粟屋敏信
会議録に記録された「粟屋敏信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 973 件
- 直近の所属会派
- 太陽党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会23 件・23%
- 文教委員会21 件・21%
- 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会20 件・20%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 予算委員会7 件・7%
- 税制問題等に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○粟屋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十四分散会
第128回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第128回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 次に、内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。佐藤自治大臣。 ――――――――――――― 地方交付税法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第128回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第128回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。穂積良行君。
第128回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 蓮実進君。
第128回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 佐藤剛男君。
第128回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 穀田恵二君。
第128回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、明八日水曜日午後六時三十分理事会、午後六時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時三十分散会 ――――◇―――――
第127回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、地方行政委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 申し上げるまでもなく、本委員会は、地方自治の発展と地方財政の充実を推進し、また、警察、消防の健全な運営を図るという国民生活に密着した極めて重要な使命を果たす委員会でございます。その委員長たる職員はまことに重大であると痛感しております。 微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の…
第127回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 委員長は 小坂 憲次君 平林 鴻三君 古屋 圭司君 穂積 良行君 北沢 清功君 井奥 貞雄君 山名 靖英君 今井 宏君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第127回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 この際、佐藤自治大臣兼国家公安委員会委員長及び冬柴自治政務次官から発言を求められでおりますので、順次これを許します。佐藤国務大臣。
第127回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 次に、冬柴自治政務次官。
第127回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 この際、申し上げます。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、和歌山県町村の振興発展に関する陳情書外四件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第127回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方自治に関する件 地方財政に関する件 警察に関する件 及び 消防に関する件 以上各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣地、派遣期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○粟屋委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十五分散会
第126回 衆議院 厚生委員会 第11号
○粟屋委員長代理 次回は、来る十九日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会