P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)衆議院参議院
総発言数
205 件
直近の所属会派
—
直近の役職
総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)
直近の発言日
1963/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会46 件・46%
  • 逓信委員会27 件・27%
  • 建設委員会8 件・8%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 外務委員会商工委員会連合審査会3 件・3%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%

※ 全 205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

205 件中 20 件を表示
大蔵事務官(印刷局長)1963/05/29

第43回 衆議院 逓信委員会 第23号

○羽柴説明員 ためし刷りの段階で回すということはございませんが、一応版面が完成いたしましてから郵政省のほうへ回すわけでございます。

大蔵事務官(印刷局長)1963/05/29

第43回 衆議院 逓信委員会 第23号

○羽柴説明員 こういう日本郵便という一応の版が全部きちっとでき上がりましたところで郵政省のほうに回すわけでございます。

大蔵事務官(印刷局長)1963/05/29

第43回 衆議院 逓信委員会 第23号

○羽柴説明員 原版完成後印刷物を回すわけであります。

大蔵事務官(印刷局長)1963/05/29

第43回 衆議院 逓信委員会 第23号

○羽柴説明員 そうでございます。

大蔵事務官(印刷局長)1963/05/29

第43回 衆議院 逓信委員会 第23号

○羽柴説明員 いままでは一枚持っていっております。

大蔵事務官(印刷局長)1963/05/29

第43回 衆議院 逓信委員会 第23号

○羽柴説明員 二、三枚刷るわけでありまして、一枚は保存いたしまして、もちろん工場長まで回ります。そして一枚は郵政省のほうに参る。実はいまの事件で考えましたが、たとえば、はっきりと枚数を二枚とかということに制限する方法も一つありますが、その辺は研究いたしますが、いままでのしきたりは、一枚は郵政省、一枚は保管、こういう仕組みになっております。

大蔵事務官(印刷局長)1963/05/29

第43回 衆議院 逓信委員会 第23号

○羽柴説明員 紙につきましては、滝野川工場の倉庫に保管いたしまして、管理部におきましてこれを管理監督いたしております。

大蔵事務官(印刷局長)1963/05/29

第43回 衆議院 逓信委員会 第23号

○羽柴説明員 このためし刷りは、きわめてわずかの数の二、三枚でありまして、それも大きな紙ではございませんで、小さな一定の規格でありますので、これが一枚、二枚ということになりますと、一応の枚数をきめましても、いまのところ枚数は制約して刷っておりますので、その端数のような形になりまして、その出納には監督管理は相当厳重にいたしておりますが、ただそれだけではあるいは不十分じゃないかと私は思っております。 それで、この問題につきましては、実はまだ…

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1963/02/05

第43回 衆議院 大蔵委員会 第4号

○羽柴説明員 三十七年度が三兆六千億で、三十八年度が三兆五千億ということで、一千億減っておるじゃないか、こういう御質問だろうと思うのでございます。これにつきましては、三十六年秋の異常な高水準からだんだんと民間の設備投資というものが規模を縮小して参りまして、それで企業の投資意欲もかなり萎縮して参ったという現実にかんがみまして——年率で見ますと各半期ごとにだんだん設備投資の年率が減少しておる、こういうような三十七年度の実態にかんがみまして、…

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1963/02/05

第43回 衆議院 大蔵委員会 第4号

○羽柴説明員 御説のように、確かに統計が完全なものであるということは困難かもしれませんが、かりにこれを三十六年度の実績について考えてみますと、三十六年度は四兆五百億というような設備投資であったわけでございますが、これも前のいろいろな実績見込みというようなものを勘案してみますと、そう大きな差は設備投資につきましてはないわけでございます。三十七年度につきましては、これを国際収支の改善という見地から相当改善いたしまして、八八・九%ということに…

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 現在総額といたしまして本年度末には百六十九億でございます。最初昭和三十六年の三月にできまして百四億という金額が計上されたのでありますが、その後昭和三十七年度に六十五億追加せられまして合計百六十九億という数字になっております。それから運用益でございますが、これは概算で十億程度出ております。

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 まず出資金額でございますが、出資金額は大体二つに分かれております。 第一は、北スマトラの石油開発の協力関係の出資でございまして、これは総額で七億五千万円、そのうち三十六年度に払い込みましたのが四億円でございますので、三十七年度といたしましては三億五千万円の払い込み、こういうことに相なっております。 第二番目といたしまして、海外鉱物資源開発株式会社に対する出資でございますが、これは三十七年度の払い込みで二億五千万円ございます…

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 この金額をごらん願いますと、非常に少な過ぎる感じがいたすのでございますが、それには理由があるわけでございまして、その理由について申し上げますと、第一点といたしましては、まだ三十六年の三月にできたばかりでございまして、何分早々のことでございますので、なかなか初めのうちは軌道に乗りにくかったという点があげられるかと思うのであります。しかしながら、一番大きな問題といたしましては、第二点といたしまして、実行の困難性という問題がある…

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 大体二つの方法をとっておりまして、大部分は国債でございますが、そのほか預金部へ預託しておる分もございます。

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 実は本年度中の貸付の見込みといたしまして、大体百億近くの貸付の見込みを立てておりますし、また来年度におきましても、私の方のいろいろ積み上げました見込みといたしましては、二百七十億程度の見込み、合わせまして三百六十億をこえるところの出資貸付を行なう予定でございまして、そういうことから見ますると、今までにつきましては割合小さな金額でございますが、今後の計画といたしましては逐次かような金額を具体化していく、こういう計画でございま…

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 本年度の予定といたしまして、具体的に申し上げますると、まず今第一に問題になっておりまするのは中国、台湾でございますが、台湾のウルシ開発の事業でございます。これに対しましては、本年度におきまして計上を考えておるわけでございます。それから第二点といたしましては、これはまだ必ずしも結論まで至っておりませんが、ウルシ以外に台北市のガスの拡張工事もあるわけでございます。そのほか大きな問題といたしましては、ラオスにおきますところのビエ…

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 この契約の形態につきましては、法律上は根拠はございませんが、実行面におきましては、日本におきましては業界、業者でございます。また外国の方はいろいろ形態がまちまちでございますが、政府ベースではございませんで、日本では民間ベースということに相なっております。 それから先ほどの御質問につきまして、まだ百億にならないというお話でございまするが、今ここで百億読み上げてもけっこうでございますが、全部の内訳をトータルいたしますると、先ほ…

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 これは経済協力基金の法律に根拠があるわけでございますが、概して言いますると、産業の開発に寄与いたしまして、そうしてその事業の達成が確実であると認められるものにつきまして貸付、出資を行なっておるわけでございまして、これは海外経済協力基金法の第二十条の一項でございますが、簡単でございますから読み上げてみますると、「東南アジア等の地域の産業の開発に寄与し、かつ、本邦との経済交流を促進するため緊要と認められる事業のために必要な資金…

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 ただいまの条文には東南アジア等としてございますが、これはもちろん南米とかそういうところも全部含むわけでございまして、日本との経済協力地域は全部含むので、これは例示的な規定でございます。それで私の方では必ずしも何%が東南アジアで、何%がどこということではなくて、むしろ本質的に必要な部面に対して貸付を行なっておるわけでございます。

総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)1962/12/05

第41回 衆議院 大蔵委員会 第11号

○羽柴説明員 ただいま御説明いたしましたところを今計算をいたすわけでございますが、大体アジア地域、北スマトラもそうでございますが、それから海外鉱物資源開発、それからボリビア等を総合いたしますと、チリーの銅鉱山はこれは南米でございますが、今までのところでは大部分アジア地域ということになっております。厳密な計算をいたしますと、九割程度になるかと思うのでございますが、しかしこれは今までの実績はたまたまこういう実績が出ただけでございまして、今後…