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文部科学省総合教育政策局長衆議院参議院
総発言数
574
直近の所属会派
直近の役職
文部科学省総合教育政策局長
直近の発言日
2017/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会48 件・48%
  • 文教科学委員会38 件・38%
  • 予算委員会第四分科会13 件・13%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 574 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

574 20 を表示
文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) お答えいたします。 基本的には、メールを含みます文書につきましては、その出所や入手経路が明らかにされていない場合におきましては、その存否や内容の確認の調査を行うことは考えておりません。 なお、従来より、省内外のメールに関しましては、明らかな違法行為が指摘されているとか法定調査でない場合については、文科省としては調査を行っていないところでございます。 なお、民進党から提示いただきましたメールの添付ファイルの文書…

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) お答えいたします。 既に松野大臣を始めとする関係大臣がその事実関係について官邸の関与等がなかったということについて答弁しているところでございます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) 国家戦略特区におけます獣医学部の新設につきましては、官邸や総理から直接の指示があったということは全くございませんし、内閣府を通じまして官邸等の意向があるというふうな報告があったこともないところでございます。 民進党から示されたメールにつきましては、省内外における政策の意思決定過程に関わるようでございますので、そのようなメールについては、公開することによって率直な意見交換が困難になるおそれもございますので、従来…

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) お答えいたします。 前川前事務次官が上司としてどういう人物だったかについてのお尋ねでございますが、既に退職されている方でございますので、コメントについては差し控えたいと存じます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) 繰り返しになりますけれども、既に退職した方でございますので、コメントを差し控えたいと存じます。 経歴を申し上げますと、主に初中局で仕事をされていた方と理解しております。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) 繰り返しになりますけれども、既に退職された方でございますので、文科省としてはコメントを差し控えたいと存じます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) 委員が御紹介された渡辺由美子氏のオフィシャルブログについての内容については承知しておりますけれども、既に退職された方の活動についてのコメントは差し控えさせていただきたいと存じます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) 委員御紹介されました退任に当たっての前川前次官のメールについては読んだことがございます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) 個別の報道、それから、もう退職された方でございますので、私の個人的な感想についてはコメントを差し控えたいと存じます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) お答え申し上げます。 加計学園岡山理科大学の獣医学部の新設につきましては、平成二十九年三月三十一日付けで学校法人加計学園から申請がございまして、それを受けまして、四月十日に文部科学大臣から大学設置・学校法人審議会に諮問し、現在、同審議会において審査が行われているところでございます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) お答えいたします。 大学設置・学校法人審議会における審査につきましては、公平公正な審査環境を確保するため、会議の開催状況ですとか審議会の委員の氏名、構成、審査の状況、実地審査の有無等については全て非公開としているところでございます。申請の具体的な内容やどのような指摘なされるかにつきましても審査終了後に公表することとしておるところでございます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) お答えいたします。 大学設置・学校法人審議会における審査につきましては、公平公正な審査環境を確保するため、審査の状況ですとかその内容については全て非公開としているところでございます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) お答えいたします。 繰り返しになりますけれども、大学設置・学校法人審議会における審査につきましては、公平公正な審査環境を確保するため、教員予定者を始めとする具体的な申請内容については非公開としているところでございます。申請の具体的内容については審査終了後に公表することといたしておりまして、現段階においてはお答えすることについては差し控えたいと存じます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/06

193参議院 内閣委員会 第10号

○政府参考人(義本博司君) お答えいたします。 繰り返しになりますけれども、櫻井委員から御指摘がありました点については事実関係を確認いたしましたけれども、先ほど申しましたように、誰がその中に就任しているかにつきまして、教員の予定者を始めとする具体的な申請内容については非公開とさせていただいておりますので、現時点においてはお答えを差し控えたいと存じます。

文部科学省大臣官房総括審議官2017/06/05

193衆議院 決算行政監視委員会 第6号

○義本政府参考人 お答え申し上げます。 獣医学部の新設問題につきましては、高等教育局の専門教育課が担当部局となりまして、課長補佐以上の職員で実際に内閣府と折衝したところでございます。 示された文書についての存否ということでございましたので、実際の折衝に当たった職員あるいは関係する部署について確認したところでございまして、係長については入っておりません。補佐以外の者につきましては、直接の情報を得る立場ではありませんで、正確な事実関係を把握…

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/01

193参議院 総務委員会 第16号

○政府参考人(義本博司君) お答えいたします。 委員御指摘の朝日新聞の記事の文書でございますけれども、その出所やあるいは入手経路等について明らかでない文書でございますが、民進党から御提示いただきまして文科省の判断でその存在について調査したところでございます。その過程におきまして、担当部局等の担当者に関するヒアリング、それからいわゆる共有しているかどうかについてのファイルの調査と併せて行いまして、文書については存在を確認できなかったという…

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/01

193参議院 総務委員会 第16号

○政府参考人(義本博司君) 内閣府の方で御答弁ありましたように、組織として管理している職員共有のものとして判断するのが、個々具体の判断ですけれども、メルクマールというふうに伺っておりますので、私どもとしては、先ほど申し上げましたように、共有フォルダでの文書の確認とともに、個人文書も含めまして関係職員のヒアリングの中で存在が確認できなかったということでございますので、そういう結論を得たところでございます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/01

193参議院 総務委員会 第16号

○政府参考人(義本博司君) 先ほど申しましたように、行政文書の判断につきましては、それぞれの作成あるいは保有の状況等に個別に判断するものでございますけれども、一般的に申し上げますれば、組織として管理している職員共有のこの場所に保存しているというのが一つの目安でございますので、それに基づいて私どもとしては判断しているところでございます。

文部科学大臣官房総括審議官2017/06/01

193参議院 総務委員会 第16号

○政府参考人(義本博司君) お答えいたします。 公文書の管理に関する法律に基づきまして、文科省においては文部科学省行政文書管理規則というのを定めておりまして、それによりまして文書の種類に基づいての保存期間ですとか、その管理等についての定めをしているところでございます。

文部科学省大臣官房総括審議官2017/05/26

193衆議院 文部科学委員会 第15号

○義本政府参考人 お答えいたします。 この問題は、国家戦略特区におけます獣医学部の新設の問題でございまして、担当部局でございます高等教育局の専門教育課が内閣府と折衝しておりまして、この折衝につきましては、担当部局の補佐以上の職員に限って行ってきたところでございます。 今回の調査につきましては、該当する文書が作成されたか、あるいは職員間の共有などの行政文書としての存否を確認するものでございましたので、この問題を担当いたします専門教育課の課…