羽田野忠文
会議録に記録された「羽田野忠文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 817 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 法務委員会 第2号
○羽田野委員長代理 沖本泰幸君。
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程第一ないし第一三を一括して議題といたします。 請願の内容につきましては、文書表ですでに御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会において検討いたしましたので、この際、紹介議員の説明を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日の請願日程中、第四の請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 なお、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、大規模株式会社の監査役の資格法制化に関する陳情書外三件であります。念のため御報告いたします。 ────◇─────
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 次に、閉会中審査に関する件につきましてお諮りいたします。 第九十六回国会内閣提出、刑事施設法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 起立多数。よって、本案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第九十三回国会土井たか子君外六名提出、国籍法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、最高裁判所裁判官任命諮問委員会設置法案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 第九十三回国会稲葉誠一君外五名提出、刑法の…
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 この際、秦野法務大臣及び円山法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。秦野法務大臣。
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 次に、円山法務政務次官。
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所勝見事務総長から出席発言の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 勝見事務総長。
第97回 衆議院 法務委員会 第1号
○羽田野委員長 これにて散会いたします。 午前十一時十分散会
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事太田誠一君が委員を辞任されたことに伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、太田誠一君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 本日の請願日程第一から第二〇四の各請願を一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表ですでに御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会において検討いたしましたので、この際、紹介議員の説明を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日の請願日程中、日程第二一ないし第三三、第四八、第一〇五、第一〇六、第一二七ないし第一三四の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○羽田野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————