羽柴忠雄
会議録に記録された「羽柴忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 205 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総理府事務官(経済企画庁調整局参事官)
- 直近の発言日
- 1964/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会46 件・46%
- 逓信委員会27 件・27%
- 建設委員会8 件・8%
- 予算委員会7 件・7%
- 外務委員会商工委員会連合審査会3 件・3%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
※ 全 205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○羽柴政府委員 印刷局のほうは、高いとか低いとか、いろいろございますので、必ずしも一概には申し上げるわけにはいきませんが、五百人以上、これは労働省の毎勤統計でございますが、規模五百人以上の常用労働者の月間給与額の比較という資料がございますので、それに基づきまして御答弁いたしますと、印刷局の月間給与額が二万九千七百四十三円ということに相なっております。それから製造業につきましては二万四千二百四十九円、印刷局を一〇〇といたしますと八丁七%と…
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 この問題につきましては、大体の荒筋につきましては滝野川工場長を呼びまして了承をいたしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 お話を聞きますると、この毎日新聞に載っております氏家という事務官が、ためし刷りを横流ししたということになっておるのでございますが、ただいままでの調査によりますと、そういう横流しということは、どういたしましても、そういう事実があるようでございます。ただ、これに伴いますところの金品の受領等につきましてここに書いてあるのでございますが、これにつきましては、目下のところ、そういう事実はない、こういう返事でございまして、ただいままで…
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 印刷局といたしましては、一応監査の機構はあるわけでございますが、大蔵省としてこういう問題に対する監査というような機構は特にないわけであります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 印刷局は三つの部がございまして、総務部それから業務部、製造部となっておりますが、その総務部の中の経営調査課というのがございまして、そこに監査官を置いておりまして、この監査官が全体の印刷局の監査をいたす機構になっております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 監査官の調査を経て回答すべきでございますが、本日の問題は緊急でございますので、とりあえず滝野川工場長を呼びまして、その事情を聴取いたしまして、その結果に基づきまして参ったわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 さようでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 きょうの話によりますと、きのうあたりからちょっとおかしいというようなことで調査を進めておったのでございますが、最終的な調査ができませんので、一応いろいろ調査を進めておったところ、けさの新聞が出ましたので、とりあえず私の方が呼びまして聞いた、こういう事情になっております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 私は、この問題の重要性につきまして、なおまだ検討中でございますが、目下のところそこまでは考えておりませんけれども、しかしながら、もしこれが、この新聞記事どおりに、ほんとうにこのとうりやって、しかも社会的な影響が大きいということならば、どういうことになりましょうとも、罰すべきは罰する、それからまた、賞すべきものは賞するという方法で、信賞必罰を行なわなければならないと思っております。ただ、この問題につきましては、私まだ実は着任…
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 これは製版するわけでありますが、製版の前に一応切手のデザインをためしに刷るわけでございます。そして、もしこのためし刷りをいたしまして、もっと彫らなくちゃいかぬとか、一部を修正しなくちゃいかぬという場合には、彫り直すというようなことをやりますが、このためし刷り自身につきましては、あまり問題はないのでございますが、このためし刷りをいたしまして、それを、全国には切手の収集家がございますので、そういうような方々が非常にほしがる、そ…
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 このためし刷りは、試験でございまするので、平常の場合におきましては、大体数枚刷るようでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 二枚あるいは三枚ということでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 この工場の組織といたしまして、滝野川工場には三つございまして、管理部、作業部、工芸主管というのがございます。今度の事務官はこの工芸主管というところに属しておる事務官でございまして、その工芸主管という配置の人にこれを提出するわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 この滝野川工場の組織は、今申しましたように、三つに大きく分かれます。一つは管理関係の管理部でございますが、これは総務、会計、人事を取り扱っております。それから次は作業部でありますが、これが一つのおもなる実体的な部面でございまして、製版とか印刷、検査、工作等をやっております。そのほかに工芸主管というのがございまして、図案をつくったり、あるいは彫刻をつくりましたりするのが工芸主管という役目でございます。このように分かれておりま…
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 いまお話ししましたのは、工芸主管というのは工場の部長級の配置でございまして、その下に主席図案官と主席彫刻官がございまして、その下に図案官と彫刻官が数名おるという形になっておりますが、いまの工芸主管は部長級でございまして、主席図案官は課長級、主席彫刻官も課長級でございます。そこで、いまの氏家というのは、工芸主管に属しておる平の事務官でございまして、工芸主管付とでも申しますか、そういう形になっております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 工芸主管というのが直接の上司でございまして、その上は滝野川工場長でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 工芸主管と氏家との間にはございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 工芸主管に見せまして、それから滝野川工場長まで持っていくしきたりになっております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 さようでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○羽柴説明員 郵政省からでございます。