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改新内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
4,440
直近の所属会派
改新
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1975/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 本会議16 件・16%
  • 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%
  • 政治改革に関する特別委員会12 件・12%

※ 全 4,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,440 20 を表示
自由民主党1975/01/27

75衆議院 本会議 第3号

○羽田孜君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十八日午後二時より本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されんことを望みます。

自由民主党1975/01/24

75衆議院 本会議 第2号

○羽田孜君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1975/01/24

75衆議院 本会議 第2号

○羽田孜君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十七日午後一時より本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

自由民主党1974/04/05

72衆議院 本会議 第24号

○羽田孜君 ただいま一括議題となりました両法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、簡易生命保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近の社会経済情勢の推移及び事業経営の状況にかんがみ、簡易生命保険の加入者に対する保障内容の充実をはかるため、保険金の最高制限額を被保険者一人につき現行の三百万円を五百万円に引き上げ、最低制限額については、保険契約一件につき十万円となっているのを…

自由民主党1974/03/08

72衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○羽田主査代理 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 この際、午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党1974/03/08

72衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○羽田主査代理 これにて小宮武喜君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。

自由民主党1974/03/08

72衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○羽田主査代理 これにて川俣健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、山田芳治君。

自由民主党1974/03/07

72衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○羽田主査代理 これにて細谷治嘉君の質疑は終了いたしました。 この際、午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

自由民主党1974/03/07

72衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○羽田主査代理 これにて阿部昭吾君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢貞孝君。

自由民主党1974/03/07

72衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○羽田主査代理 これにて小沢貞孝君の質疑は終了しました。 次に、米原昶君。

自由民主党1974/03/06

72衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○羽田主査代理 これにて梅田勝君の質疑は終了いたしました。 次に、田中昭二君。

自由民主党1974/03/06

72衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○羽田主査代理 これにて田中昭二君の質疑は終了いたしました。 この際、午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議

自由民主党1974/03/06

72衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○羽田主査代理 これにて瀬崎博義君の質疑は終了いたしました。 次に、金瀬俊雄君。

自由民主党1974/03/05

72衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○羽田主査代理 これにて米内山義一郎君の質疑は終了いたしました。 次に松尾信人君。

自由民主党1974/03/05

72衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○羽田主査代理 これにて松尾信人君の質疑は終了いたしました。 次に神崎敏雄君。

自由民主党1973/09/19

71衆議院 逓信委員会 第31号

○羽田委員長代理 島本虎三君。

自由民主党1973/09/19

71衆議院 逓信委員会 第31号

○羽田委員長代理 次回は明二十日木曜日午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十三分散会

自由民主党1973/04/26

71衆議院 逓信委員会 第15号

○羽田委員 簡易生命保険法の一部を改正する法律案に対する附帯決議を御説明いたします。 まず案文を朗読いたします。 簡易生命保険法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、左記各項につき検討し、実現に努力すべきである。 一、簡易生命保険法及び保険約款の表現等は加入者にとつて難解な面もあるので、これを一そう平易化するとともに、加入者保護の徹底をはかること。 一、保険契約の団体取扱いについては、簡易生命保険事業の目的に照らし、団体…

自由民主党1973/04/12

71衆議院 逓信委員会 第11号

○羽田委員 簡易保険は大正五年、ちょうど当時はまだ社会保障制度の萌芽もなかった時代であります。そして生命保険も一般にほとんど普及せられておらない時代、一般の庶民の人たちに、多少なりとも安らぎをということで、国営によりまして簡易保険制度というものが創始されたわけでございます。 その特色としまして、小口生命保険あるいは無審査加入、月掛けの集金というような特色を持ち、そして各地方にございます郵便局を駆使しましてそのサービスに当たるという一つの…

自由民主党1973/04/12

71衆議院 逓信委員会 第11号

○羽田委員 大臣の御答弁のとおりでありまして、今後とも新しい時代に即応したもの、このために改善を一そう進めていただきたいことを要望しておきます。 そうして、まずこのたびの改正案というものは、そういった要望の中で、四十三年三月でございますか、郵政審議会から答申がございました。この答申というものを基本にされ、そうして郵政省独自の世論調査のようなものの中から今度の案というものも生まれ出てきたというふうに思うわけでございますけれども、このたびの…