災害対策特別委員会 第1号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1963/10/18
会議録
○綱島委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
○仮谷委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、薩摩雄次君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○綱島委員 ただいまの仮谷忠男君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○綱島委員 御異議なしと認めます。よって、薩摩雄次君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長薩摩雄次君に本席をお譲りいたします。 〔薩摩委員長、委員長席に着く〕
○薩摩委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま各位の御推挙によりまして私が委員長の重責をになうことになりました。つきましては、各位の御協力を得まして委員会の運営に万全を期したいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。 簡単ではございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
○薩摩委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。
○仮谷委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
○薩摩委員長 ただいまの仮谷忠男君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○薩摩委員長 御異議なしと認めます。 それでは 秋山 利恭君 稻葉 修君 大久保武雄君 田中 正巳君 古川 丈吉君 岡本 隆一君 角屋堅次郎君 佐野 憲治君 以上の八名の諸君を理事に御指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会