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太陽党衆議院参議院
総発言数
973
直近の所属会派
太陽党
直近の役職
直近の発言日
1993/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会23 件・23%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会20 件・20%
  • 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 税制問題等に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

973 20 を表示
自由民主党1993/03/06

126衆議院 予算委員会 第19号

○粟屋委員 第四分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 質疑応答の詳細は会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、厚生省関係では、保育行政のあり方、看護婦不足対策、国立病院・療養所の再編成の進捗状況、原爆被爆者対策、腎移植体制の整備・充実化、難病対策の充実強化策、高齢者に対する保健・福祉サービスの推進、国民年金への加入促進策、ポストハーベスト等食品の安全性の確保、合併処理浄化槽の普及促進、…

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算中厚生省及び労働省の所管について審査を進めることとし、補充質疑を行います。 厚生省所管について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細谷治通君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて細谷治通君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、安田範君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて安田範君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて秋葉忠利君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤登君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて遠藤登君の質疑は終了いたしました。 次に、常松裕志君。 〔主査退席、大野(功)主査代理着席〕

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて藤田スミ君の質疑は終了いたしました。 次に、北側一雄君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて北側一雄君の質疑は終了いたしました。 次に、吉岡賢治君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 今の質問に対してお答えなさい。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて吉岡賢治君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木秀典君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて佐々木秀典君の質疑は終了いたしました。 次に、山元勉君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて山元勉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 次に、労働省所管について質疑の申し出がありますので、これを許します。大野由利子君。

自由民主党1993/03/05

126衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○粟屋主査 これにて大野由利子君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして労働省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の補充質疑は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後九時二十八分散会

自由民主党1993/03/04

126衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○粟屋主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 この際、自由民主党以外の本務員の御出席が得られませんので、事務局を通じて御出席を要請いたしますしばらくお待ちください。 御出席を要請をいたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算中厚生省及び労働省の両所管を議…

自由民主党1993/03/04

126衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○粟屋主査 次に、村上労働大臣。

自由民主党1993/03/04

126衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○粟屋主査 この際、お諮りいたします。 ただいま厚生大臣及び労働大臣から申し出がありました厚生省所管関係予算及び労働省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/03/04

126衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○粟屋主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔丹羽国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、平成五年度厚生省所管一般会計予算の概要を主要経費別に御説明申し上げます。 第一は、社会保障関係費のうち、生活保護費につきましては、総額一兆四百三十四億円を計上しております。 生活保護費につきましては、国民生活の動向等を勘案して改善を図ることとし、生活扶助基準につきましては、平成四年度に比し、二・二%引…

自由民主党1993/03/04

126衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○粟屋主査 以上で説明は終わりました。 —————————————