纐纈彌三
会議録に記録された「纐纈彌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 825 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1963/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 科学技術振興対策特別委員会19 件・19%
- 科学技術振興対策特別委員会動力炉開発に関する小委員会3 件・3%
- 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会2 件・2%
※ 全 825 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○纐纈政府委員 ただいまの趣旨に対しまする予算の要求に対しましては、その査定につきましては誠意を持って御趣旨に沿うような方策を講じてまいりたいと思っております。
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 第三次池田内閣の成立に伴いまして、私重ねて大蔵政務次官を拝命いたしました。まことに不敏な者でございますが、将来よろしくお願いいたします。 ————◇—————
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 ただいま議題となりました農業共済再保険特別会計の歳入不足をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案外一法律案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 まず農業共済再保険特別会計の歳入不足をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案につきまして御説明申し上げます。 昭和三十八年度におきましては、長雨等により麦の被害が異常に発生したことにより、農業共済再保険特別会計の農業勘定における再保険金の支払いが増加…
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 私といたしましても、堀委員のおっしゃることにも理由はあると思いますが、役所といたしましても先生のおっしゃるようなふうにまでは十分にいかぬと思いますが、しかし、今後できるだけの調査をして先生の御意見に沿うようにすべきであろうというふうに考えております。
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 春日君の御質問にお答えいたしたいと思うのですが、もちろん、砂糖の値段の高くなることにつきましては、一般消費者に非常な影響を及ぼすので、これを安くしなければならぬということは、もちろん、政府としても考えておるわけでございますけれども、私も、いままでの事情は十分存じませんが、これの提案のいきさつから申しましても、相当論議もありましたし、今回の特別国会は、きわめて会期も短いのでございまして、そうしたいろいろの情勢から考えまして…
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 私もよくわかりませんが、ただいま農林政務次官からお話のありましたように、これにつきましては、黒糖の生産等につきまして合理的な方法をとることによって、要するに砂糖の値段を安くするという方法を講ずべきではないかというふうに考えます。
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 私も実はあまりよくわかりませんですけれども、一応合理化という問題につきましては、要するに黒糖をつくるということと、黒糖を材料として精製糖をつくるという二つの階段があるようですから、黒糖をつくるものは、いわゆるその消費量だけをつくらせて、それ以外のものにつきましては、甘蔗をもって直接精製糖をつくる方面に移行さしていくということが行なわれれば、いま黒糖をつくっている農民の方がある程度救われていくようになるのじゃないかというよ…
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 大蔵省としてはまだ主管省のほうから要求もないのでございますが、要求がある場合にはできるだけ努力させていただきたいと思います。
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 われわれはいま先生のおっしゃいますように、国民が安い砂糖を食べられるようにしたいということは先生と同感でございますが、やはり国際収支等考えてみながら、もう少し検討させていただかなければ、ここで絶対にとらないということの言明は私といたしましてはいたしかねる次第でございます。
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 いまの話が国際収支と言ったのは間違いでございまして、財政収支でございます。
第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○纐纈政府委員 ただいまの御質問の趣旨に沿って処理するようにいたしたいと思います。
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○纐纈政府委員 昨日あらためて大蔵政務次官を拝命いたしました。今後ともよろしくお願いいたします。 特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由につきまして、御説明申し上げます。 ただいま議題となりました特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 政府は、本年八月十日に行なわれました人事院勧告に基づいて、十月一日以降一般職の職員の給与を改定することとし、別途法律…
第44回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○纐纈政府委員 去る七月の内閣改造に伴いまして、はからずも大蔵政務次官の重職を拝命いたしました次第であります。もとより不敏でございます。しかし私といたしましては、誠心誠意一生懸命努力をいたすりもりでございますから、皆さんにおかれましても、どうか御指導御鞭撻のほどをひたすらお願い申し上げる次第であります。(拍手) ————◇—————
第44回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第2号
○纐纈政府委員 ただいま議題となりましたオリンピック東京大会の準備等に必要な資金に充てるための寄附金付き製造たばこの販売に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 日本専売公社は、本年三月二十五日以降寄附金付き製造たばこオリンピアスを販売することにより、財団法人東京オリンピック資金財団の資金調達に協力してまいったのであります。 この寄附金付き製造たばこオリンピアスの種数は、いわゆる両切り紙巻きた…
第43回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○纐纈委員 ただいま求められました道路交通法の一部を改正する法律案審査のための派遣委員の報告を申し上げます。 調査班といたしましては、永田亮一委員長、小澤太郎、太田一夫、二宮武夫の三理事と私が、崎川主任調査畳を伴いまして、三月二十四日東京をたち、同二十五日大阪府及び京都府下の現地を調査いたしたのであります。 このたびの調査は、現在当委員会で審査を重ねております道路交通法の一部を改正する法律案の審査の一環として、近く供用を開始される名神高…
第43回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○纐纈委員 ちょっと関連。ただいま乗用車の幅員の問題あるいは長さの問題が問題になっているのですが、私はきのうも太田先生たちと一緒に見てきたわけです。なるほど四車線でございますから、道路自身としてはりっぱな道路ですし、一車線の幅員というものも一応日本の状態にマッチしたものだと思うのです。全体としては広いのだけれども、市の幅員とか長さというものは、あのりっぱな道路ができても、当然私は日本的に規制されなければならぬ問題じゃないか、こういうふう…
第43回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○纐纈委員 発言を許されたので、関連になるかならぬかわかりませんが、今度道交法で高速自動車道路の取り締まり法ができるわけでございますが、私どもきのう走りましたのはきわめて一部分でございますが、今度七月か九月でございますか、完成するのも、これまた高速自動車道路のほんの一部分でございます。ことに大阪、京都から神戸の方も関係があると思うのですが、あの高速自動車道をとにかく走ってみたい、いわゆるカミカゼといいますか、スリルを味わうというような者…
第43回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○纐纈委員 関連して。今路肩の問題が出ておるのですが、先ほども阪上先生からもお話があったわけですが、実は事故があった場合に、路肩の方へ車を寄せるということですが、路肩の構造は建設省の問題でありますか、これはどんなことになっておりますか。その辺、ちょっとお伺いしたい。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○纐纈委員 その二・七メートルへ大きな車が入ると——大きな車と申しますと、最近十五トンぐらいのトラックが高速道路を使うというような計画があるように聞いておるんです。その程度の車は大丈夫なんですか。 それからもう一つは、車の通るところと路肩との間の構造は平面になっているか、あるいはそこに多少勾配をつけているか、どういうふうな形になっているわけですか。それから、その路肩と実際道路との間の構造はどうなっておりますか。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○纐纈委員 大体それでいいと思うんですが、ただ急な故障なんかのときに、路肩に入るのに多少の摩擦でもあるということになると大へんなのじゃないか。それから非常にスピードアップされてやっておるから、故障のときに、うっかりそこで前の車がごたごたしておるということになると追突のおそれがあるのではないか、こういうことをちょっと心配したのですから今の御質問を申し上げたわけですが、わかりました。