羽田野忠文
会議録に記録された「羽田野忠文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 817 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 なお、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、スパイ防止法の制定促進に関する陳情書外十一件であります。念のため御報告を申し上げます。 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第九十三回国会土井たか子君外六名提出、国籍法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官任命諮問委員会設置法案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、刑法の一部を改正する法律案 第九十四回国…
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所川嵜民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 質疑を続行いたします。横山利秋君。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 沖本泰幸君。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 林百郎君。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 簑輪幸代君。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 これにて散会いたします。 午後五時二十七分散会
第96回 衆議院 本会議 第33号
○羽田野忠文君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、民事訴訟手続等の適正、円滑な進行を図るため、民事訴訟法等の一部を改正しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、送達を受けるべき者の住所、居所等が知れないとき、またはその場所において送達をするにつき支障があるときは、送達は、これを受けるべき者の就業場所においてもすることができるものとすること…
第96回 衆議院 法務委員会 第29号
○羽田野委員長 これより会議を開きます。 公明党・国民会議所属委員に出席をお願いいたしましたが、出席がありません。やむを得ず議事を進めます。 内閣提出、参議院送付、民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る十日質疑を終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。林百郎君。
第96回 衆議院 法務委員会 第29号
○羽田野委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 法務委員会 第29号
○羽田野委員長 民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 法務委員会 第29号
○羽田野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 法務委員会 第29号
○羽田野委員長 次に、ただいま可決いたしました民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案に対し、熊川次男君外三名から、自由民主党、日本社会党、民社党・国民連合及び日本共産党の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。横山利秋君。
第96回 衆議院 法務委員会 第29号
○羽田野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕