細谷昭雄
会議録に記録された「細谷昭雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会44 件・44%
- 労働委員会30 件・30%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 国際問題に関する調査会7 件・7%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 わかっている。何名か。
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 あともう十分しかありませんよ。私の聞いたことだけお答えください、もうみんなわかっていますから。 この十名の内訳、売り手、買い手、それに準ずる人というふうになっておりますが、具体的に何名ずつというふうになっていますか、十名中。
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 問題は、例えば売り手が四名、買い手が四名ということになりますと、あと二名でしょう。この二名を消費者代表で選ぶかどうかということだと思うんですよ。はっきり言ってこの運営委員会は、今までは売り手市場でありました自主流通米を今度は買い手市場に変えるのではないかというふうに我々は危惧するわけですよ。そういうへんぱな構成にしないということをきちっと言えますか。
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 どうもわかりにくい。私は時間がないので端的に聞いているんですよ。 理事会の構成と機能は何でしょう、短く。
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 何名ですか。
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 あと五分しかありませんので端的に答えてください。説明は要りません、私の方でみんなわかっていますから。 次に、取り扱いの回数、数量、価格、これについて伺いたいと思います。 まず最初、東京、大阪の市場で毎月一回というふうに書かれておりますけれども、年十二回開催いたしますか、イエスかノーか。
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 もう一回確認しますよ。この回数はいわゆる研究会のあれでは年一回と書いておるけれども、現在、準備室では年四回というふうに考えていますね。
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 わかりました。私どもの党の意見としては、これは少なくとも五回以内にとどめるべきだということを要望したいと思います。 それから数量の点ですが、これは百万トンの上限というのは守るべきだというのが我が党の立場ですが、どうですか。
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 私どもはこの百万トンがなぜ上限かといいますと、これ以上ふえますと当然、これは今お話のありましたとおり、米取引所の復活につながっていくということなんです。したがって、これは百万トンを絶対に上回らないように歯どめをかけるべきだというのが我が党の要望でありますので、ひとつお含みおき願いたいと思います。 次に、指標価格を透明にするためにこの設置をするというふうに言われておりますが、これは建て値の形成をどこでするのか。プラス・マイナ…
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 最後に、これは非常に重要な行政措置と考えておりますので、次のことを要求したいと思います。 まず、これは仕上げの段階、この八月の末に設置するというふうに言われておりますが、この仕上げの段階で、省令、政令、これを公布する事前に国会へ提出をしてください。省政令ですよ。それで、関係団体の意見も公布前に徴すべきであるというのが我が党の基本的な要求でありますが、これについていかがですか。
第118回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○細谷昭雄君 わかりました。終わります。
第118回 参議院 農林水産委員会 第10号
○細谷昭雄君 私は、地元の大潟村の営農方針をめぐる諸問題についてお伺いしたいと思います。 御承知のとおり、八郎潟という大変秋田県でも美しい湖があったわけでございます。琵琶湖に次ぐ日本第二の湖でありまして、あの湖の中には、広さはもう東京二十三区が大体すっぽり入るという大きさでございました。私ども、子供のころは大変な魚の宝庫でございまして、ワカサギ、シラウオ、ハゼ、フナそしてシジミ、こういったものがたくさんとれまして秋田県における全漁獲量の…
第118回 参議院 農林水産委員会 第10号
○細谷昭雄君 そういう高い理想というのを掲げたはずなんですが、残念ながらこれは、私は本当にそこまでいっておらない、むしろ逆のいろんな問題があるというふうに思うわけでございまして、だんだんにこの点では触れていきたいと思いますが、深刻な、謙虚な反省というのが必要じゃないのかというふうに思っております。 そこで、先ほどちょっと触れましたが、ことしの三月十四日付で、秋田県は新営農方針というのを出しまして、農林水産省もそれをお認めになりまして、今…
第118回 参議院 農林水産委員会 第10号
○細谷昭雄君 全く私もそう思うんです。非常に心配する事態というものが進行しているのじゃないかというふうに思うんです。といいますのは、今局長もお話がありましたが、ことしの六月十五日現在、これは農協から私、資料としていただいたんですが、いわゆる転作等の実施計画書を提出した戸数は、去年三百五十四戸、その中で今お話のありました二百二十八戸しか実施できなかった。ことしは計画書を出したのが二百九十一戸だというんですよ。三百五十四戸からさらに六十何戸…
第118回 参議院 農林水産委員会 第10号
○細谷昭雄君 私の全面作付の方の計算、間違っておりました。やっぱり千三百六十六万七千円です。そのとおりです。おおよそこの試算は一致しておるようでございますので、こういうふうにだんだん接近はしてきました。今まで五百万違っておりましたから、五百万。それがこういう二百万以内に接近してきたという点をとらえまして、今後何としてもこれは、もう一度スタートラインについていただきたい、こんなふうに考えておるところでございます。 そこで、お伺いしたいと思…
第118回 参議院 農林水産委員会 第10号
○細谷昭雄君 ぜひ実のある、しかも機動性を持ったそういうチームにしていただきたいと思うんですよ。形式的な、ただ応対ということではだめだと思うんです。ぜひとも、もう後に引かれないということを十分に自覚をしてその責任をきちっとしていただきたい。県や村についてのお考えを本当はお聞かせ願いたいと思ったんです。その分担がしっかりしてないから、不明確だからやっぱり逃げておるというふうにしか見えないんです。そのこともあわせて大臣にもお願いしたいと思う…
第118回 参議院 農林水産委員会 第10号
○細谷昭雄君 この営農指導の問題をこれで打ち切りますけれども、大臣ぜひとも、非常にもう国民が注視している、やっぱり政策的にこれはどこへいくのかということを注目していると思うんですよ。このままいったら完全に日本政府は政策の失敗をしたというふうに言われてしまうと思うんです。そういう意味で、だれの責任でもない、やっぱり国家の責任、政府の責任という点を十二分に厳しく反省していただきまして、ぜひとも今局長の皆さん方からお話があったとおり、本気で、…
第118回 参議院 農林水産委員会 第10号
○細谷昭雄君 今の、野鳥の問題については私、去年もう指摘した点なんですよ。県とどういう連絡をしているのかということをお聞きしているんです。
第118回 参議院 農林水産委員会 第10号
○細谷昭雄君 まことにもう、何といいますか、まだるっこい話なんですね。もう去年の十一月に言ったことがまだきちんとした回答を持っていない、まだ打ち合わせですか、そのうち死んだらどうします。もう環境というのはそういうものだと思うんですよ。まことにその点で対応が遅過ぎる、私はこんなふうな気がいたします。ひとつ要望としましてぜひもっと、打てば響くようなそういう対策というのを環境庁としては考えてほしいというように思います。 それからもう一つは、ゴ…
第118回 参議院 農林水産委員会 第9号
○細谷昭雄君 村沢理事から、いろいろ法制上の問題について本法案に対する質疑が行われましたが、私は、観点を変えましてむしろこの法案をてこにしまして夢を膨らましたい、そういう観点から質問したいと思います。 市民農園の法案審議に当たりまして、私は、せんだって世田谷区の区民農園を見学してまいりました。世田谷区のお世話をしておられる課長さん方の御案内で参りまして、そこで働いておられる区民の皆さん方からいろいろお話を聞く機会を得ました。ここに、区民…