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自由民主党衆議院
総発言数
817
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/08/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

817 20 を表示
自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 なお、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、スパイ防止法の制定促進に関する陳情書外十一件であります。念のため御報告を申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第九十三回国会土井たか子君外六名提出、国籍法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官任命諮問委員会設置法案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、刑法の一部を改正する法律案 第九十四回国…

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所川嵜民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 質疑を続行いたします。横山利秋君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 林百郎君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 簑輪幸代君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 法務委員会 第30号

○羽田野委員長 これにて散会いたします。 午後五時二十七分散会

自由民主党1982/08/18

96衆議院 本会議 第33号

○羽田野忠文君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、民事訴訟手続等の適正、円滑な進行を図るため、民事訴訟法等の一部を改正しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、送達を受けるべき者の住所、居所等が知れないとき、またはその場所において送達をするにつき支障があるときは、送達は、これを受けるべき者の就業場所においてもすることができるものとすること…

自由民主党1982/08/13

96衆議院 法務委員会 第29号

○羽田野委員長 これより会議を開きます。 公明党・国民会議所属委員に出席をお願いいたしましたが、出席がありません。やむを得ず議事を進めます。 内閣提出、参議院送付、民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る十日質疑を終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。林百郎君。

自由民主党1982/08/13

96衆議院 法務委員会 第29号

○羽田野委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1982/08/13

96衆議院 法務委員会 第29号

○羽田野委員長 民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/08/13

96衆議院 法務委員会 第29号

○羽田野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1982/08/13

96衆議院 法務委員会 第29号

○羽田野委員長 次に、ただいま可決いたしました民事訴訟法及び民事調停法の一部を改正する法律案に対し、熊川次男君外三名から、自由民主党、日本社会党、民社党・国民連合及び日本共産党の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。横山利秋君。

自由民主党1982/08/13

96衆議院 法務委員会 第29号

○羽田野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕