羽田野忠文
会議録に記録された「羽田野忠文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 817 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 法務委員会 第24号
○羽田野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第96回 衆議院 法務委員会 第24号
○羽田野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高村正彦君。
第96回 衆議院 法務委員会 第24号
○羽田野委員長 稲葉誠一君。
第96回 衆議院 法務委員会 第24号
○羽田野委員長 次回は、来る三十日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政に関する件、特にIBM問題について調査を進めます。 本日は、参考人として九州大学名誉教授、弁護士井上正治君及び中央大学法学部教授渥美東洋君の御両名に御出席いただいております。 両参考人には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。両参考人には、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願いいたします。…
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 ありがとうございました。 次に、渥美参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川秀直君。
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 稲葉誠一君。
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 横山利秋君。
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 沖本泰幸君。
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 岡田正勝君。
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 安藤巖君。
第96回 衆議院 法務委員会 第23号
○羽田野委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第96回 衆議院 本会議 第28号
○羽田野忠文君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、経済事情の変動及び民事訴訟の実情にかんがみ、簡易裁判所の取り扱う民事訴訟の範囲等を改めるため、裁判所法、民事訴訟法及び民事訴訟費用等に関する法律の一部を改正しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、簡易裁判所の取り扱う訴訟の目的の価額の上限を九十万円に引き上げるものとすること、 第二に、不…
第96回 衆議院 法務委員会 第22号
○羽田野委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第22号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第22号
○羽田野委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政に関する件、特にIBM問題について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊川次男君。
第96回 衆議院 法務委員会 第22号
○羽田野委員長 横山利秋君。
第96回 衆議院 法務委員会 第22号
○羽田野委員長 稲葉誠一君。