細田博之
会議録に記録された「細田博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,379 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2004/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 社会保障・年金12 件
- 防衛11 件
- こども・子育て10 件
- 地方創生9 件
- 半導体7 件
- 経済安保5 件
- 宇宙3 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 決算委員会 第13号
○国務大臣(細田博之君) 今このようなことが分かって思いますのは、恐らくそういったこともあって、もっとずっと前から雇用しているようでございますが、継続したんじゃないかと思っております。
第159回 参議院 決算委員会 第13号
○国務大臣(細田博之君) 大変なおしかりをいただいて本当に恐縮でございますが、総理にも私、御相談をしてもおりまして、とにかく修正をして、ちゃんと今後しっかり仕事をするようにということを言われております。
第159回 参議院 決算委員会 第13号
○国務大臣(細田博之君) 閣僚その他公職を得た場合は、そこの時点で、言わば私企業とか団体とか、そういうところの役職、あるいは給与を支払われるというような地位、これは離れるようにという基準がございますね。これは与党であれ、野党といいますか、歴史的にすべての人に適用されていると思いますので、その点は御心配ないと思いますけれども。 それで、もう一つ、さっきの点を申しますと、よく小泉総理には伝えますけれども、これは厚生年金に現に一時期、国会議員…
第159回 参議院 決算委員会 第13号
○国務大臣(細田博之君) 今日はその御質問があるということで、記者団にもちょっと見ていただいたこの資料を持ってきております。基礎年金番号もきちっと打ってあって、社会保険業務センターの相談室からの回答ということで、ちょうど、まず国民年金については、国会議員について義務化されて以来、小泉総理が満六十歳を迎えられた年ですね、一昨年の一月八日の六十歳、したがって十二月までだと思いますが、それがちょうど百八十九か月でございますが、完全に支払ってい…
第159回 参議院 決算委員会 第13号
○国務大臣(細田博之君) おっしゃいますように、手続自体が非常に複雑で分かりにくいわけです。私自身も、政務次官になりましたときに、健康保険は国民健康保険からこの公務員の共済の方に行くんですね、健康保険に行くわけでございまして、それで、そのときに、実は私は、個人的にいえば、わざわざ聞いたんです。私は十九年国家公務員をやっているから、あと一年で二十年になって、年金が違うじゃないかと。だから、是非、政務次官になった際にまた国家公務員の年金に入…
第159回 参議院 決算委員会 第13号
○国務大臣(細田博之君) 最近の世論調査におきまして、この年金問題、特に未納問題で大きな御批判をいただいております。これは非常に残念なことであると同時に、私どもとしてはこのような不信をできる限り払拭していかなきゃならないと思っております。また、実際にいろいろ起こりましたことを拝見いたしますと、与党、野党限らず、様々な形でそういった問題が出ておるわけでございまして、もちろん制度的にも変える必要があるところも検討を与野党間でされるというふう…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○細田国務大臣 平成十四年度における内閣所管の一般会計歳入歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 内閣主管の歳入につきまして、歳入予算額は四百九十万円余でありまして、これを収納済み歳入額四億八千六百七十万円余に比較いたしますと、四億八千百八十万円余の増加となっております。 次に、内閣所管の歳出につきまして、歳出予算現額は九百六十九億二千二百二十二万円余でありまして、これを支出済み歳出額九百二十二億七千六百五十三万円余に比較…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○細田国務大臣 平成十四年度における内閣府所管の一般会計歳入歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 内閣府主管の歳入につきまして、歳入予算額は四百五十六億二千百二十五万円余でありまして、これを収納済み歳入額五百二十七億八千六百三十九万円余に比較いたしますと、七十一億六千五百十三万円余の増加となっております。 次に、内閣府所管の歳出につきまして、歳出予算現額は五兆六千二百八十三億千二十六万円余でありまして、支出済み歳出額は五…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○細田国務大臣 ただいま会計検査院から御指摘のありました事項につきましては、会計検査院の検査の結果を踏まえ、国有財産台帳に登録する価格を修正し、適正なものとしました。また、平成十五年十月に通知を発し、計上する費用の範囲を具体的に明示するとともに、国有財産台帳に登録する価格の計上方法について周知徹底する措置を講じたところであります。 今後、一層適正な会計処理に努めてまいる所存でございます。
第159回 参議院 内閣委員会 第12号
○国務大臣(細田博之君) おはようございます。 このたび、内閣官房長官を拝命することになりました細田博之でございます。 現在、小泉内閣は、構造改革なくして日本の再生と発展はないという方針の下、改革を進めております。 私は、小泉内閣総理大臣の強力なリーダーシップの下、内閣官房及び内閣府の事務全般の責任者として、改革による日本の再生の歩みを確実なものとすべく全力を尽くす所存であります。 現在、郵政民営化、イラク人への人道復興支援、北朝鮮によ…
第159回 衆議院 内閣委員会 第13号
○細田国務大臣 このたび内閣官房長官を拝命することになりました細田博之でございます。 現在、小泉内閣は、構造改革なくして日本の再生と発展はないという方針のもと、改革を進めております。私は、小泉内閣総理大臣の強力なリーダーシップのもと、内閣官房及び内閣府の事務全般の責任者として、改革による日本の再生の歩みを確実なものとするべく全力を尽くす所存であります。 現在、郵政民営化、イラクへの人道復興支援、北朝鮮による拉致問題の解決、国内テロ対策な…
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第14号
○細田国務大臣 前原議員にお答え申し上げます。 我が国の安全保障をめぐる課題に対しましてより適切に対応していくためには、我が国の安全保障と防衛力のあり方につきまして幅広い観点から総合的な検討を行うことが必要であります。このため、内閣総理大臣が安全保障、経済等の分野の有識者の参集を求め、懇談会を開催するということにしたわけであります。 なお、調べてみますと、現行の防衛計画大綱を策定する際にも、内閣総理大臣の懇談会といたしまして、当時、細川…
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第14号
○細田国務大臣 我が国の安全保障をめぐりましては、大量破壊兵器等の拡散の進展とか国際テロなどの新たな脅威への対応というものも最近の大きな課題となっておるわけでございますし、また、本来の我が国の安全保障と防衛力のあり方につきまして幅広い観点から総合的な検討を行うことが必要ではないかということを判断いたしましてこの懇談会を開くわけでございます。 特定の目的ということではなくて、第一回、この間開いたわけでございますが、その中の荒木経団連元副会…
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第14号
○細田国務大臣 先ほどもお答え申し上げましたが、必ずしも、この点だけは議論してほしいというような申し上げ方はしておりません。 ただ、専門家も入っておられますし、学者の中でも防衛問題の権威も入っておられますので、最近のいろいろ多岐にわたる事項について、この点はどうするか議論しようということで、当然問題提起が行われるものと考えております。
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第14号
○細田国務大臣 今、前原議員からも非常に建設的な御意見もいただいたわけでございます。当然いろいろな議論が出てまいると思いますが、きょうの前原議員の御議論も議事録などでも皆様に御紹介をしたりしながら、こういった議論が国会でも行われておる、こういった点はやはり必要なものを大いに詰めていこうではないかというようなことをこの会議の中で、あくまでも民間の方々の会議ではございますが、紹介をしながら進めてまいりたいと思っております。
第159回 参議院 内閣委員会 第2号
○内閣官房副長官(細田博之君) 内閣官房副長官の細田博之でございます。 簗瀬委員長を始め、諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、山崎副長官とともに福田官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第159回 衆議院 予算委員会 第18号
○細田内閣官房副長官 ただいま中山議員御質問のとおり、既に今国会において、送金を規制し、あるいは資本・サービス取引や輸出入を規制することができる外国為替及び外国貿易法の改正が成立し、既に二月二十六日から法律としては施行されておるわけでございます。そしてまた、特定船舶の入港に関する法案については、現在、政党内及び政党間の協議、議論が行われているということを承知しております。 北朝鮮をめぐる問題につきましては、六者会合のプロセスや日朝間の協…
第159回 衆議院 予算委員会 第18号
○細田内閣官房副長官 今、拉致問題については、各省庁横断的な組織で拉致問題専門幹事会を運営して協議しておりまして、私の前任の安倍副長官のときから安倍副長官が議長になって、かつ、警察庁、総務省、外務省、法務省、公安調査庁、文部科学省、厚生労働省、国土交通省、海上保安庁という関係省の局長クラスが全員必ずこの幹事会には出席をして情報交換をし、また必要な指示をするという体制でやってきております。 これは、政府として多岐の省にわたる問題を包括的か…
第159回 衆議院 予算委員会 第18号
○細田内閣官房副長官 正式にそういうお話があったとは伺っておりませんが、よく精査したいと思っております。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○細田内閣官房副長官 内閣官房副長官の細田博之でございます。 山本委員長を初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら福田官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。