査をなさるはずであるし、必ずなさったと思いますが、このことについてこういう方々から調査した結果はいかがでございまし…
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 先ほどおっしゃられた昭和四十四年八月十三日、日商岩井とグラマン社との間で締結されたE2Cに関する販売代理店契約、この内容、特に代理店手数料はどういうふうに定められておるか、御説明いただきたい。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 いまのあなたのお答えは、当初の契約か更改された契約か、どちらかはっきりしませんが、それじゃ次に聞きますが、この四十四年の八月の契約がその後改定をされておるということですが、その改定された年月日並びに改定された代理人手数料が、当初の契約と改定後はどういうふうに変わっておるか、それからこういうふうに改定したのはどういう理由で改定をしたのか、この点述べていただきたい。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 E2Cの販売に関して、日商岩井と先ほど証言に出ましたハリー・カーン氏との間に契約があったということを現在知っておりますか。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 その覚書の存在を知ったのはいつであるか、そして知った結果について、あなたが知っていることを述べていただきたいのは、その覚書が作成されたのはいつか、また、覚書の内容はどういうふうになっておるのか。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 社長であるあなたが、本年の一月二十五日までこれほど重要な契約を知らなかったということは、大企業として全く考えられないこと、しかも実にむちゃくちゃなことだと思いますが、これほどの、あなたの方で受け取る手数料の四〇%をハリー・カーン氏に支払うというような大変な義務負担行為を含んだ覚書を取締役会にもかけてないわけでございますか。 もう一つ。この契約は現在も効力を有しておるのか、あるいは現在は解消されておるのか。解消されておるとす…
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 契約はまだ存続しておるのか、解消したとすれば、いつどういう理由で解消したのか。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 その理由、解約理由。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 七六年に解約の通知を文書で出したということでございますが、この文書は現在も存在しておりますか。存在しておるとするならば、当委員会に提出する御意思はありますか。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 この契約の結果についてちょっと聞きますが、このE2Cの販売代理店契約を締結した後、日商岩井は、グラマン社から現在までに代理店手数料その他これに関して金銭の支払いを受けた事実がありますか。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 同じく関連契約でございます日商岩井のハリー・カーン氏に関する契約に基づいて、ハリー・カーン氏に対して手数料とかあるいは成功した場合の謝礼的な意味の金銭の支払いというようなものについて、これを支払った事実があるかどうか。
第87回 衆議院 予算委員会 第10号
○羽田野委員 そうすると、今回のE2Cの機体購入、いわゆる今度予算を求めておるものですが、これは日本政府とアメリカ政府との間の直接契約によって行ういわゆるFMS方式、こういうものによって行われる。それから昨日の防衛庁長官の記者会見によると、機体だけでなくして、この機体を購入した場合、将来これに関して買い入れなければならない維持部品の調達についても、機体と同じようにFMS方式によってこれを調達したいということを述べておりますし、また、この…