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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由民主党1963/12/18

45衆議院 内閣委員会 第4号

○綱島委員長 なお、すでに御承知のとおり、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、在外資産補償に関する陳情書外十件でございます。念のため御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1963/12/18

45衆議院 内閣委員会 第4号

○綱島委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会で協議協定いたしましたとおり、本委員会といたしましては、行政機構並びにその運営に関する件、恩給及び法制一般に関する件、国の防衛に関する件、公務員の制度及び給与に関する件、栄典制度調査並びに栄典法案起草に関する件の五件を閉会中審査案件として、その旨議長に申し出ることにいたしたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/18

45衆議院 内閣委員会 第4号

○綱島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十分散会 —————————————

自由民主党1963/12/14

45衆議院 本会議 第8号

○綱島正興君 ただいま議題となりました給与関係三法案につき、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、各法案の要旨について申し上げますと、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、本年八月十日付の人事院勧告のとおりに俸給表、通勤手当、期末手当、勤勉手当の改定等を行なおうとするもので、本年十月一日からこれを実施することにいたしておるのであります。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案は、一般…

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、右の三案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山内委員。

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 石橋君。

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 受田委員。

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 これにて質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 これより三法律案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。田口誠治君。

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 次に受田委員。

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 これにて討論は終了いたしました。 これより採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行ないます。 これに賛成の諸君の御起立をお願いいたします。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決をいたします。 これに賛成のお方の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました三法案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任をお願いいたしたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/14

45衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会 ————◇—————

自由民主党1963/12/13

45衆議院 内閣委員会 第2号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、この三法案を議題といたしまして、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますから、これを許します。田口委員。

自由民主党1963/12/13

45衆議院 内閣委員会 第2号

○綱島委員長 受田委員。

自由民主党1963/12/13

45衆議院 内閣委員会 第2号

○綱島委員長 大臣は十二時十分くらいまでで退席をされる予定でございますので、はなはだ恐縮ですけれども、その御予定で御質問を願います。

自由民主党1963/12/13

45衆議院 内閣委員会 第2号

○綱島委員長 それでは本日はこの程度にとどめて、次会は、明十四日午前十時理事会、十時半委員会を開催することといたしまして、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党1963/12/11

45衆議院 内閣委員会 第1号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回はからずも私が内閣委員長に就任することになりました。本委員会の使命にかんがみまして、その職責はまことに重大でありますが、幸いに練達たんのうなる委員各位の格別なる御協力によりまして、本委員会の公正かつ円満なる運営を行なうてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————