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自由民主党衆議院
総発言数
817
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

817 20 を表示
自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 内閣提出、参議院送付、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田正勝君。

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 簑輪幸代君。

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 稲葉誠一君。

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕 ○起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 次に、内閣提出、参議院送付、民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。坂田法務大臣。 ————————————— 民事訴訟法及び民主調停法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/08/03

96衆議院 法務委員会 第26号

○羽田野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は次回に譲ることといたします。 次回は、来る六日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 ————◇—————

自由民主党1982/07/30

96衆議院 法務委員会 第25号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/07/30

96衆議院 法務委員会 第25号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1982/07/30

96衆議院 法務委員会 第25号

○羽田野委員長 内閣提出、参議院送付、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1982/07/30

96衆議院 法務委員会 第25号

○羽田野委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1982/07/30

96衆議院 法務委員会 第25号

○羽田野委員長 次回は、来る八月三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由民主党1982/07/27

96衆議院 法務委員会 第24号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/07/27

96衆議院 法務委員会 第24号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1982/07/27

96衆議院 法務委員会 第24号

○羽田野委員長 内閣提出、参議院送付、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。坂田法務大臣。 ————————————— 刑事補償法の一部を改定する法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————