綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員長 これより理事の互選に入りたいと思います。
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員 ただいまの内藤君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 委員長は理事に 伊能繁次郎君 辻 寛一君 内藤 隆君 永山 忠則君 八田 貞義君 石橋 政嗣君 田口 誠治君 山内 廣君 を指名いたします。 ————◇—————
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりをいたします。 すなわち、国の行政の改善、公務員の制度及び給与の適正化、栄典制度の調査並びに栄典法案起草等のため、本会期中、行政機構並びにその運営に関する事項、恩給及び法制一般に関する事項、国の防衛に関する事項、公務員の制度及び給与に関する事項、栄典制度調査並びに栄典法案起草に関する事項、以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明聴取及び資料の要求等の方法に…
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員長 次に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律一部を改正する法律案の案、を議題といたし、政府より提案理由の説明を聴取いたしたいと存じます。
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員長 総理府総務長官野田武夫君。
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員長 防衛庁長官福田篤泰君。
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員長 大蔵政務次官纐纈彌三君。
第45回 衆議院 内閣委員会 第1号
○綱島委員長 これで三法案の提案理由の説明は終わりました。 本日はこれにて終わることといたしまして、明後十三日十時に理事会、十時半に委員会を開くことといたし、本日はこれにて終了いたしたいと存じます。 午前十一時十分散会
第44回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○綱島委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第44回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○綱島委員 ただいまの仮谷忠男君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○綱島委員 御異議なしと認めます。よって、薩摩雄次君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長薩摩雄次君に本席をお譲りいたします。 〔薩摩委員長、委員長席に着く〕
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第15号
○綱島委員 本年の初めの寒波で実は思わざる災害が長崎県の一部に起こり達した。というのは、種イモがみんな腐ったのです。御承知のとおり、種イモというものは床出しをするまでは空気が一切入らぬように密閉しておくので、床出しをするまではわからないから、災害の当時はひとつもわからない。ここでいよいよ出してみたところが、全県下に波及しておりますけれども、主要なる部分は五島でございます。そこでイモが腐りまして、種イモの被害数量は三千トンでございます。そ…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第15号
○綱島委員 災害補償法で直接補償をするという方法は、いまのところちょっと当局でも——私もいろいろ考えてみたのですが、どうもはまらぬように思うので、そうすると、近代化資金で何とかしてやろう、これはやっていただけるでしょうね、それを念のためにお聞きしておきます。
第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第8号
○綱島分科員 当初に大臣、というよりはむしろ法制局の方へ意見を伺いたいし、大臣も、しかし国務大臣でありますから御意見は述べていただきます。 世の中に、よく議員立法という言葉が使われておりまして、その意味は特殊なものであるがごとくに使われておる。議員が立法するのは特殊な、ある意味においては危険性を持ったり個別性を持ったり特殊性を持ったりしておるもののような考え方で使われておることが多い。これは実は行政官のうちの、そういうことの担当じゃない…
第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第8号
○綱島分科員 実は、憲法だけから見ますると、政府に提案権ありということは非常に例外でございます。御承知の通り、憲法七十三条に内閣の職能が書いてございます。一般行政事務のほかになし得ることは限定してございまして、法律を誠実に守って、国務を総理するということ、外交を処理する、外交に関しての承認を国会に求める案を提出する、法律の定めるところに従って官吏に関する事務を掌理する、官吏を統率する、それから予算を編成して国会に提出する、第六で、政令を…
第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第8号
○綱島分科員 全然ないというと驚くほどのことだが、立法ということはそれじゃあなたはどういうふうに考えるか。立法行為とはどんなことだ。それを御説明願いたい。
第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第8号
○綱島分科員 法制局、立法という内容を一つおっしゃっていただきたい。
第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第8号
○綱島分科員 それなら分けてお尋ねするが、立案、提案、審議、採決、こういう四階段がある。そのすべての階段を立法というのか、そのうちの一部を立法というのか、これをお答え願いたい。